続きです。私は、義理父の寝顔を見てて何故か義理父に惚れていました。義理父の寝顔を見とれていると急に義理父が目をあけそして私を見つめて「今日からお前は、婿から俺の娘であり妻だ!」「着る物は、美代子の残した下着や服を着るんだ」私は、迷いもせずに義理父の腕の中で「ハイ」と返事をしてました。少しの間 義理父に抱かれてました。義理父が「着替えて朝食を作ってくれ」言われました。私は、布団から出て美代子の箪笥から下着を出し身に着けましたがショーツを履こうとしたらお尻に痛みが走り少ししてアナルから液が足に伝い流落ちていくのを感じました。足を見ると血が思わず私は、ショーツが汚れると思い履くのを辞めてテイーシュを取りふきました。血は、すぐに止まりそうにないので下着と適当に服を選んで風呂場に行きました。お風呂に入る前にトイレに美代子が使ってたナプキンの残りが有るのを思い出してとりあえず二枚を取りお風呂場に行きシャワーを浴びてショーツを履くとき悩みながらナプキンをつけて履きました。ブラは、アンダーのサイズちょうどでしたがカップは、隙間が空いてました。無い胸だから仕方ないと思いそのまま服を着ました。服は、Tシャツとスエットでした。着終わって鏡で見ると胸の部分が変でした。タオルをカップの中に入れて型を整えましたが今度は、髪型が気になり出してブラシで美代子と同じような感じにときました。それだけでも普段の私から女のように見えました。朝食を作り義理父を呼びに行きました。義理父は、私を見て「化粧は、無理でも口紅ぐらい塗りなさい」といいました。私は、美代子の鏡台に近づき美代子が最後に使ってた口紅を付けました。口紅だけですがまた鏡に映る私は、また女に近づきました。鏡に映った私を見ながらまた美代子を思い出して涙がこぼれました。義理父が私に近づいて片に手をまわして「朝食を食べよう」抱かれるようにして台所に連れていかれました。義理父が席に着くと私は、義理父の前にご飯をよそい目玉焼きと佃煮 それとインスタントの味噌汁を並べました。私は、義理父の向かいに座りました。食事をしながら義理父が「髪は、もう少し伸びたらパーマをかければいいな」「それと眉は、もう少し細くして毛先を短くすればいいかな」私は、もともと髭や無駄毛が産毛ぐらいしかありませんでした。それで学生の時は、馬鹿にされてました。食事が終わると義理父がこれから出かけるから着替えろと言いました。私は、部屋に戻り美代子の服を見て何を着ればいいのか悩んでると着替えの終わった義理父が部屋に来て箪笥の中から数着出して私の体に当ててこれとこれを着なさいと選んだ服を渡されました。私は、最初義理父がスカートを出したのでスカートを履かせられるのかと思いましたがジーンズとトレーナになりました。鏡を見て少しボーイッシュな感じになりました。それで最初に連れて行かれたのが化商品屋さんでした。義理父の知り合いの店で店員に今度内で働く子なんだけど化粧気がないからこの子に合う化粧を教えてくれと私は、椅子に座らされてました。店員は、私の顔を見て「とりあえず眉を整えた方がいいわね」と言いながらハサミで形を整えて余計な毛は、抜かれました。抜き終わった顔を鏡で見ると細く薄い眉になってました。いろいろと説明されながら化粧をされて顔だけは、化粧で女性にしか見えませんでした。義理父は、使われた化粧品を買い次のお店に連れて行かれました。そこは、服と下着を扱ってるお店でした。そこでも同じように義理父が説明してそれと私のぺちゃぱいをごまかせるのがないかと更衣室に連れて行かれて採寸されました。店員は、私の上半身を見て外にいる義理父を見ましたが義理父は、指を口元に持っていき「し~」と言ってました。店員は、うなずき私の体の採寸を済ませてまずペアの下着を持ってきてごまかすのもこれぐらいまでかな?
...省略されました。