乗車した市バスは平日の昼過ぎと言う事もあり、ガラガラの状態で、僕以外の乗客は三人しかいませんでした。 僕はバスの最後部のベンチシートの窓際に座り、こんな乗車率で市バスの採算が合うのか京都市の財政の心配をしていると、ある停留所で大量の女子高生達が乗車して来ました。 僕を含め多くの女装子の天敵である女子高生は、好奇心が旺盛で男性よりも観察眼が優れているので、女装を見破る能力に長けていて、特に集団の女子高生は容赦なく攻撃して来るので、僕は緊張し、俯いて手に持ったスマホを見るフリをしながら彼女達と目を合わさない様にして気配を消していました。 横目で見えるバスの停留所には、下校時間なのか、このバスに乗り切らないくらいの多くの女子高生が、けたたましくお喋りをしていて、次々とバスに乗り込んで来ました。 僕はバスに乗った事を後悔しましたが、女子高生達はお喋りに夢中で、僕の存在に気付いていない様子で、僕の座っているバスのベンチシートの隣にもやって来て、僕のお尻に自分のお尻を密着させる様に座って来ました。 僕の隣の席まで広がっていたミモレ丈のスカートの上に女子高生に座られたので、僕は反射的に密着して来た女子高生との間に手を入れ、広がったスカートの裾を自分のお尻の下に敷く動きをしてしまい、結果的に手の甲で彼女のお尻を触ってしまいました。 僕は拙いと思い反射的に、その女子高生の方を見ると、彼女も僕の顔を覗き込んで来ましたが、彼女は僕のスカートの上に座った事を謝る様に軽く会釈をして、また友達とのお喋りを続けました。 男の格好の時は、女性から体を密着される事は有り得ない事なので、少なくともその女子高生は僕を本物の女性だと勘違いした様子で、自分のスカートの裾を直す為に自分でスカートを捲りスカートのしわを直してから、再び僕のお尻に自分のお尻を密着させる様に座り直しました。 俯いた僕には、その女子高生の白い下着が一瞬丸見えになりましたが、彼女は全く気にする様子はなく、他の女子高生達も騒ぎ出す様子がありませんでした。 やがて、女の匂いが充満している女子高生で満員になったバスが動き出しましたが、僕の女装に気付いた女子高生はいない様子でした。 僕は過去の経験上、第一印象で女性だと認識されると、その後は余程の事が無い限り女装がバレる事がないと分かっていたので少し安心し、男っぽい咳が出ない様に注意しながら大人しく座っている事にしました。 俯いてる僕には、隣の女子高生の太ももが視界に入って来ましたが、彼女は制服のスカートの裏地が気持ち悪いのか、何度も自分でスカートを捲り、スカートのしわを直す動きをしたので、その度に股を開いて座っている彼女の下着が丸見えになっていました。 ほぼ女子高生専用となったバスの中で、太ももに女子高生のお尻の感触を感じながら暫く座っていると、バスが急停車し女子高生達の悲鳴が聞こえたので僕は顔を上げ、一段高くなっている最後部の座席から車内を見渡しました。 すると、車内放送で運転手さんから急停車を謝るアナウンスがあり、何事も無かった事がわかりましたが、急停車で驚いて周りを見渡していた一人の女子高生と目が合ってしまいました。 僕は拙いと思い、俯いてスマホを見るフリをしましたが、その女子高生は、急停車に驚き険しい男っぽい表情をしていた僕が、男である事を一瞬で見破った様子で、ざわざわとした空気がバスの中に広がり出しました。 女子高生達は皆僕に注目している様子で「えっ!嘘~」とか「絶対違うよ」と言う小声の会話が聞こえて来ました。 僕は女装がバレてしまいましたが、先程A子と会っていた事もあり、自分は別に悪い事をしている訳ではないと思い、顔を上げるとバスに乗っているほとんどの女子高生と目が合いました。 今までの僕は女装がバレると恥ずかしさで鼓動が早くなり顔が赤くなっていましたが、その時は開き直っていた事で平常心のままでいられ、彼女達に軽く微笑えむ余裕がありました。 すると女子高生から「綺麗」とか「細い」と言う声が聞こえ出し、バスの前方にいた三人組の女子高生が人を掻き分け僕の近くまでやって来ると「すいません、男の人ですか?」とストレートに聞いて来ました。 僕は微笑みながら頷いて「そう、オネエだよ」と答えると、僕の男の声を聞いた彼女達は半信半疑だった子も僕が男だと分かり、先程バスが急停車した時よりも大きな悲鳴が上がりました。 しかし、彼女達は怯えた訳ではなく微笑みながら口々に「綺麗」とか「細い」と言う感想を言い、僕を受け入れてくれた様子でした。 それから僕は女子高生達に囲まれ質問責めに合いましたが、女子高生達は僕に好意的で「全然分からなかった」とか「私より女らしい」と褒めてくれました。 しかし、女性の褒め言葉を額面通りに受け取ってはいけない事を知ってる僕は「そんな事ないよ」と彼女達の褒め言葉を否定し、脚が細いと褒めてくれる彼女達に「細いのは見えてる所だけ」と言いながら自分で自分のスカートを少し捲って彼女達に太ももを披露すると彼女達は「お姉さん、セクシーだね!」と言いながら盛り上がりました。 それから僕は繁華街のバス停まで女子高生達とガールズトークを楽しみましたが、彼女達は僕の胸の谷間に興味がある様で「本物ですか?」とか「豊胸したの?」と聞いて来たので、僕は彼女達一人一人に自分の胸を触らせてあげました
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彼女達は僕のペニスを触りながら「ふにゃふにゃしてる!」とか「金玉って本当に玉なんだ」と口々にペニスを触った感想を言い合い、初めてペニスを見た感じで、本当に男性経験がある様に思えませんでした。
僕は女子高生達に体を密着されていた事もあり、ペニスが勃起しそうになって来たので「私の体は普通の男と一緒だから触っていると段々大きくなるよ」と言いました。
すると彼女達は「本当だ段々大きくなって来た!」と言いながら僕のペニスを弄り続けたので、すぐに僕のペニスはフル勃起の状態になりました。
明るい店内で僕の硬く大きくなったペニスを見た彼女達は驚き「あんなに小さかったのに、こんなに大きくなった!」とか「なつみさんのチンポって太くて長い!」とか「血管が浮き出てる!」と言いながら僕のペニスを触り続けました。
そして「先の割れ目から何か出て来た」と言い「精子?」と僕の顔を見ながら聞いて来たので僕は、出て来た透明な体液の説明をしてから冗談で「舐めると美味しいよ」と言うと、一人の女の子が舌先で僕の亀頭の先を舐めて我慢汁を口の中で味わいながら「薄い塩味しかしないよ」と言いました。
僕は「味が美味しいんじゃなくて、口に入れた感触を楽しむんだよ」と教えてあげると、彼女は僕の亀頭を咥えてから「本当だ!硬いのに柔らかい!不思議な感じ!」と言いました。
彼女の言葉を聞いた他の二人の女子高生も順番に僕のペニスを咥えて「変わった感触!」とか「熱くなってる!」とペニスを咥えた感想を言いました。
彼女達はセックスの経験はある様でしたが、フェラチオの経験は無い様子で、やはり男にヤリマンだと思われたくない為、フェラチオは出来ないと断っていたとの事でした。
明らかに興奮して顔が紅潮している彼女達に僕は「私のチンポって上の口に入れても気持ちいいけど、下の口に入れてた方が気持ちいいって、私がオネエになる前に付き合ってた彼女が言ってたよ」と言い、続けて「私はオマンコがないから分からないけどね」と言いました。
すると最初に僕のペニスを咥えた女子高生が「なつみさんのチンポ入れてみたいかも」と言い出したので、僕は「してもいいけど、普通に精子とか出るけど大丈夫?」と聞くと、一人の女の子は「私、生理中だから…」と言い、残りの二人はスマホを取り出しアプリで安全日の確認を始めました。
やがて僕とセックスをしたいと言った女の子が危険日だった様で「私ヤバイかも」と言いましたが、最後に僕のペニスを咥えた女の子が「私、大丈夫そう」と言いながらスマホの画面を見せて来ました。
僕は「じゃあ、ショーツを脱いで、ここに立って」と言い、堀座卓の低い床の方にに立つ様に指示すると、彼女は断ると空気が読めない女だと思われる危険性があったので、素直にショーツを脱ぎ、僕の指示通りテーブルの前に立ったので、僕は彼女にテーブルに手を付く様に言い、股を開かせ彼女のスカートを捲り、自分のスカートの裾を左手で持ち上げ、立ちバックの体位で彼女の膣にフル勃起したペニスを挿入しました。
彼女は短い喘ぎ声を上げ「少しキツいかも…」と言いましたが十分に濡れている彼女の膣は、ほとんど抵抗なく僕のペニスを根元まて咥え込みました。
そして僕は彼女の腰を持って堀座卓に座り、椅子に座った形の背面座位に体位を替えました。
僕にペニスを挿入された女子高生は少し痛そうにしていましたが、その場に男がいなかったので、特に感じてる演技をする事はなく、残りの二人の女子高生は僕の両側に座り、僕とセックス中の女子高生のスカートを捲ってペニスが突き刺さっている部分を覗き見して盛り上がっていました。
すると、個室の入口で物音がして誰かが入って来る気配がしたので、僕の両隣の女の子達は覗きを止めて座り直すと入口から「失礼します」と声が聞こえ、障子が開くと若い男性の店員さんがデザートのアイスクリームを持って部屋に入って来ました。
僕達は六人掛けのテーブルの片方に並んで座っていて、しかも一人の女の子は僕の太ももの上に跨っている不自然な状態でしたが、性器はスカートで隠れていたので、店員さんは僕達がセックス中だとは気付いていない様子で、テーブルにデザートを置くと「これで、ご注文の品は全てお揃いですか?」と聞いてきました。
店員さんは僕達が女同士で戯れ合っているだけだと思っている様子でしたので、僕達は平静を装い「はい」と答えるとセックス中の女の子が「お皿を下げて貰っていいですか」と普通の口調で言いました。
そして店員さんがテーブルの上のお皿を片付けている間も、彼女はセックス中とは思えない様子で隣の女の子達と普通に会話していましたが、膣の痛みが治まって来たのか、店員さんに気付かれない程度に腰を動かし始め、彼女の子宮口にコリコリと擦れる感触と彼女の喋る声の振動が生で挿入している僕のペニスの先から伝わって来ました。
きっと勘の鋭い女性の店員だったら僕が女装した男で、太ももに跨ってる女子高生とセックス中だと気付いた筈でしたが、若い男性店員は部屋を出て行くまで、その事に気付かず、最後に「ごゆっくり」と言って襖を閉めて部屋から出て行きました。
僕達は男の間抜けさが面白くなり、彼がいなくなった部屋で声を出さない様に爆笑しました