去年の丁度今頃でした。
まだ女装を始めて間もなかったころで、基本的に自宅でのみ女装してオナニーしたりしていました。
でもやっぱり誰かに見られたくなり、初めてビデオボックスで女装でプレイしました。
その時にお会いした相手の方が「すごく綺麗だよ」と言ってくれたので、少し自信がついて女装である有名な成人映画館に行ってみようと思いました。
ある日、すごい台風の日があって、こんな日なら人も少ないかもしれないと思って行ってみました。
女装で入館するまでは自信がないので、化粧だけ自宅でして、服は館内のトイレで着替えました。
夜22:00過ぎということもあってか、館内は人は少なめで安心しました。
服は股下0cmのタイトミニワンピです。少し歩いただけで裾が捲れてきてお尻が見えてしまいます。
個室から出る時は緊張しながらも興奮でワンピースの股間部分が盛り上がってました。
トイレから出てまずは喫煙所に。誰もいなかったので少し緊張が解れました。
そしていよいよ上映室内に入りました。
中は人がまばらで、多分3~4人しかいなかったと思います。
寝ている人もいて私を気にかけている人はいないようでした。
残念なような安心したような微妙な気分で、まずは一番後ろに立ってみました。
しばらく映画を見ていると新たに上映室に入ってくる人がいました。その人は一番後ろで立っている私に気付くとさりげなく隣に立ちました。
そして痴漢のように手の甲を私の太ももへ。抵抗しないでいると手のひらでふとももを触ってきて、手は徐々に上の方へ。ミニの裾を軽く捲り上げただけで下半身は小さなパンティだけの格好になりました。
そのパンティの腰紐もすぐに解かれてスルリと足元にパンティが落ちました。
彼は「見られるの好きなの?」と聞いてきたので頷くと、彼はぱんてを拾い上げて私のカバンに入れると私の手を引いて真ん中の通路から前の方に連れていかれました。
お尻丸出しの状態で一番前の席まで連れて行かれ、座席に座らされました。
私の姿を見た他の人もついてきて、あっという間に3人の方に囲まれました。
私の両サイドに座った人は私の足を片方づつ持ち上げて、目の前には私の股間を見ながらしゃがんでいる人がいます。
いつの間にか私の席の後ろにも人がいて、その人は後ろから乳首をいじってきました。沢山の手が私の体を撫で回し、前にしゃがんでいる人は私のペニクリだけでなく、アナルまで舐めてきました。
私は両手を伸ばして両隣の人の股間を同時に扱きました。
そこからは寸止めを繰り返し、自分から「もう入れて」とお願いしていました。
幸い皆さんゴムを付けてくれて、代わる代わる挿入されました。
中でいく人もいれば、私の体にかける人もいて、ドロドロの状態で、そこにいた人は全員私で処理していきました。
ようやく最後の人がいったので、私はフラフラになりながら上映室を出ました。
トイレの鏡で見るとお気に入りのワンピは精液でたくさんの染みができていました。
他の女装服の着替えはないので、そのままの格好で再び喫煙所に行くと、男性が一人いて私に痴漢してきました。
暗い上映室ではなく、明るい待合室なので私の固くなったペニクリもはっきり見えます。
防犯カメラがあると思うのでマズイと思いましたが、抵抗できず明るい中でほぼ全裸の格好で弄り回されて射精してしまいました。
体はヘトヘトになりましたが、今でも記憶に残るプレイでした。