その後も試着室で店員さん達と話をし、私が歩いていると何故か皆からジロジロ見られると彼女達に聞くと、彼女達は私のスタイルが良過ぎるからじゃないかと言い、また、私の見た目がモデルのカーリー・クロスさんに似ていると教えてくれました。 私はテイラー・スウィフトさんのメークやファッションを真似していましたが、私の顔は彼女よりも骨格的にカーリー・クロスさんに似ていた様で、店員さんがスマホで検索したカーリー・クロスさんの画像を確認すると、確かに彼女と試着室の鏡に映った私は、眉の形と目の色以外はそっくりでした。 きっとカーリー・クロスさんを知っている若い女性は彼女と似ている私に驚き、そうではない人は身長が厚底ピンヒールで190cmになった私に驚いて注目していて、私の女装がバレていたわけではないと確信しました。 そして、私が流行遅れだと思っていたスキニーパンツ姿は、ファッションの流行に詳しい店員さん達には好評で、私の事をおしゃれだと褒めてくれて、彼女達の勧めで当初買うつもりだったガウチョパンツではなく、ハイウエストのスカートとトップスを買い、そのお店を出ました。 私は背が高い女性ならどんな洋服を着ていてもおしゃれに見える事に気付き、更に自分の女装に自信が持てる様になりました。 その後も、しばらく京都駅周辺を歩き、女装外出を楽しみましたが、綺麗な女性として注目される事はとても気持ち良く、外国人男性から口笛を吹かれたり、ナンパされるのが誇らしく感じ、普通の日本人女性が自分よりも劣った存在に思えてきました。 また、京都と言う土地柄、外国人女性も多くいましたが、彼女達のファッションは酷いものでしたので、日本人女性のファッションをしている私は、外国人女性よりも優れた女性になれた気がしました。 今までの私は、女性にしては背が高い事で違和感を持たれ、じっくり観察される事で女装がバレていたので、なるべく目立たない格好をして、ビクビクしながら歩いていましたが、今は女性にしては背が高いと思われても外国人女性と勘違いされる事で男だとバレるリスクはなくなっていました。 初めての完パス状態になった私は、存分に女装外出を楽しみ、ホテルに帰る事にしましたが、道を歩いていると私の泊まっているホテルの向かいのホテルの窓に、宿泊客の男性が着替えをしている姿が見えました。 彼は窓のカーテンを閉めずにいた為、駅前の歩道から部屋の中が丸見えになっていました。 私は男性からナンパされたり、女性から羨望や嫉妬の眼差しで見られた事で興奮していて、自分も通行人から下着姿を見られたいと思いました。 ホテルの部屋に戻った私は、早速着ていた洋服を脱ぎ、コルセットと下着姿になりましたが、筋肉質の脚が気になったので、コルセットに付属していたガーターベルトをバッグから出して装着し、黒のレースのストッキングを履き、サポート力の強いガードルを脱ぎヒップパッドを外して、黒のスケスケのパンティに履き替えました。 そして、緊張しながら下着姿で窓のカーテンを開け、外を見ましたが、私の宿泊しているホテルの七階の部屋からは駅前は見えず、眼下を歩く人達も上を見上げる事も無く、私の部屋は外から覗かれそうにありませんでした。 私は自分の下着姿を露出しようとしましたが、期待はずれに終わり、諦めてカーテンを閉め様とすると、向かいのホテルの明かりの点いていない部屋に人影が見え、私の方を見ている気がしました。 私は咄嗟にレースのカーテンだけを閉め、相手に気付かれない様に、パソコンに繋いだデジカメを窓枠に置き、向かいのホテルの様子を確認する事にしました。 リモートモードでパソコン画面に映し出された向かいのホテルの窓には、真っ暗な部屋の中からこちらを見ている男性の姿が街灯の明かりに照らされていました。 私は思わぬ所にギャラリーがいたことに気付き、諦めかけていた人に下着姿を覗かれる行為をしようと思いました。 レースのカーテンを閉めた状態では、こちらからは外の様子が見えないので、私は覗かれている事に気付いていない振りをしながらブラを直す仕草をしたり、パンティの食い込みを直す仕草をすると、向かいのホテルの男性は、その度にリアクションをしてくれました。 やがて、向かいのホテルの男性は机の上からティッシュを取ると、私を見ながら自分の下半身を触り始めました。 私は自分が男性のおかずになっている事に興奮して来ました。 私はベッドに寝そべり、窓の死角に入りパソコン画面を見ると、私の部屋を覗いているのは、一人だけではない事に気付き、彼等に気付かれない様にデジカメの向きを変えたり、リモート操作でズームインとズームアウトを繰り返して確認すると、私の部屋を覗いている男性が合計で三人もいる事が分かりました。 彼等は皆、自分の股間を触りながら、私の部屋を見ていましたが、本格的なオナニーをしている感じではなく、私が下着を脱いで全裸になるのを待っている様子でした。 しかし、全裸になると男だとバレてしまう私は、しばらく下着姿で部屋の中を動いて、彼等にHカップの揺れる胸や、透けたパンティ姿を見せていましたが、私の下着姿を覗いている男性達は、やはり私が裸になるのを待っている様子でしたので、私は窓から覗かれる事の出来る奥のベッドに寝そべり、女性がする仕草でオナニーをする演技をしました。 するとパソコンのモニターに映し出された私の下着姿を
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彼等の身長はピンヒールを履いた私よりも少し高い程度でしたが、胸板は私の倍くらいの厚みがあり腕や足は太く、日本人とは比べ物にならない程に体格が良く、英語ではない言葉で私に話しかけて来ました。 私は、ノンケで男性経験がなかったので、彼等に抱かれる恐怖もあり「 Sorry I am shemale. 」と微笑みながら彼等のナンパを断り、ホテルのエレベーターホールに入りました。 すると彼等は私に付いてホテルのエレベーターホールに入って来ると、先程よりフランクな感じで私の肩を抱き、一緒にエレベーターに乗って来ました。 彼等の言葉はよくわかりませんでしたが、彼等も私の泊まっているホテルに泊まっている様で、私がナンパを断るつもりで言った「すいません、私は男なので貴方たちの相手は出来ません」と言う意味で言った言葉を「ごめんなさい、私は性転換してる男なの、それでもいいの?」と受け取った様子で、彼等は「ベイビー、俺達は、それでも構わないぜ」と言っている感じで、エレベーターの中で私に抱きついて来ました。 私は突然の事で驚き体が硬直してしまい、エレベーターがフロントのある2階に自動停止したのに声を上げる事が出来ず、彼等が宿泊している9階に到着するまでの間、キスをされてしまいました。 初めての男性とのキスは、相手が黒人だったせいもあり、分厚い唇の感触とアルコールの匂いがする唾液と強い体臭を感じ、大きな手でお尻を強く掴まれると体から力が抜け、逞しい体に女として包まれる幸福感を感じてしまいました。 そして、彼等の部屋のある9階に到着すると、私はキスをされた状態のままエレベーターホールに連れ出され、暫くキスをされるた後、僕にキスをしていた腕にタトゥーの入った黒人が私を抱きしめたまま、もう一人のメガネの黒人と話をした後、私の体を離すと、今度はメガネの黒人が私を抱きしめキスをして来ました。 メガネの黒人のキスは更に荒々しい感じで、私を強く抱きしめて来たので、私は自分でも信じられない事に「あっ…」と女らしい吐息を漏らしていました。 私は自分の反応が怖くなり、メガネの黒人が体を離すと、私は彼等から距離をとり自分の部屋に逃げる為にエレベーターの下りのボタンを押すと、彼等は急に声を荒らげ、私の肩を掴んで私の体の向きを変えると、いきなり私にビンタをして来ました。 私は床に倒れこみましたが、彼等は私を軽々と持ち上げて立たせて、自分達の部屋へ私を連れて行こうとしました。 しかし、私は軽い脳しんとうを起こしたのか、酔ってもいないのに目が回り体がフラフラで、黒人達に体を抱えられながら、廊下を歩かされ、彼等の部屋の中に投げ込まれました。 床に倒れている私には、黒人達が嬉しそうに喋る声とベルトを外す音が聞こえ、やがて彼等は私を床に座った状態に抱き起こしました。 私の目の前には、下半身が裸になったメガネの黒人の黒くて長い柔らかそうなペニスががあり、彼はそれを手で掴むと先端を私の唇に擦り付けて来ました。 私がペニスから漂うアンモニア臭に反射的に顔を背けると、メガネの黒人は怒った口調で何かを喋り、私を殴る仕草をしました。 私は、たった一発のビンタで脳しんとうを起こす程の彼等に暴力を振るわれると命の危険があると思い、抵抗する意志がない事を証明する為に、メガネの黒人のペニスを掴むと先端に口を付けました。 苦い塩味のペニスの感触は柔らかく、私は逃げない事を示す為に彼を見上げて微笑むと、彼は甘い口調で何かを私に言いながら、片手で私の頭を掴みながら、もう片方の手で自分の包茎の亀頭を剥くと、更に酷いアンモニア臭のするペニスを私の喉の奥に挿入して来ました。 私は匂いと喉の奥を刺激された事で嘔吐きましたが、メガネの黒人は容赦なく私の口の中をペニスで掻き回して来ました。 私からは涙と唾液が反射的に流れて来て、メガネの黒人の恥垢で白く濁った唾液が締まりきらない口から、買ったばかりの洋服に垂れて行きました。 やがて、私の唾液で洗われたメガネの黒人のペニスからアンモニア臭が消えたので、私は喉の奥を刺激されない様に唇と舌を使って、積極的に彼のペニスをしゃぶりました。 メガネの黒人は大袈裟に声を上げると、私の頭を掴む事を止めたので、私は空嘔吐きしなくて済む様になりました。 すると、メガネの黒人のペニスは私の口の中で膨張して行き、私が両手で掴める程の長さに勃起しました。 私は生まれて初めてのフェラチオでしたが、女としての私をセックスの対象として興奮して勃起している男を見て、私もペニスを咥える事が嬉しく感じて来ました。 すると、私の後ろにいたタトゥーの黒人が私の腰を掴んで持ち上げると、私の体は宙を浮いてから前屈みの姿勢で床に立たされました。 そして私はスカートを捲られ、レースのパンティを脱がされると、タトゥーの黒人は何かを喋りながら、タックをする為に貼っていた私の股間のテープを剥がし、肛門に指を入れて来ました。 タトゥーの黒人の指はヌルヌルした感触がしたので、恐らく彼の指は唾液で濡らされていた様で、意外にも肛門に痛みはなく、かと言って気持ちの良いものでもなく、不思議な感触でした。 私は肛門を弄られながらフェラチオをしていると、メガネの黒人が何か叫び、彼のペニスが一瞬大きくなり、やがて
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