2015/08/24 01:44:27(u62rLuzA)
彼の奥さんはあなたのこと気にならないのでしょうか?続き期待しています。
15/08/24 13:30
(gJMi1WG.)
たかしさんレスありがとうございます。
彼の奥さんが来てる間は普通に男として、彼の部下として生活していますから大丈夫だと思うのですが仕草とかで?と思う事はあるかも知れませんね。。
直接、変に言われた事はないし、彼からも聞いた事はまだありません...
続きます...
あたしは彼の睾丸を爪先でゆっくり摩りながら固く反り返った竿から亀頭に向けて舌をねっとりと絡めます..
「はぁ..気持ちいいぞ...ふぅぅ」
彼の口からため息ともつかない喘ぎがあたしを淫乱な女に変えていきます。
「...あなたぁ...先っぽからいやらしいのがいっぱい出てきてるぅ...チュッ..」
あたしは咥えることはせず焦らすようにただ舌をねっとりとまったりと絡めて亀頭の溝、尿道、裏筋を舐めまわし時に横笛を吹くようにフェラを続けます。
「うぅぅ..めぐみ...お前のいやらしい口マンコでもっと気持ちよくしてくれ..」
彼が切なく喘ぎながらあたしに懇願してきます..
そしてソレは ” ビクンッ ..ビクッ ”とまるで催促するように痙攣を繰り返します。
「こんなに固くしてぇ...いっぱい先っぽから出てるよ..あなたの美味しいぃ..あぁぁ..チュバッ..」
あたしは彼のスウェットの上着の裾から指先を忍ばせ固く勃起した彼の乳首を優しく摘みながらパンパンに張った亀頭をゆっくりと口内に呑み込みます。
” ズチュゥゥゥ...ジュボボボォォ... ”
「はあぁぁぁ!...そうだ...口マンコの中で舌が絡みついてやらしいぞ...おぉ..」
彼の好きなフェラです。
あたしは彼の感じる左の乳首をコリコリ摘みながら時折、睾丸爪先でなぞるようにしながらゆっくりとディープスロートするように喉奥まで彼のモノを迎え入れては舌を絡ませながらゆっくりと引き戻します..
「めぐみ..もういいぞ!このままイッてしまいそうだ...」
「いいのょあなた..お口にちょうだいぃ...あぁ..あなたの欲しいのぉ..ジュリュゥゥゥ...チュバッ..」
「あぁぁ..今日はダメだ..またあいつが帰ったらゆっくり可愛がってやるから..」
そして彼はゆっくりとあたしの口からソレを引き抜きました...
続きます。。
15/08/24 15:24
(2P/kai7b)
続きます...
奥さんが4時過ぎに買い物を終え大きな買い物袋を下げて帰ってきました。
そして荷物を一旦キッチンに下ろすとそのまま彼の居る寝室に向かっていきました。
あたしはそっと後に続き寝室のドアの前で耳をすませました...
「あなたぁ...ちゃんと前もって言ってね。。急だと色々困るのょ..」
どうやら彼に愚痴を言ってるみたいです。
「そうだな..ごめん、ごめん!...久美子..」
” チュッ...チュルッ...”
少しの沈黙の後、キスをしているような音が漏れてきます...
「やだぁ..どうしたのあなた?..」
「久しぶりに久美子を見たら堪らなくなったんだょ..ほら、もうこんなになってるよ」
「いやだあなたぁ..久しぶりってたったの一週間でしょ...あんっ..だめょ...」
「あぁ分かってるよ。今晩ゆっくり可愛がってやるよ..」
恐らくさっきのあたしのフェラで彼のははち切れんばかりに固く反り返っていると思います。
「あなたの部下の方達がちゃんと休んでからょ..」
「ああ...」
彼の部下の梶野さんは夜7時過ぎに彼宅にやってきました。
少しメタボ体型の頭の薄い人の良さそうな方です。
梶野さんが来る時間に合わせて予め奥さんが料理を作って用意していたので軽い挨拶を交わしてテーブルに着き談笑しながら4人でお酒を飲みながらの食事を楽しみました。
続きます。
15/08/25 01:15
(FiecoqcO)
Fuck You
15/08/25 09:55
(/x2JJysR)
続きです...
4人での食事は楽しくお酒もすすみ彼の奥さんもビールから焼酎といつになく飲んで盛り上がりました。
時計を見ると11時をまわってます。
「あなた、ごめんなさいね。。あたし先にお風呂入って休んでいいかしら?」
真っ赤な顔で奥さんが彼に小声で囁きます。
「おお、もうそんな時間か。。構わないよ」
「梶野さん、真くん(私)ごめんね♪今日は楽しかったわ。ゆっくりしてね♪」
「奥さん、今日はありがとうございました!料理とても美味しかったです!」
梶野さんも笑顔で奥さんに応えます。
「ご馳走さまでした。。」
あたしは酔ってたのもあって軽く奥さんにお礼を言いました。
「部長、奥さん相変わらず綺麗ですね!スタイルも良くて羨ましいです。」
奥さんが席を離れると梶野さんがいやらしい笑みを浮かべて奥さんを讃えます。
「もういい歳だよ。脱いだらダルダルだよ(笑)おっ!梶野は今夜から真の部屋で寝てくれ!リビングでもいいんだが朝、久美子もやりにくいだろうから...真、よろしく頼むよ?」
「あ...はい。」
「真くんごめんね(笑)」
赤ら顔で梶野さんがあたしに声をかけてきます。
あたしはそれに笑顔で応えました。
そしてそのままお開きになり、彼、梶野さん、あたしの順でシャワーを浴びそれぞれの部屋に戻りました..
脱衣カゴには今日、奥さんが履いていた小さめのピンクの少し派手めのレースのパンティが丸めて入ってい
ました...
部屋に戻るとTシャツに黒ブリーフ姿で梶野さんが布団に寝転がってスマホをいじってます。
「奥さんいい女だよね~。。部長、今夜ヤルのかなぁ(笑)さっき風呂場で奥さんのパンティ見つけたよ(笑)やらしい匂いがプンプンしてたよ(笑)」
「ハハハ(笑)そうですか。。多分、1時くらいから始まりますよ(笑)」
あたしは奥さんへの嫉妬心から梶野さんに彼と奥さんのSEXの始まる時間帯を教えました。
時計の針は12時を回ってました...
続きます...
15/08/26 04:39
(gcOoqGmf)
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