(再投稿です)
Sなニューハーフさまに調教していただきました。
シャワーして下着女装でお姉さまを迎え入れ、手枷と首輪で動けない状態でお化粧とウィッグで可愛くていやらしいオンナに変身させていただきました。
メイクが終わり、女性ホルモン(本物ではなく、プラシーボ効果を狙った偽物)を差し出されました。
「女性ホルモン飲んでみる?」
これを飲んだら引き返せない、でも我慢できない。
「飲みたかったら口開けて舌だして」
でも、でも・・・あー・・・
ごくりっ。
あぁ堕ちていく・・・。
その後、仰向けに寝かされて手枷をベッドのそばのポールに縄で結び付けられ、逃げられない状態に。
媚薬(本物ではなく薄めのアルコール溶液)をすこし浣腸され、身体がだんだんと熱く・・・。
入念にアナルを開発されて、すっかり熱くてトロトロのおまんこになってしまい、なにをされても感じすぎるようになりました。
アナルを責められながら乳首も責められて何度も何度も小さいメスイキ、大きいメスイキ。
正常位でおまんこの奥の奥までお姉さまの大きいのを押し込まれた時、身体の中の何かが開きました。
存在しない子宮口が本当にそこにあるようで背中を中心にゾクゾクしてなんとも言えない、たまらない感覚・・・。
腰から下がなくなったような、全身おまんこになったような・・・。
そこを突かれるとなんどもメスイキしちゃう。
「子宮にはいってるよ!すごく気持ちいい!種付しちゃうっ!!」
子宮口でお姉さまが絶頂した瞬間(当然ゴムは着けてます)、オンナとしての幸せに包まれて全身でイッた感じがしました。
オンナとしての快感を知ってしまうと戻れなくなるといいますが、本当ですね。
もう元に戻れない気がします・・・というよりも元に戻りたくない。
思い出しながら書いていると、存在しないはずのおまんこと子宮が疼いて仕方ありません。
もっともっと熱くてトロトロで気持ちいいおまんこになりたいです。
もっともっとメスイキを覚えて淫乱になりたいです。
男としての人生を辞め、これからは淫乱なマゾ牝ちんぽ奴隷として生きていきます。
前の告白に不備があった点のお仕置きとして、ローション浣腸300ccと玉こんにゃくで極上トロまんこにしてお使いいただきます。またご報告いたします。