2015/07/23 23:34:08(sG/PJTPL)
画面の中の私は彼の愛撫により徐々に乱れていきました。
そして四つん這いの姿勢でバックから犯されているシーンになりました。
初めて見る自分の恥態に、ドキドキしながら画面を見ていると
「いやらしいね」
と彼が言いました。
私は返事出来ず、恥ずかしさでうつ向いてしまいましたが、視線だけは画面から離せません。
「こんなに喘ぎ声出して、気持ち良さそうだね。」
「ゆうちゃんは男の子なのに、チンポ好きなの?」
「ゆうちゃんは女の子になりたいの?」
私が何も答えられないまま、彼の言葉責めが続きます。
「女の子はチンポ大好きだからね。」
「それにチンポから出るザーメンも大好きだからね。」
「女の子は皆ザーメン欲しがるんだよ。」
「ゆうちゃんも本当はザーメン欲しいんでしょ?」
彼は私の耳元で言葉責めを続けながら、愛撫してきました。
普段なら、一度逝ってしまうと賢者タイムがやってきて、しばらくは興奮もしないのですが、この時は違いました。
彼の言葉責めと愛撫によって、再び理性が揺らいできました。
そんな私の気持ちの変化を感じた彼は、私の手を取り自分の股間に持っていきました。
普段は自分から男性のペニスを握ったりは、絶対にしなかったのですが、この時は彼に促されるまま、彼のペニスを握っていました。
「そう、やっぱりチンポ好きなんだよね。」
「舐めたかったら、舐めてもいいんだよ。」
「本当は舐めたくてしょうがなかったんじゃないの?」
以前からフェラには抵抗があり、無理やり舐めさせられる以外には、絶対に自分から求めた事が無かったんですが、この時は自然に自分から口を近づけてしまいました。
「あぁ、やっぱり舐めたかったんだね?」
「フェラは苦手、って言ってたけど、隠さなくても良かったのに。」
何故かこの時は、今まで苦手だったのが嘘のように、美味しいという感じさえしてきて、一生懸命舌を這わせてしまいました。
15/07/24 00:24
(M6ApSeBR)
「飲みたくなった?」
彼が言いました。
それまで口内発射の経験が無いことも無かったのですが、大体はそのまま吐き出したり、我慢して飲み込んだりしていたので、自分から飲みたいと言った事はありませんでした。
でも、この時は何故か、飲んでみたいと思ってしまいました。
「飲みたかったら、お願いしてごらん。」
そう言われて、私はペニスから口を離し
『飲ませてください…』
と呟きました。
「ちゃんと目を見て!何が飲みたいの?」
『ザーメンが…飲みたい…です。』
「ザーメン飲みたいの?ゆうちゃん男の子なのに?」『…はい…』
「ザーメン飲んじゃったら女の子になっちゃうよ。いいの?」
『女の子に…なりたいです。女の子にしてください。』
「よぅし分かった。じゃあ一杯出してあげるから舌を出してごらん。」
そう言われて、私は口を大きく開け舌を伸ばしました。
「さあ、出すよ。」
そう言うと、彼のペニスから大量のザーメンが放出されました。
口元から溢れそうになったのを、手で押さえながら何とか溢さずに受け入れられました。
「まだ飲み込んじゃだめだよ。舌の上でゆっくり味わって。」
口を閉じると、ザーメン特有の青臭い匂いが鼻に抜けました。
しかし飲み込まずに舌で転がしているうちに、その青臭さが妙に美味しく感じられました。
「男の味、分かったかな?」
私は無言で頷きました。
「じゃあ飲み込んでごらん。」
そう言われて、私はゆっくり飲み込みました。
不思議と、今まで感じていた嫌悪感は感じられませんでした。
15/07/24 00:57
(M6ApSeBR)
「美味しかった?」
そう彼に聞かれたので
『はい…美味しかったです。』
と答えました。
「本当の味が分かったみたいだね。今まではそれを知らなかっただけだよ。だから苦手って言ってたんだよ。本当の味が分かるって事は、ゆうちゃんが女の子になれた、って事だよ。良かったね。」
私は、はにかみながら頷きました。
「ゆうちゃんが飲みたい時はいつでも飲ませてあげるからね。」
そう言われると、何故か凄く嬉しい気持ちになれました。
それ以来、掲示板でのパートナー探しは止めてしまい、時間が出来たら彼に直接メールするようになりました。
いわゆる特定の彼氏=恋人状態になったのでした。
その後、中出しもして貰うようになると、私の中では彼が切っても切れない存在になっていきました。
アナルでしか満足出来なかったのが、彼でしか満足出来ないようになり、そうなると彼に対する恋心のようなものも芽生えてきました。
恋心が芽生えてくると、不思議なもので、自分が逝って賢者タイムがやってきても、彼だけは別に思えるようになりました。
ですから最近では、私のアナルに中出しした彼のペニスも舌でキレイにしてあげる事も出来るようになりました。
15/07/24 01:18
(M6ApSeBR)
読んでいて久しぶりに股間が硬くなりました。
私も最初含むことも飲むことも抵抗がありました。
飲むのだけは好きになった人だけでしたけど。
15/07/24 16:55
(SyywxpiO)
こんにちは。
すごく素敵な出会いですね。
うらやましい。
そして、すごく興奮しました。
僕も、こんな紳士で、優しい人、いないかなぁ。
僕も、興味はあるんだけど、生とかお口受けとかしたことはないんです。
賢者タイムの向こう側、僕も味わってみたいなぁ。
そんな出会いを待ち続けています。
この文章を読ませてもらって、そのうち、そんな素敵な人が出てきてくれることを待ち続けようと思っちゃいました。
すごくなんだか、幸せになれる文章をありがとうございました。
15/07/24 20:23
(BvGV3GVx)
祥子さん、にあさん、コメントありがとうございます。
私の場合は、男性そのものが好きじゃない(元々異性愛者ですから…)ので、フェラ自体に抵抗がありましたし、まして他人のペニスから出てきた男性の体液なんぞ、美味しいと思えるはずもありませんでした。
でも、彼の持っていき方が絶妙だったんですよね。
彼の巧みな話術や愛撫で、私の気持ちはどんどん高揚していき、自主的にお口に含むように誘導されたんです。
今までは、男性の命令で「舐めさせられて」いたのが、自分から舐めにいっちゃったんです。
普通の食べ物でも、周りの環境や、使っている食器、自分の気分で、凄く美味しく感じたり、そうでもないと感じたりします。
それと同じで、無理矢理口に入れられたペニスと、自分から含みにいったペニスでは、明らかに感じ方が違いました。
その結果、お口に出されても、嫌悪感は感じませんでした。
正直、ザーメンってそんなに美味しいものじゃないと思います。
でも嫌悪感が無くなれば、まぁ飲めない事もないよね、って思ったんです。
で、何とか飲み込む→彼に褒められる→さらに気持ちよくしてもらえる、という流れが出来ると、本当に嘘のように抵抗がなくなりました。
そうなると、それこそ賢者タイムがやってきても、指をしゃぶってるぐらいの気持ちで、ペニスをしゃぶれちゃうようになりました。(笑)
で、そこまで抵抗感がなくなったところで、アナルに中出しされたら、彼に完全に征服された気持ちになりました。
で、あぁこの人に付いていきたい、という気持ちになったんです。
彼が私を「一人の女」として扱ってくれるから、私はその気持ちに応えるべく「彼の女」を演じる努力をします。
すると彼と一緒じゃない時も、常に女であろうとするようになりました。
自分が常に女であれば、彼は常に私を愛してくれますから。
これが恋愛感情なのかどうかは分かりませんけどね。
15/07/25 06:12
(yxe0XaOU)
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