こんばんわ。。
めぐみです。金曜日の夕方に旦那様の奥さんが到着予定だったのであたしはその前に彼に抱いてもらいたくて夜の8時に以前勤めていた会社前に彼を迎えに行きました。。
連絡もメールもせずにいきなり行ったから彼もビックリ!してました。
「どうしたんだ?ビックリしたよ」
「だって今日も奥さん来るんでしょ?明日から3連休じゃない?あなた今夜も奥さん抱いてあげるんでしょ?」
「何だ、そんな事でわざわざ迎えに来たのか(笑)」
「ううん、違うの..奥さんの前に欲しいの...」
「わがままだなぁ(笑)」
彼はニコッと笑うとあたしを助手席に乗せてから車を走らせました。
やがて山道に入り人気のない場所に車を停めました。
「後ろにいこうか。」
彼の車はワンボックスカーなので後部座席を全て倒しフラットにしてからあたしも移動しました。
2人で着ている物を全て脱いで全裸になりゆっくりと唇を重ね合います。。
ねっとりと舌を絡ませ彼の唾液を求めます...やがて彼が膝立ちになりあたしは彼の乳首を口に含み舌を使って愛撫し、たまに軽く甘噛みすると彼の口から甘い吐息が漏れあたしも興奮してきます。。
「よし、昨夜から洗ってないチンポがご褒美だ!しっかり舐めて綺麗にしなさい。」
この季節です..ムワッと蒸れた独特の臭いがあたしのMな部分を刺激します...
あたしは舌を伸ばしゆっくりと亀頭に絡ませ、汗、恥垢の味を堪能します。
「あなた...美味しい。。ジュボ..あたしだけのおちんちんでいて...チュルルル...ジュボジュボッ」
「盛りのついたメスだな(笑)これ挿れる穴はちゃんと洗ってきたのか?」
「...はい。ジュル...ジュボッ...綺麗におまんこ洗ってきました...」
「マンコじゃないだろ?ケツ穴だろ(笑)ほら、ちゃんと『綺麗にしてきたからめぐみのケツ穴にチンポ下さい』っておねだりするんだ!」
普段は優しくあたしを女として扱ってくれる彼はSEXの時は乱暴にあたしの羞恥心を刺激して責めてきます。
「あなたの為に綺麗にしてきたので..めぐみのケ..ケツの穴におちんちん挿れてください...あぁ。。」
続きます...
めぐみ