以前「汚れたの下さい..」を投稿させて頂きましためぐみです。
あたしには旦那様(彼氏)がいて元会社の上司でした。
旦那様は単身赴任でマンションに1人で住んでいて、あたしは当時は奥さんもいて既婚者でしたが彼との関係がバレてしまい離婚して会社も退職して旦那様のマンションに居候して旦那様の奥さんとして同棲しています。
旦那様はあたしを1人の女として愛してくれ、あたしはそんな旦那様との日々を幸せに思ってるのですが毎週、週末になると旦那様の奥さんが世話を焼きにやってきます。
金曜日の夜にやってきて日曜日の昼に帰っていきます。
旦那様の奥さんが来てる間はあたしは普通の男として旦那様の部下として過ごしています。
ただ夜になると旦那様と奥さんの愛し合う声に嫉妬して狂いそうになります...
「だめょ..◯◯さんが起きちゃうから..聞こえちゃうからやめて..」
深夜2時を過ぎると壁一枚隔てた隣の部屋から奥さんの抵抗する声が聞こえてきます。
「大丈夫だから!あいつは飲んだら直ぐに寝ちゃうから。。ほら!」
「やんっ..本当に大丈夫かしら...はぁん..」
「こんな小さなパンティ履いてその気だったんだろ?隣の部屋に部下が居るから興奮してるんだろ?マンコがイヤらしくなってるぞ..」
まるであたしに聞こえるようにイヤらしく奥さんを責めたてています..
「そ...そんな..あっ、あぁん!こと言わないでぇ..はぁはぁ」
「ほら、チンポしゃぶってくれ..久美子のやらしい口マンコで気持ちよくしてくれ...」
「あなた..すごいわぁ..すごく硬くて元気...」
” 今、奥さんにしゃぶってもらってるの?気持ちいいの?あたしとどっちがいいの? ”
あたしは激しい嫉妬に駆られます。
「おおぅ..いいぞ、あぁ気持ちいい...そうだ舌を絡めるんだ...おお!いいぃ...久美子のマンコも舐めてやるぞ..こんな態勢久しぶりだろ?いっぱい舐めてやるからしっかりしゃぶるんだぞ!..ジュルルッ」
69の態勢でお互いを愛撫し合ってるみたい..
旦那様のあたしにわざと聞かせるような実況に不覚にもクリは大きく硬くなっていきます。
「マンコから牝の匂いがして汁が溢れてべちょべちょやぞ...ケツの穴もヒクヒクさせてやらしい女や..」
「あ..あなた...そんな変なことぉ...言わないでぇ..あっ..あんっ...」
” やめて!奥さんの舐めたりしないで..”
「こっちはどうかな?..チュバッ」
「ひゃっ!だ、だめょ..そこは汚いからっ..いやっ!あぁん..だめぇ...」
” 奥さんのお尻の穴も舐めてるの?やめて!あなた..」
あたしは着てる物を脱ぎ乳首を痛いくらいに摘みながらクリを握りしめ激しい嫉妬に狂います。
「よし!そろそろ挿れるぞ...ほら!」
「あっ!あぁぁっ...あ、あなたっ..す...すごいぃぃ...」
「おぉ久美子のマンコもいいぞっ!チンポに絡みついてきてたまらん!..欲しかったんだろ?あぁっ..」
” 奥さんのあそこに挿れたの?気持ちいいのあなた?あぁぁっ..あたしも欲しい!あなたのが欲しいぃ!”
あたしはいつも旦那様との夜に使っているバイブをあそこにあてがいゆっくりと挿入して旦那様に抱かれている妄想に浸り慰めます..
また奥さんの必死で声を押し殺そうとしているのが分かりますがやはり快楽には敵わないのか悩ましい喘ぎ声があたしをより一層狂わせます。
長くなったので続きます..