ドライブ中とっても静かな山道を通りました。
途中には展望台がいくつもあり、そのひとつに立ち寄りました。
他にもっと景色のよいところがあるせいか、ここは誰も通り過ぎるみたい。
駐車場で車を降り、物陰に連れてゆかれます。
「もも、ここでチンポしゃぶってごらん」
ズボンのチャックを下ろし硬くなったおチンポを出されました。
「お外でおしゃぶりするの?」
ちょっぴり恥らってみますけど、硬くなったのを見せられると胸が躍ります。
ダメな子ね(笑)
スカートのすそを気にしながらご主人様の足元にしゃがみこもうとすると、
「しゃがんでシーシーするみたいにスカートをめくってパンティを下ろすんだよ」
「・・・?お尻を丸出しにしなきゃいけないの?」
「そうだよ、なぜかわかるかな?もも、よーく考えてごらん」
ひとつ思い浮かぶけど・・・こんな恥ずかしいこと言わなきゃイケナイのかしら?
「おバカちゃんには難しいかなw」
そんなことないもん、わかりますから。
「・・・ももは、おチンポを咥えるとうれしくてオシッコをオモラシしちゃうんです
しゃがんでシーシーするみたいにお尻をめくっておけば、パンティを濡らさなくていいの。
ご主人様の優しい言いつけ・・・だと思うんです・・・」
「そうだよ、えらいねぇ、もも。メス犬ちゃんも少しお利口になったかなw」
でもそんないつもオモラシするわけじゃないのに・・・
頭を撫でてもらってるから嬉しいですけど。
スカートをめくってお尻丸出しでスラックスの股間に顔を埋めます。
おチンポの先が喉の奥まで届いて気持ちよくなっちゃった。
ズボンのポケットのところを両手でぎゅっと掴まないと転んじゃう。
ご主人様の両手はももの頭を股間にぐいぐい押し付けます。
「くぅぅん・・・」
咥えてるもものほうが喜びの声を上げるのが不思議です。
ひんやりとした風がお尻やたま子を撫でると急に尿意が・・・
チロチロチロ・・・
「あふぁ・・・ぅん・・」
だらしない声とともにオシッコをもらしちゃった・・・
ご主人様の足元に小さな水溜りができました。
あぁ・・おチンポを咥えさせられてしゃがんでオシッコもらしちゃうなんて
一人前の男性失格、恥ずかしいよぉ・・・
ももが脱力したことにはすぐ気づいたみたいです。
「ほら、やっぱりオモラシしちゃっただろうw、脱がせといて正解だな」
「だってお尻丸出しだと冷えちゃいますから・・・」
「じゃあ、これから外で咥えさせるときはオムツをつけなきゃな」
お外で咥えさせないってのが選択肢の第一だと思うんですけど・・・
オムツなんて絶対ダメです、恥ずかしくてご主人様のお顔も見れない。