2/5 僕は彼女と目が合ってしまい、気不味い雰囲気になったので、お菓子の入ったコンビニの袋を自分のテーブルの上に置き、オープン席を出てドリンクコーナーに向かいました。 そして、頃合を見てドリンクを持って席に戻ると、後ろの席の女の子が立ってショーツを履いている所に遭遇してしまいました。 彼女はノーパンでオナニーをしていた様で、彼女のテーブルの上にはクシャクシャになったピンクのポケットティッシュが散乱していてました。 気不味い状況でしたが、一旦席を外し彼女に身支度をさせる余裕を与えたのに、オナニーを逝くまでしていた彼女の方が悪いと思い、僕は自分の席に座る事にしました。 そして、なるべる彼女を気に留めない様にしていると、彼女はオープン席のエリアから出て行きました。 僕は振り返って彼女の席を見ると、散乱していたティッシュペーパーがなくなっていましたが、荷物や伝票は置いたままだったので、帰ったのではないと分かりました。 しかし、彼女の座っていた椅子の中央には、ピンクのティッシュが折り畳まれた状態のまま置かれていたので、捲ってみると座面に濡れたシミが残っていました。 そして、暫くして席に帰ってきた彼女は僕の傍にやって来て小声で「あの~すいません…さっきの事は…」と恥ずかしそうに喋りかけてきました。 僕は彼女がオナニーをしていた事を黙っていて欲しいと言うと分かっていたので「気にしないで、私もよくオナニーするから」と笑顔で答えました。 すると、彼女は僕の笑顔に救われたのか、嬉しそうに僕にお礼を言い、僕達は暫く二人しかいないオープン席で小声でお喋りをしました。 彼女はやはり夏休み中の学生で、家では家族がいるのでオナニーが自由に出来なくて困っているそうで、たまにこのネットカフェに来てオナニーをすると言いました。 僕は真面目そうな女の子でも性欲は抑えられないのかと思いましたが、僕の女装は声を聞いた彼女にもバレていない事に安心しました。 女装外出をしていると、男性や年配の人にはバレ難いのですが、若い女性は観察力が優れているのか、バレる事が多く、僕も女装を始めた頃は、よく女装を見抜かれて笑われていました。 しかし、今では声を出して間近でお喋りをしていても、若い女性が相手でも男だと気付かれないレベルに女装のテクニックも向上していました。 しかも彼女は、僕を完全に女性だと思い込んでいる様で、椅子を僕の方に向けて、座面に体育座りをして、僕に濡れてシミになっているパンツ姿を露出していましたが、彼女は特に恥ずかしがる様子はありませんでした。 暫く彼女と女の子のオナニーの話しをしていると、彼女は自分でも気付かない露出の癖がある様で、いつもはエッチな動画を見てからお店のトイレの中でオナニーをするのに、今日はセクシーな格好をした僕が、男達からエッチな目で見られている姿を見て、自分も興奮してしまい、オープン席で誰かに見られるかも知れないと思いながら、ついついノーパンでオナニーをしてしまったと言いました。 僕は女としてのオナニーの経験は当然ありませんでしたが「私は乳首を触りながら、中に指やおもちゃを入れてするのが好き」と実際に洋服の上から自分の胸や股間を触ってオナニーをする仕草をしながら言うと、彼女は「私は乳首はくすぐったいだけで、中は怖いし、クリを弄るだけなんです」と言いました。 彼女は僕に自分のオナニーをしている姿を見られたからなのか、他に相談する相手がいなかったのか、僕に性の相談をして来ました。 彼女はまだ男を知らないとの事でしたが、オナニーは一日何回もしているそうで、僕が「人に見られるのって感じるよね」と言うと「私もそうなんです」と露出癖がある事を認めました。 そして、彼女は自分も僕みたいなセクシーな洋服を着て、男にエッチな目で見られたいと言って来たので、僕は彼女にも露出プレイをさせてあげようようと思い、彼女が着ているパイル地で部屋着の様な膝丈のTシャツワンピを、僕が持って来た露出の多い女の子の洋服に着替えさせる事にしました。 僕は持って来たキャリーケースの中から、僕よりも少し小さい彼女でも着れる、体に張り付く様な伸縮性のあるチューブトップと、ウエストがゴムのフレアミニに、かぎ編みのカーディガンを出し、彼女に着替える様に言いました。 先程オナニーで逝ったばかりの彼女でしたが、僕と話をしている内に性的に興奮していた彼女は、夏休みの開放感と
...省略されました。
無名さん兎さんコメント有難うございます♪3/5 続けて僕は彼女にレースのフレアミニを渡すと、彼女はショーツ姿でいることを解消するために急いでミニスカートを履きました。 僕には短すぎるスカートも彼女には丁度いい短さで、スカートの裾は股下15センチ程の長さで、普通に立っている分にはスカートの中は見えない状態でしたが、少し屈むと簡単にショーツが見え、丈の短いチューブトップとスカートの間からおへそが見えていて、肩と生足が剥き出しの状態でした。 彼女の姿は、まるでビキニの水着を着ているみたいで、スカートがパレオの様に見えました。 僕は「可愛い!凄く似合ってる!」と言い「その丈ならノーパンでも大丈夫だね」と言いながら微笑みました。 彼女は、昼間から胸の谷間を強調した洋服を着て、男達にその胸元を露出して楽しんでる淫乱な露出狂の女である僕を失望させない為に、恥ずかしそうにショーツを脱ぐと、着て来たTシャツワンピと下着を自分のバッグに詰め込みました。 改めて彼女の姿を見ると、彼女の履いていたピンクのクロックスが、着ている洋服を更に水着っぽく見せていて、近くに海のないネットカフェとミスマッチして、いやらしさを増大させていました。 しかし、幼いスッピンの顔が洋服に合っていなかったので、僕は彼女にメークをすることにしました。 まだ若い彼女の肌はスベスベしてキメが細かく、ファンデーションは要らない状態でしたので、細く腫れぼったい奥二重の目をアイテープで二重にしてから、アイメークをバッチリとすると、彼女自身も驚く程、大人っぽい顔に変わりました。 やはり若い女性の肌は張りがあり、自分がメークする時よりも化粧ノリが良かったので、僕は彼女の若さが羨ましく感じました。 しかし、今度はショートヘアの学生らしい黒髪がメークに負けていたので、僕の予備の明るい茶系のウィッグを彼女に装着させると、彼女は更に別人の様になりました。 ギャルっぽいセクシーな女の格好になった彼女は、自分の姿を確認したい様子でしたので、僕は彼女にカーディガンを渡し、肩やおへそが丸見えの上半身を隠してあげて、彼女と一緒に一階の姿見のあるトイレに向かいました。 彼女はノーパン・ノーブラで歩く事に慣れていないのか、トイレに着くまで僕の腕を掴み、僕の背中に密着し隠れる様に歩きました。 そして、トイレの鏡の前に立った彼女は、自分の変貌に驚き、僕に褒められる度に喜びました。 彼女は、メークが上手で自分を綺麗に変身させた僕に懐いていて、自分がオナニーしている姿や洋服を脱いだ姿を既に見られていた為、僕に対して恥ずかしがる事はなく、寧ろ自分の恥ずかしい秘密を知っている僕を信頼している様子でした。 席に戻った僕は、彼女を一人で店内を歩かせたり、男性の前で屈ませたり、コンビニの中や外を歩かせました。 最初の内は緊張して行動が消極的だった彼女も、派手なメークと大人っぽいウィッグをしている事で、自分が別人になった錯覚を起こしたのか、次第に行動が大胆になり、最終的にはカーディガンなしの状態で露出プレイを楽しんでいました。 彼女は、初めての露出プレイを気に入った様子で、席に戻って来ても興奮していて、男達の反応を嬉しそうに報告してくれました。 その時も彼女は、癖なのか椅子の上に体育座りをしていたので、僕にはノーパンの彼女の女性器が丸見えの状態で、内ももやスカートの裏地まで濡らしている女性器を見て、話を聞かなくても彼女が性的に興奮している事が分かりました。 目の前で若い女性が性器を剥き出しにしている状況でしたが、僕は不思議と男として性的に興奮する事はなく、僕よりも女としての経験が浅い彼女の姉になった感じで彼女の話しを微笑みながら聞いていました。 僕は、女性器から溢れている彼女の分泌液を拭くために、バッグからポケットティッシュを三枚程出し彼女に差し出すと、彼女は僕が拭いてくれるものだと勘違いをして、体育座りの状態から股を開き、椅子の上でM字開脚の姿勢になりました。 僕は仕方なく彼女の女性器をティッシュで拭いてあげましたが、ティッシュに付いた彼女の分泌液は薄茶色をしてたので、僕が不思議そうな表情を浮かべると、彼女は「昨日から始まっちゃって」と言いました。
...省略されました。
4/5 何時間も露出プレイをして来たせいか、彼女の女性器は処女のくせに男を受け入れる準備が完了していて、かき混ぜる様に膣の中を指で愛撫しても拒絶反応はありませんでした。 それどころか、一本の指だけでは物足りないのか、彼女は腰を動かし始め、僕に揉まれていない自分の左胸とクリトリスを自分で弄り出し、僕の指の感触をもっと欲しがっている様子で、体操着の日焼けあとが付いた裸体とはアンバランスな、淫らな表情で女の腰使いしている彼女の姿は、とてもエロく感じました。 僕は一旦指を抜き、小さな彼女の膣口に中指と薬指を揃えて擦り付けると、僕の二本の指は処女である彼女の膣の中にするりと入って行きました。 僕は恐る恐る彼女のGスポットを探る様に彼女の膣の内壁を触りましたが、彼女に痛がる様子が無かったので、僕は指先に力を入れて彼女のGスポットを細かく刺激しました。 すると彼女は仰け反り、快感に涙を流し、僕の指の動きに合わせて短い喘ぎ声を上げながら僕の腕を掴み「駄目!何かが漏れちゃう!」と言いながら潮を噴いてしまいました。 僕は処女でも潮を噴く事があるんだと関心していると、彼女は便座に座ったまま、ぐったりとして倒れそうになったので、僕は彼女から指を抜き彼女の体を支えました。 すると、僕が握った彼女の左腕にべっとりと真っ赤な血液が付いていて、僕の右手にも血が付いている事に気付きました。 僕が視線を落すと、彼女の女性器からポタポタと血が垂れていて、便器の水溜りに落ちていました。 どうやら僕は指で彼女の処女膜を破ってしまった様で、正気を取り戻した彼女もその事に気付きました。 調子に乗り過ぎた僕は「ごめんね…大丈夫?」と彼女に言うと、彼女は意外にも「凄く気持ち良かった…」と言い、僕の視線の先にある自分の女性器を見ると「本格的に始まったみたい」と言いました。 僕は血液の正体が処女膜の裂傷に因るものではなく、生理に因るものだと分かり安心しました。 しかし、彼女の膣からの出血は止まりそうに無かったので、ナプキンを持っていなかった彼女に代わりに、コンビニにプキンを買いに行く事にし、彼女が普段使っているナプキンの銘柄を確認しました。 そして、僕は彼女の経血で汚れ、彼女の分泌液でプールから上がった時の様にシワシワになっている指を洗い、彼女の飛び散った潮で濡れたパーカーを脱ぎ、上半身が体に張り付いたタンクトップだけの姿になり、彼女をトイレに残したまま、コンビニにナプキンとウェットティッシュを買いに行きました。 コンビニ入店すると、更に露出の多い格好になった僕に視線が集中しましたが、僕は一週間以上も腋の処理をしていなかったので、腋の下を人に見られない様に注意し、パーカーを萌袖にして隠していた手の甲を、なるべく心臓より高い位置にキープしながら、買い物かごにナプキンとウェットティッシュを入れレジに持って行くと、若い高校生くらいの男性店員が恥ずかしそうに、紙袋の中にナプキンを入れてくれました。 僕は、女性として下着や胸の谷間を見られる事に抵抗はありませんでしたが、女性として恥ずかしい、処理をしていない無駄毛を見られる事や、男だとバレる恥ずかしさには抵抗がありました。 僕は、僕の胸の谷間やタンクトップの隙間から覗く派手なブラを見て、顔を赤くしている店員さんが可愛く思え、女として感じていました。 そして、トイレに僕が戻ると彼女は、自前のスポーツブラを付けて、ショーツを膝の辺りまではいていて、僕から受け取ったウェットティッシュで腕や内ももに付いた血を拭き、ナプキンを慣れた手付きでショーツに貼り付け、着替えを終えると「まだ、指が入ってるみたい」と言って微笑みました。 僕は彼女が可愛く思え、彼女を抱きしめレズビアン同士がする様なキスをしました。 そして、自分の分泌液で汚してしまった僕のスカートを洗濯してから返すと言う彼女に僕は「そのお洋服、私より似合ってたからあげるよ」と言いました。 最初の内は遠慮していた彼女も僕の貸した洋服が気に入っていたので、最後は僕にお礼を言って自分のバッグにチューブトップとミニスカートとナプキンを仕舞いました。 トイレから出た僕達は、誰もいないホールで軽いキスをして別れました。 そして、僕が彼女の噴いた潮で濡れたパーカーの代わりに、彼女に貸していたカーディガンを萌袖にして羽織り席に
...省略されました。
5/5 彼等は胸元を大きく露出させた僕の事が気になる様子で、チラチラと僕の方を見て来たり、用も無いのに席を立って、通路を歩きながら上から僕の胸の谷間を覗いて来ました。 しかし、彼等は大人しいのか、僕をチラ見するだけで、声を掛けて来る事はなく、僕が彼等の視線に気付き、顔を上げると彼等は目を逸らせました。 僕は、彼等がネットカフェの会員登録をしていて身元がバレる危険性があり、閉鎖的な四席だけのオープン席でしたが扉のない入口には、防犯カメラもあったので、襲ってくる事はないと思い、彼女との露出プレイで女として興奮していた僕は、彼等を僕の女の魅力を使って弄ぼうと思いました。 僕は席を立ち、ドリンクコーナーで水をコップに入れて席に戻り、わざとスキニーパンツの股間に溢し、濡れた股間をハンカチで女性がオナニーをする仕草で拭きながら彼等に僕のズボンとショーツが濡れてしまった事を気付かせました。 そして僕は、キャリーケースから先程の彼女にあげたスカートと色違いのフレアミニと、ニーハイソックスと、メークポーチを出し、女性物のバッグの中に入れ、最後に彼等に気付かれる様にセクシーなショッキングピンクのサニタリーショーツをワザと一旦床に落とし、彼等が見た事を確認してからバッグに入れて、濡れたズボンとショーツを着替える為に、バッグでおしっこを漏らした様に濡れた股間を隠しながらトイレに向かいました。 トイレに入った僕は、下半身裸になると、これから男達に露出をすることに興奮していて、股の下に折り曲げガードルで押し潰していた僕の男性器の先から大量のカウパー腺液が溢れていました。 僕はスカート姿になるので、太ももの外側に付けていたヒップパッドを外し、これから男達にスカートの中を見られる予定だったので、ガードル並にサポート力のあるサニタリーショーツで、今度は男性器と陰嚢を一緒に恥骨の前で固定し、後ろから見た股間の形を女性の様にスッキリとさせました。 女としての露出が趣味の僕には、ショーツに拘りがあり、男性器を押さえ付けるサポート力と、見た目のセクシーさを両立させたショーツを集めていました。 その時に履いたショーツはお気に入りの一枚で、本来ナプキンを股間に密着させる為のサニタリーショーツは、男性器を押さえ付けるのにも有効で、上向きにした男性器が勃起しても頭を出さないだけの股上があり、女性のポッコリお腹を押さえ付ける機能もあったので、サポート力は十分で、見た目もサイドやヒップの部分は透けているレースで出来ていて、色も目立つショッキングピンクでしたので、露出趣味の女装子にはぴったりの一枚でした。 しかし、生理のない僕には不必要な消臭機能やナプキンの羽根を入れるポケットが付いていたので、値段は通常のショーツの三倍くらいするのがネックでした。 僕は、下着姿をトイレの大きな鏡に映し股間の形を確認すると、前からはサニタリーショーツで押し潰した男性器がもっこりとしていましたが、土手高の女性の股間に見える程度で、後ろ姿は女性にしては少し小振りなお尻でしたが、股間に陰嚢の膨らみが無い為、十分に女性のお尻に見え、ショッキングピンクのレースからお尻の素肌と、お尻の割れ目が透けて見えていました。 そして、彼女にあげたスカートと全く同じサイズのスカートを履くと、やはり僕には短過ぎた様で、普通に立っているだけなのにショーツが見えそうな状態で、股下5センチ程の丈しかありませんでした。 細いけど筋肉質な僕の脚は、黒のニーハイソックスを履くと筋肉の凹凸が目立たなくなり、女性らしい滑らかな脚に見えました。 ニーハイソックスにミニスカートの組み合わせは、幼く流行遅れな感じがしましたが、外を歩く訳ではなく、女性の洋服の流行に無頓着な男達に見せるだけなので、僕は問題ないと思いました。 黒のピンヒールのパンプスを履いて完成した女装姿を改めて鏡で確認すると、高いヒールと短いスカートの効果で脚がパンツ姿の時より細く長く見え、露出した太ももの白さが強調され、裾が広がってボリュームのあるミニスカートは細く絞ったウエストの効果もあり、ヒップを大きく見せていて、日本人離れしたプロポーションに見えました。 しかし後ろ姿は、スカートが短すぎて、お尻の膨らみの南半球が隠せていない状態で、スカートを下にズラしても、伸びきったスカートのゴムが僕の絞ったウエストの括れに沿って、すぐにズリ上がってしまい、お尻の膨らみを隠す事が出来ませんでしたが、普通に立っている姿勢ではショーツが見えない状態でしたので、僕はお尻の膨らみを隠す事を諦めました。 そして僕は、メークポーチから剃刀を出し脇を処理して、前を開けさせた長袖のカーディガンを萌袖にして羽織ってからトイレを出ました。
...省略されました。