前回から少し空きましたすいません。
16歳になるころには164#44の胸Cカップ、髪も肩近くまで伸び脱がなければ男の娘だとはわからないほどに。
中学の頃付き合っていた方とは相手の奥さんにバレたのを気に別れ、フリー。
私は定時制高校に進学、女の子として学校とバイトに通っていました。
そんなある日、バイト先の大学生から帰りがけに呼ばれ事務所で待っていると、「リサちゃんて男なの?」
私はドキっとし
「え、どうして?」
と聞きました。
「昨日SNSでリサちゃん見つけてみてたらそう書いてたから」
「…」
「マジなんだ。見せてよちんちん」
「え、やです」
「他の人にバラスよ?」
それだけは嫌だった私は履いていたショーパンとパンツを脱ぎ見せました。
「やべぇマジだ!いやぁ女の子にしか見えないよ」
そういうとチンチンを指でさわりながら胸を触ってきました。
「勃起したから抜いてよ」
や、リサちゃんのほうがかわいいし、マジしゃぶって!みんなには言わないから」
わたしは、ひざまずいて彼のモノをフェラしました。
「16のくせにうまいし(笑)やりまくってたの?ビッチやろう?」
彼の言葉に悔しさがわきながらも10分ほどしゃぶって
「リサちゃんだすよ、うっ」
さすが大学生、大量に口の中にだされ飲まされました
悔しいはずなのに小さなおちんちんをビンビンにさせてる私をみて
「みんなには言わないから俺セフレね」
私セックスに目覚める事になるきっかけとなりました。
後日のはなしはまた書きます