ホテルにはあれこれ趣向を凝らしてる部屋があり、
先日利用した所は洗面所にはもちろん鏡、さらに横の壁一面が鏡張りでした。
洗面台に手を突きお尻を突き出すように命じられました。
お尻を小脇に抱えるように・・・お尻ぺんぺんのポーズです。
「ももの白いお尻を真っ赤にしてあげようね、泣いてもいいんだよw」
パシイッ・・・お尻のほっぺに予想以上に激しい痛みが走ります。
またパシィッ・・・パシィ・・・何度もお尻を引っ叩かれます。
「アヒッ・・・ヒイッ・・・」
情けない声をもらしながらお尻をクネクネとよじるのは、
手加減してほしくて無意識に媚を売ってるのかもしれません。
鏡に映ったお尻は色白を残す場所無く真っ赤でした。
ご主人様の手は大きいからお尻をくまなく叩かれてしまいます。
お尻はヒリヒリと熱いのですが、ペニクリはビショビショ。
「ももはしょうがないM子ちゃんだなぁ、お尻ぶたれて喜びのオモラシしちゃったかw」
ぐっと頭を押さえつけられて床に膝まづくように促されました。
「ほら、チンポ咥えるところを鏡で見てごらん」
大きく反り返ったお竿をゆっくりとお口にほおばります。
その瞬間に目がトロンと、恍惚の表情になるのがわかりました。
だらしない顔は恥ずかしいけど、おチンポ咥えちゃったら理性なんて忘れちゃう。
喉の奥まで咥えて、唾液を絡めて、舌をペニスに這わせます。
「ほんとにうれしそうにチンポしゃぶるなぁw」
ちらちら横目に見えるおしゃぶり顔はほんとにマヌケでだらしない。
ご主人様がいつもニヤニヤ笑うのも頷けます。
でもこの醜態がご主人様の征服欲を満たすならいいと思うんです。
ももはおチンポの前にひれ伏する淫乱なメス奴隷です。
ずっと足元に置いて可愛がってください。