2015/06/02 05:06:33(KURZKlNp)
それからは仕事が終わりみんなが帰ったオフィス、彼の車、そして彼の部屋で愛おしい彼のモノをお口を使って愛する毎日が始まりました。
そして彼はあたしにある一つの事を誓わせました。
それは...「私と2人の時は女になりきりめぐみとして私に接し私の事は「あなた」と呼ぶ事!」でした。
あたしはそれを守り彼の前では「女」そして「めぐみ」てして接しました。
彼は通販で購入した女性物の下着をあたしに着けるように言い妻に出張と嘘をついて彼の部屋で生活する時はパンティ、ブラジャーを着けワンピースなどを着て女性として生活を始めました。
そしていつものように彼の部屋にお泊まりして彼のモノをお口で愛している時に彼に言われました。
「めぐみ!今日はお前を本当の女にしてやる(笑)」
「どうしたの?あなた急に..」
「いいから横になれ。」
彼に促され横になるとキスから始まり首すじを彼の舌が這い回り敏感な乳首を捉えると執拗に愛撫されあたしの身体に電気ぐ走ったように感じ恥ずかしいくらいに大きな声をあげてました。
「ああぁ..あなたぁ..いぃぃ...愛してるわあなたぁ..」
「もっと感じろ..もっと声を出していいぞ。」
彼はあたしの足を大きく拡げマングリ返しの体勢にしてあたしの後ろに舌を這わせてきます。。
「ほら、マンコ舐められたら気持ちいいだろ(笑)」
「だ、だめょ、あなた..汚いわ、やめて..あんっ..」
彼は舌を使ってあたしのあそこを解します。
「ほら、いい具合に柔らかくなったぞ!四つん這いになるんだ!」
あたしは黙って彼の言う通りに四つん這いの姿勢になりました。
「めぐみのマンコを綺麗にするからな。。じっとしてろよ」
そして冷んやりとした液体が3回あそこに注入されました。
「よし、我慢してる間はお前のやらしい口マンコで気持ちよくするんだ」
「は...はい」
あたしと入れ替わるように横になった彼の足の間に割って入り再び彼の硬く反り返ったおちんちんに舌を這わせはちきれんばかりに膨らんでる亀頭をゆっくりと咥え焦らすように裏筋に舌を這わせながら喉奥にスロートしていきます...
次第に激しい腹痛が遅い我慢できなくなり、
「あ、あなた..もう我慢できないわ..おトイレに行かせて..」
「よし、トイレに行って全部出したら風呂場に来いよ。」
「わかったわ。」
あたしは用を足しそのままお風呂場に行きました。
彼はシャワーヘッドを外してそれをあたしのあそこにゆっくりと差し込むとぬるま湯を注入してきます。
「やだぁ..あなた。恥ずかしいわ..自分でするから出て待ってて...ね!」
あたしは彼にお願いしました。
「そうか(笑)じゃあ、これを繰り返して透明なお湯が出るようになったらあがってこい。わかったか?」
「はい...」
4、5回それを繰り返して綺麗にしてからあたしは彼の待つ寝室に向かいました。
15/06/02 08:34
(KURZKlNp)
いい内容ですね。ぜひ続きお願いします。
15/06/03 07:37
(3bZja6NU)
削除済
2015/06/04 06:34:07(*****)
続編期待しています。
15/06/04 13:31
(Liyq8WXa)
誰も読んでくれないのかと思い投稿を止めようと思ってました。。
レス④の【通行人】さんは無視して続けます。
バスタオルを身体に巻きつけ彼の待つ寝室に向かいました。
布団に横たわる彼は硬く反り返るおちんちんを摩りながら薄暗い灯りの中であたしを舐めるように見つめます。
「さぁタオルを取ってこっちにおいで。」
あたしは黙ってタオルを取ってから彼の側に添い寝するように横になりました。
「いい子だ。。乳首もこんなに固くなってやらしい女だなぁ..」
言いながら彼の唇があたしの乳首を優しく包み込み唾液をしめらせた舌先が敏感な突起を弾くように刺激を与えてきます。
「はぁっ..あぁん。。」
彼の舌はあたしの乳首を切なくなるくらいにいやらしく責めたてます。
優しく舐め上げ時に痛いくらいに歯を立てて苛めてきます。
「ここはどうなってるんだ?...ん!こんなに硬くして汁がでてるぞ(笑)どうなってるか自分で言ってごらん?」
彼は乳首に舌を這わせながら触れるか触れないかのギリギリのタッチであたしのあそこに指を添えます。。
「ああっ..い、いやぁ..あなたぁ...あっ..。」
「ちゃんと言わないと触ってやらないぞ!ほら?」
「あんっ!だめ..だめだめぇぇ..あぁぁっ。。」
彼の顔がゆっくりと下にずれていく。。
「めぐみのここがどうなってるかちゃんと私に説明しなさい!..ペロッ」
根元をそっと優しく掴みカリの裏をそっと舌が触れる。
「ひゃぁぁっ!..」
「もう止めるか?どうなんだ?」
「いゃぁ..やめないでぇ...ク、クリが硬く..勃起してぬ、濡れてますぅぅ..はぅぅ」
「そうだ!ふしだらな女だ。。でかくて硬くなったクリトリスから汁が溢れてるんだよ(笑)良いモノがあるから足を自分で抱えなさい。」
あたしは言われるままに足を抱えました。
「オマンコが気持ち良くなるクスリを塗ってやるからな。」
そして冷たい液状のものをあたしのあそこに塗りこみ人差し指がゆっくりと挿入され中にも優しく塗りこんできます。
「欲しくて欲しくてたまらなくなるぞ!」
そしてクスリを塗り終えると再び彼の舌先はあたしのクリを捉え焦らすように絡めてきます。
まるで生き物のように忙しくねっとりと這わせます。
「あんっ!あぁん..あなた!あなた気持ちいいぃっ!あぁぁっ...」
「おお、鳴き声もだんだん牝になってきたなぁ。。こんな大きなもんおっ勃てて汁を溢れさせて本当にめぐみはふしだらな淫売だな。」
彼の言葉責めを受けながらも身体は悶え震え恥ずかしい声をあげて悦ぶあたし。
彼の口淫はなおも続く。
カリの溝をなぞり、サオの部分を下からゆっくりと舐め上げていく...
15/06/04 19:28
(jL0GoDan)
削除済
2015/06/04 22:04:36(*****)
レス④は【通行人】さんではありませんでした。
申し訳ありません。
④と⑦の【無名】さん中傷するだけなら訪問を止めてもらえませんか?
興味のある方のみでお願いします。
15/06/05 02:36
(ZFMM7BQF)
読んでいて興奮しました。コメント気にせずお願いします。今現在はどうなっているの?
15/06/05 11:54
(vXWnZPE8)
ヒロシさんご愛読ありがとうございます。
今現在は妻が子供を連れて帰省中に彼をあたしの家に招いて愛しあってるとこに予定を早めて帰宅した妻に一部始終を見られ離婚して家を出され彼の部屋に居候妻として生活しています。
彼の奥様が隔週末に来られるのですがその2日間の夜は奥様の悩ましい吐息に激しい嫉妬をしながら眠れない日々を過ごしています(恥)
15/06/05 15:15
(Ma6CodkB)
いろいろ大変な人生ですが人生一度だけ、悔のいない生き方してください。ただ話途中で切れてしまいましたね。
15/06/05 16:36
(OMmU6NIl)
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