今回で逢うのが三回目の人とドライブしました。
今日は私の車です。
私は普段穿かないようなミニスカートにニーストで絶対領域スタイル。
彼を助手席に乗せたらいきなり脚を触ってきてスト上の生足部分を触られ私はすぐにガチンガチンに。
彼も触りながらすでに苦しそうなズボンを私に触らせました。
私はしばらく車を走らせて田舎のラブホへ。
都会にあるような洒落た内装ではなく、普通にベッドとテレビと風呂があるだけのシンプルな作り。
単純にエッチするだけ、または小作りの部屋って感じです。
まずはお決まりのディープキスをたっぷりしてお互いの感情を高め彼を全裸にしました。
そしてベッドにいき彼のを口に含み完全状態にしたあと私は下着だけ取り彼の上に跨がり彼を掴み腰を沈めるとグ二ュ~っと深く入りました。
もうあとは腰を前後に動かし彼も呻きながら私も頑張りました。
時々彼は腰を下から突き上げたりしながら私も次第に気持ち良くなり動いていたら、彼はダメだ出ちゃうよいいのか、ゴム付けてないけど。
そう言いながらウーウーイクっと短く言って中に出していました。
昔本当の彼女が言って言っていた通り、イク瞬間に膨張するのがわかりました。そして出てからも私はそのままでいたら、出された精液がオチンポを伝い流れてきました。
私はティッシュを使いアソコを押さえながら抜き、彼のを綺麗に拭きました。
女が上ってのも、なかなか楽しいものですね。
彼はイッテしばらくしてから私のを硬くし扱いてくれ私がイキそうになったら飛ばせって言い私も我慢できなくなり、彼の手に私が手を添え激しく動かしドビュっと何度も出てテーブルに飛んでました。
とても気持ち良くしばらく放心状態でしたが、私は彼を口に含み激しく口を動かし出してイッテとモゴモゴ言ってたら口の中でまた膨張して何度も出てきました。
私は口に含みながら飲み干しました。
そして最後までしっかり吸い綺麗にしました。
これが田舎のラブホでの出来事です。
こうして精算をしにフロントに行くとおばさんが、たっぷりしたかい?
昼間から盛んだね。
そう言われ恥ずかしくなりました。
続きはまた。