前に投稿した理香です。
あれから、何度か呼び出されてアナルを調教されています。
それと同時に、ホルモン投与までされて女性化もされています。いつも誰かが、私の部屋にやって来て薬を飲むのを見届け、寸止め状態にし貞操帯を付け帰って行きます(まだ、身体的には変わってません。ただ、気のせいかも知れませんが、身体が敏感になったような気がするのと、勃起しにくくなった気がします)
そして、週末になると迎えが来ます。
迎えに来る前に、お化粧をして女の子になって待っていないと拷問のような責めをされてしまいます。
(例えば、大量の浣腸をされ2時間ほど放置されたり、寸止めを半日も続けられたりしました)
ですから、一昨日も連絡があり準備をして部屋で待っていると、いつもの時間に迎えが来て調教部屋へと連れて行かれました。
そして、部屋へ着くと土下座をして挨拶させられます。
「今日も皆様で、理香を淫乱な女の子になるように躾けて下さい。」
挨拶が終わると、服の上から上半身を縄で縛られました。(胸に縄を回して絞り出すような感じです)
そして、首輪とボールギャグを付けられて、3人からの調教が始まりました。
まずは、貞操帯を外され四つん這いにさせられ、浣腸を注入されアナル栓をされました。
そして、四つん這いのまま口での奉仕をさせられ、お二人に口の中へ精液を出され飲まされました。
その間中、美穂様(私にフィストをした女性)からペニクリへの寸止め愛撫を続けられました。
口奉仕が終わると、椅子に座らされM字に縛られました。
そして、ガマン汁でベトベトのペニクリへ細長くて柔らかい棒を突き立てられ、美穂様に尿道を激しく突かれました。
激痛に悲鳴をあげ泣き叫びますが、ボールギャグ遮られ声を出せません。
それを見ながら、美穂様はペニクリをしごいたり細長い棒を激しく出し入れしたりして高笑いしていました。
さんざん泣かされ、縄を解かれましたが手は後ろで縛られたまま…ペニクリに挿入された棒も抜かれず、服を脱がされ、やっと排出させてもらえました。
そして、美穂様にペニクリを嬲られながら男性二人にアナルを犯され感じてしまいました。
一週間も寸止めが続いた私のペニクリも、さすがに限界になり狂ったように射精を懇願しました。
その言葉を待っていたかのように、棒を引き抜かれ一週間ぶりの射精をさせてもらえました。
その後の地獄を分かっていても…。
一度、射精をさせてもらうと、今度は強制的に連続射精をさせられます。
手でしごかれ電マで亀頭を嬲られ、何度も何度も射精させられ勃起もしなくなりますが…それでも止まらずにアナルを責められ、強制射精をさせられペニクリの先からダラダラと精液を垂れ流します。
アナルへの責めも、前立腺への刺激を指からバイブに…バイブから美穂様のフィストに…1時間近く強制射精を受けました。