娘にカムした佳恵です。
今回は、私が生まれてから経験したことを書きます。
オナニーは、私自身の意志で女装する前です。
小学生高学の頃
キッカケは、忘れましたが机の角に股関を押し付けたり
公園などで鎖がはってる鎖に跨り前後して最後は、脚が震えて立っていられなくなり鎖が食い込んで逝ってしまいます。
中学生になって私の意志で女装を始め
オナニーをするとき汚さない工夫で母の生理ナプキンをショーツに付けてするようになりました。
オナニーの回数が多い時 ナプキンの減りが早くなり母にすぐ知られて怒られましたが
母は、別に私用にナプキンを買ってくれました。
その頃から勃起などほとんどした記憶が残ってません。
射精は、ありました。
それと 精子もあまり濃くなく透明でした。
久しぶりすると濃いですが二度目は、透明でした。
両親のを覗いて母のショーツがオシッコ違う濡れを知り
ナプキンも最初の濃いやつが出たら後は、付けなくなりました。
母が父に突かれてる時 最初アナルに挿入されてると思ってました。
父が母にコケシをバイブの代わりにショーツ越しにこすりつけて
ショーツが濡れていくとコケシをクロッチをずらしゆっくり挿入してしまった。
母は、気持ちよく喘ぎだし
父に催促してショーツを脱ぎます。
暗がりで母の股関にコケシの一部が見えたのがアナルに挿入されてると私は、思ってました。
オナニーでコケシを使い出しましたが
母の挿入されてたのは、無理で家にある一番小さいのから使い出しましたが
濡れてないから
一度逝ってから精液で濡らして入れることを覚えると
回数をこなすと母が挿入されてたコケシも挿入できるようになってました。
両親のを覗く時は、隣の部屋から聞こえて来るとコケシを持って覗きながらショーツ越しコケシをこすりつけて濡らしてからアナルもそれで濡れたらコケシをゆっくり挿入して
父の突きに合わせて出し入れを
母と同じタイミングで逝ってました。
その頃は、母に代わって父に突かれたいと思いました。