1: パンティの匂いを…
投稿者:
秋江
◆q7rOJy7ZVs
2011/03/07 08:57:58(wOFMNhsN)
早く続きが聞きたいですぅ!
11/03/07 12:01
(hmJmhcNn)
私のアナルを丁寧に舐める彼の舌に、痺れる程の快感が走り
『アッ、アッ、ねぇ、もっと舐めて~!』
と大きな喘ぎ声を上げてると
『秋江さんの、アナルマンコ舐めてたら、僕もビンビンになったよ』
と、彼は、目の前にオチンチンを出してきました。
彼のアレは、硬く勃起してて、先っちょからは、汁が出ています…
さっきからアナルを舐められ、堪らなくなってた私は、夢中でオチンチンをしゃぶりました。
彼は
『秋江さん、どう?美味しい?おしゃぶりしたかったんでしょ?』
彼の言葉に、オチンチンをくわえながら頷く私…
『またアナルマ〇コ舐めてあげるから、お尻をこっちに向けなよ』
もう、年下の彼の言うがまま、私は、彼の顔の上に跨りました…
11/03/07 13:24
(wOFMNhsN)
シックスナインの格好も、凄く恥ずかしかったのですが
それが余計に、私を興奮させ、イヤラシイ気分にしていきました。
一生懸命、彼のオチンチンを、おしゃぶりする私
(あぁ!早く入れて欲しい…)
そんな私の気持ちを知ってか
『あぁ!秋江さん、上手だよ~ でも、そろそろ入れて欲しいんでしょ?』
と私のアナルに指を入れてきます…
『アッ!アッ!もう我慢出来いの…お願い…』
すると彼は意地悪く
『私の、臭いアナルマンコに入れて下さいってお願いしたら、入れてあげるよ』
と…
(臭くないのに…
ちゃんと洗ってきたのに…)
そう思っても、もう、頭の中は、早く入れて欲しくて
私は彼の言いなりになるしかありませんでした。
11/03/07 13:56
(wOFMNhsN)
私は四つん這いになり
『あぁ…私の臭いアナルに…早くオチンチンを入れて下さい…お願いします…』
すると彼は、ゴムを着けながら
『秋江さん、イヤラシイね~ チンポ好きなんだ~ 今から、臭いアナルマ〇コに入れてあげるからね』
そう言うと、ゆっくり私の中に入ってきました。
『あぁ…チンポ欲しかったのぉ!臭いアナルマ〇コ突いて下さい…』
と自ら腰を振りました。
『そんなに激しくしたら、出ちゃうよ~ 秋江さんのペニクリも扱いてあげるからね』
と彼は、私のペニクリを激しくしごきます。
さっきからの、イヤラシイ責めに私も我慢出来なくなり
私『アッ!アッ!アッ!もう…イッちゃう!』
彼『秋江さん、出していいよ~ 僕も一緒にイクから!』
私『アッ!アッ!もうダメ…本当にイッちゃう…イッちゃう!』
彼『僕もイクよ!』
もう、この男性の虜になりました。
長文を読んで頂きありがとうございました。
11/03/07 14:19
(wOFMNhsN)
洗ってない秋江さんのいやらしい臭いがするアナルマンコやペニクリをクンクンしたいです! いま自分が履いてるパンティーをくんくんしながらオナしてます!
11/03/07 15:25
(hmJmhcNn)
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