久しぶりに下着女装して近くの松林に行きました。
秘密の場所でジャージを脱いでマイクロミニにピチピチのノースリーブに着替えてウィグ付けて歩きだして誰も見てないと思ってTバックの横から浣腸二本入れて我慢しながら歩き始めたら後ろからヤンキー達が走って追いかけて来たんです。走りましたが浣腸が効いてきて脇道で座りこんだら、ニヤつきながら三人に囲まれて、
姉ちゃん、どうしたのかな?と頭を抑えられた時、遅れて来た一人が、
見ろよ、こいつ、さっきのとこで浣腸してたんだぜ、って、スケベ女だぜ、こいつ。顔見せろや、こら。
げー、こいつ、男じゃん。変態が。
女じゃないなら犯りまくってもイイよな。
浣腸が効いて震えてやがるぜ、早くクソしねーと下着が汚れるぞ。
いや、見ないで、と言うのと同時に我慢できなくてTバックを下ろしてしまいました。
Tバックかよ、人前でクソひり出して恥ずかしくねーのか変態、と言いながら一人が頭を抑え前から無理矢理口を開けさせられて咥えさせられて。
女装趣味は中学の頃からありましたが男性との経験は一度もなくて、それが今初めてのフェラをさせられ喉の奥にぶちまけられて鼻からミルクが出てむせ返り泣きました。お尻をふかされると、上衣を脱がされ、
ブラジャーにキャミソールか、逃げたら県道に引き出すからな、ほら、まだ三本残ってるぜ、フェラしなよ、終わるまでは帰さないぞ。と、それでも嫌がってると、三人に息が出来ないようにして口が開くと強引に突っ込まれて次から次へ口の中に出されました。
それにしても、こいつ、女みたいなケツしてやがるよな。犯ったことねーけど、オカマ掘るってどんな感じか、犯ってみようぜ。バッグにクリームも入ってるぜ。お前、してほしかったんだろう。
いやー、口でしたらやめるって言ったじゃない。と言うと、バーカ、やめねーよ、声出せないようにタオル押し込まれて、腹這いに三人に押さえられて、一人がアナルにクリームを塗りながら指を入れてグリグリ始めて、痛くて泣きだすと、
感じるのは、まだ早いぜ。と笑われ。
腹這いのままで一人目が強引に突き込んできました。あまりの痛さに暴れると、逆に奥まで突っ込まれて気を失ってしまいました。暫くして気がついた時には、膝を抱えられて激しく腰を振られていました。
目が覚めたか、一回目が終わるからな、と言うのと同時にイキました。
気持ち良かったろ、女みたいに悶えてたんだぜ。
四つん這いでケツ上げろ。と、突っ込んできて、
マンコより締まってイイぞ。女の子させてやる。
と、激しく腰を振られ、声が出始めると、女になったぜ悶えてやがる。と、三人目に突っ込まれた時までは記憶にあります。目が覚めた時は、下半身は痺れて動かず、目の前には四人が座りこんで、
お、目が覚めたか。マンコ輪姦すより良かったぜ。
やっとの思いで立ち上がると、太腿に彼らのミルクが流れ出してきました。
歩けるな。妊娠したらゴメンな。と言って帰って行きました。これが私の初体験です。そして、犯されながらも頭が真っ白になってイッてアクメを知った女の始まりでもあります。