自分の中学時代を書かせていただきます。
自分で言うのもアレだけど女性っぽい顔立ちをしていて小学生や中学生の時はよく女の子に間違われていて、男子校に通っていた僕はよく先輩にかわいがられていた 最初のきっかけは先輩が姉から盗んで来たスクール水着で、女に縁のない生徒達がよく部室でオナニーに使っていた。
ある日「優ちゃんこれ着てくんね?」と先輩から精子まみれの水着を渡される
「ボク男だから似合わないですよっ」と必死に言い訳をしたけど先輩達に言いくるめられ渋々着ることに
「可愛い!似合ってるよ!」先輩達がベタ褒めされ嬉しくなりボクもノってきてセクシーなポーズを取ってみます
すると一人の先輩がチンポをしごきながら「かけてもいいよね? しごいてよ」とチンポを僕の身体にこすりつけます
当時の僕は男の人に興味はなく逃げだそうとしましたが華奢な僕は取り押さえられ、レイプされ10人近くのひとにまわされた僕のお尻は切れてしまい血と精子がアナルから垂れ流しになっていて、家に帰っても止まりませんでした。
その日から先輩達の凌辱が始まり 僕2年間便器として過ごすことになりました 平日は授業が終わると古い校舎にあるあまり使われていない便所に連れていかれ そこで先輩達に弄ばれました
まず僕は便器なのでおしっこを飲まされます こぼすなよと命令されるのですが10人もの尿を飲むことは不可能で、すぐに吐き出してしまいお仕置きされてしまいます。
お仕置きは和式便器に顔を突っ込まれ四つん這いの状態でアナルを犯され、あまりの匂いと痛さで気を失いそうになります
慣れというのは怖いもので僕はそうした行為に快感を感じるようになってしまい、一年が過ぎた頃には自分から腰を振るような淫乱に調教されました。
一番興奮したのは夏休みの時で朝からその便所に縛りつけられ、部活で学校に来ている生徒達におしっこや精子をかけられて口やお尻を犯され僕のチンポは興奮して精子垂れ流し状態です 30人ほどの先輩達に一日中かわるがわる凌辱されるので僕はイキっぱなしで狂いそうになりました。
先輩達が卒業する時は大変で、これが最後だからと身体に便器や奴隷といった言葉を落書きされ凌辱している所をビデオに撮られてしまいました
今でもこのビデオは残っていて、それを見た人達に犯されちゃいますw