彼とは三回目のデート。
それも今回は温泉お泊りでした。
私は32歳の熟になりますが、まだまだ脚などにも十分自信があります。
行ったのは11月の土日。私は朝からお風呂に入り、買ったばかりのピンクのブラジャーと下着を付け、薄いピンクのセーターに真っ白のプリーツミニスカートを穿き黒いパンストを穿きました。
念入りにメイクもして肩までのストレートウィッグを被り一人の女性が完璧にできました。
そして着替えと下着などをバックに入れました。
こうして用意したあと私は玄関で赤いヒールパンプスを穿き車庫に行きました。今回の旅は私の車です。
こうして彼との待ち合わせ場所へ。
彼もバックを持ち待っていました。
すぐに彼を乗せ車をスタートさせました。
「しかしみごとに女の子だな。男には全く見えない」私はとても嬉しい気持ちでいっぱいでした。
彼はそう言いながら私の脚を触ってきます。
すると私は反応が早く硬くしてしまいました。
「なんだ、もうカチカチになってるぞ。」
私も彼の股間に触れると同じく勃起してます。
こうして高速道路に入り一路箱根へいきました。
宿に着くと彼がフロントで手続きをしてくれ、部屋へ案内されると、とても素敵な和室でなんと露天風呂がありました。
これは大浴場へ行かなくても二人でゆっくり温泉に入れるのです。
仲居さんがお茶を入れてくれ館内の説明をして部屋を出ていくと私たちは長い口づけをしました。
舌を絡めお互いを撫で合いすでにお互いは最大の勃起状態です。
しばらくして私たちは服を脱ぎ露天風呂に入ることにしました。
私はメイクとウィッグはそのままで彼は全裸になり入りました。
そして簡単な洗い場があったので彼の勃起を石鹸でたっぷり洗い彼も私を洗ってくれました。
そのご私は彼の勃起を口に含みフェラをしてあげると出そうになるからって言うので口を離すと彼も私を口に含みました。
こうしてお互いに出そうになるまで刺激しました。
それからお風呂を出て部屋で私は寝かされ散々愛撫をされ脚を開かれ正常位で入れてきました。
そして一番奥まで入れると動くよと言われ腰を動かしました。
私はやがて気持ち良くなり彼にしがみつき彼も早く動き私は「出していっぱい出して~」って叫び彼は一際呻き深く差し込み私の中に何度も脈打ちだしました。私は「抜かないで」と叫び抱き合いキスをしました。こうしてセックスをしたあと食事所へ。
でも行く途中に彼の出した精液が垂れてきました。
なんか大量に出したようでいっぱい出てます。
私はティッシュで拭きながら中に詰めました。
そして食事が終わり部屋に戻ると布団が並べて敷いてありました。
もうやるっきゃない状態でした。
私は再び彼を勃起させ彼を仰向けに寝かせ私が彼に跨がり腰を沈めました。
私は深く入れたのを確かめると腰を前後に動かしました。
彼は時折腰を突き上げたりしてましたが、たまらなくなったようで再び射精して中出ししました。
もう感動でした。
私の中に出してくれたことが感激です。
私は出した勃起を綺麗に舐めてあげました。
それからしばらく休み今度は彼が私の勃起を口に含み舐めたりバキュームしたりして私は我慢できなくなりダメ出ちゃう止めてって言ったのにさらに激しい舐め方をして私が出るモードになったので彼を離そうとしたら私にしがみつき私は止めることができず、彼の口の中にだしました。
そして彼は全部飲んでしまいました。
こんなことを夜中まで続け寝たのは深夜3時。
私は寝る前に持って行ったネグリジェに着替えましたが。
そして朝がきて7時には起き室内露天風呂に入って、また正常位で私に入れてきて私は途中から彼の体に脚を巻き付け盛んに悶えてしまい彼も動きを速めていました。
「あっあっあっきてるきてる深い深いわ突いてもっと突いて」
「あっあっ出そうだ出してもいいか、いいのか?」
「いい、いいわ、きて、深くきて、私もダメ」
次の瞬間に私の一番深くに差し込み動きが止まりました。
中で脈打ちしてる感じがわかります。
私はその後も彼を抱きしめ抜かせませんでした。
そしてしばらくして彼は私から抜きました。
私は感動しました。
それから私は洋服を着てメイクをし、朝食を食べにいきましたが、また行く途中に出された精液が垂れてくるのがわかりました。
私はトイレに寄り下着の中にティッシュを挟みました。
そして朝食が終わり私たちは宿を出ました。
さぁ私もかなり短いスカートで運転してました。
彼は私の脚を触りながら時々私の硬いモノにも触ります。
信号で止まると熱いキスをして回りに見せます。
こんなことを繰り返し帰ってきました。
めっちゃエッチな旅行をしてきました。
乱文失礼。