ビジネスホテルでマッサージした中川翔子似のスリムな女性。
しかし彼女の股間にはパンティを押し上げるものが中にありました。
マッサージをしているうちに感じてしまった彼女(?)は僕に縋り付く状況になってしまいました。
彼女の体の反応や表情を見ていると、気持ち良くなりたい、でも恥ずかしいし拒絶されたらどうしようという葛藤が感じられました。
僕は彼女の体を横たえて頭を撫でて安心させてあげると、片手を彼女とつなぎながら、もう片方の手で彼女の首筋→肩→胸元→脇腹→お腹→太股と優しく撫でていきます。
僕の手が動く度に彼女の体はピクピク反応し、徐々に声も出てくるようになりました。
彼女のお腹から太股を撫でていると自然に浴衣の前がはだけて、彼女の膨らんだ部分があらわになります。
僕は最初はタイツの上から、そしてタイツの中に手を入れて硬くなっているものをさすってあげます。
すると彼女は恥ずかしそうに、しかし同時に嬉しそうに声を上げます。
僕はつないでいた手を離して彼女の黒いタイツとレースの綺麗な白いパンティをそっと脱がせました。
当然彼女は両手で前を隠しますが、僕は彼女の手を取って開かせ、ピンと上向きに立ち上がっているものにチュッチュッと口づけしてしまいます。
彼女は泣きそうな声を上げますが、両手は僕と指を絡めて恋人つなぎをし、僕の舌の動きに合わせて細かく腰を動かしてしまいます。
裏筋を下から上に滑らせ、雁首の周りをなぞるように円を描き、タマタマを口に含んで転がし、時折鼠径部にキスをしたりと、彼女の喜ぶ様子を観察しながらあれこれ刺激してあげました。
やがて彼女は我慢ができなくなってきたようなので、バッグの中に入れてあったベビーオイルを少量手に取り、硬いものに馴染ませるようにして扱き始めます。
すると彼女は右手は僕とつないだまま、左手は僕の首にしがみついて、あっという間にいってしまいました。
僕は右手の中に彼女が最後まで放出できるように少しの間ゆっくりと扱き続けましたが、僕の右手が動く度に彼女の腰がビクンビクンと波打って、やがて彼女はすっかり脱力した状態になりました。
その後彼女の体を拭いてあげていると制限時間となってしまい、あまりゆっくりした時間を過ごすことができなかったのはちょっと残念でした。
でも最後に僕がお部屋から出る時に彼女が可愛らしい上目遣いで、「またお願いします」と言ってくれたことは嬉しかったです。
結局最後まで彼女が女装娘さんだったのか駆け出しのNHさんだったのか判明しませんでしたが、腰砕けになるほど気持ち良くなってもらえて僕は満足でした。
(^O^)