ヒロ子の部屋での下着オナニーの後、ヒロ子はまた新たなエッチプレイを見つけたように喜びまし
た。次にヒロ子の部屋で二人でいちゃいちゃしてたら
「ねえ、ひかるクンさあ、またショーツとブラつけてみなよ」といいだします。自分のお気に入り
のピンクとブラックのサテンの上下のセットをだして、これ着けてみて、と。
着けてみると、サテンの着け心地はよく、つるつるした肌触りがヒップとペニクリを刺激して、
あっという間にかちんこちん。
さらにヒロ子は、「メイクもしてあげるよ~」と、大きな可愛い目をくりくりさせながら、ファン
デーション塗ったり、チーク塗ったり、ルージュをひきました。
鏡を見ると、自分ではオカマです。でもヒロ子は「可愛い!めっちゃかわいい!」と抱きついてき
ます。
Mだと思っていたヒロ子。レズっけもあり、ハプバーに行った時は男性ではなく女性を見てて、興
奮してました。レズの3Pも計画したほどです(実現しませんでしたが)。
なので、私とレズっぽくできるのが嬉しかったみたい。
いつもより濃厚なキス。唾液をいっぱい飲まされました。
ブラをずらして、乳首の愛撫。
「ねえ、ひかるクン、これ気持ちいい?これは??」と色々なところをいつもより、激しくたっぷ
りと愛撫してきます。そして、
「ねえ、四つん這いになって」
と、アナルにも興味を持ちます。レズのような愛撫を、ただされるがままの私は、甘い吐息の様な
喘ぎ声が漏れます。
四つん這いなり、ショーツをずらされるとと、暖かい舌がアナルを舐め回してきます。
さらにはアナルの奥深く舌が入ってきます。
とろけるような快楽がアナルに広がります。
指も1本2本さらには3本入れられて
「ひかるクンのアナルに、こんなにはいっているわよ~~」と、
とろんとした淫微な瞳をして言葉責め。
私は、ああんと、女の子みたいに喘ぎます。
かちんこちんにぺにくりがなってしまうと、むしゃぶりつくように舐め回します。
舐めながらアナルに入った指をかき回すので、すぐにお口でいってしまう事も。
そういうプレイが続き、ついには彼女がペニバンを買ってきました。
「一度、男みたいに犯したかったのよね」と嬉しそう。
初めてペニバンを着けたヒロ子は、彼女の下着を着けた私をひざまづかせ、顔の前にたってペニバ
ンを突き出します。
「しゃぶってごらん」
完全に男女入れ替えです。
夢中でペニバンをフェラしました。
フェラしながら彼女の顔をみると、うっとりとした美しい笑顔です。
「さ、いれてあげるわよ」
てっきりバックからと思ったのですが、正常位で入ってきます。
でも、ペニバンて、硬くて冷たい。
ゆっくり入ってきて、奥の圧迫感はあるのですが、ヒロ子の指のような優しさ暖かさは、ありませ
ん。
でも、ヒロ子は嬉しそうに腰をふっています。目をつぶって感触を楽しんでいるみたいに。
正常位で突かれて、ペニクリをしごかれ、最後は唇を吸われながら果てました。
何度かペニバンのプレイをしたのですが、やはり硬さと冷たさが・・・・
するとこれが、本当のペニスだったら気持ちいいのかなと思いました。
私はヒロ子にいいました。
「ヒロ子におちんちんが生えたらいいのに」
「馬鹿な事いわないでよ。あり得ないじゃない。ひかるクンは、本物のおちんちんが、いいの?」
「・・・・うん。まあね」
そういうとヒロ子はなにか淫微な笑顔で、「ヒロ子もひかるクンが男におかされてるところみてみ
たいなあ」っと。
そうです、他の男を交えての3Pをしよう、ということなのです。
それを想像しただけで興奮しますが、なかなか実現せず、
二人のエッチの時に、もう一人他の男がここにいるんだとう設定で妄想プレイをして興奮したりし
ていました。
そしてある日、それが実現できた日が来たのです。