女装暦18年の39歳(160cm-45kg)姫系タイプの女装子です。、中々男性と経験するのも恐くて
特別彼氏なども作った事もなく、多少発展場公園などで触られたりした事はありましたが、大体いつ
も一人で女装しては部屋で乳首やアナルを指やバイブレーターで慰める日々でした…。しかし、そんな私を変
えてしまうモノに出会ってしまったのです…。
きれいに女装してアナルをバイブでいじめる…そんな日々が続きました。でもやはり人間は欲望のかたま
りなのか……段々擬似チンポじゃ物足りない、本物が欲しい。。。でも万が一病気になるのが恐い、で
も欲しい、抱かれたい、でも恐い……。そんな葛藤がかなり続きました。しかしとうとう我慢ができ
ず、ついに男性と逢う約束をしてしまったのです。。。
某発展場待ち合せ掲示へただただ痴漢されたい旨を画像やメールアドも載せ書き込んだのです。
かなりの返信がありましたが時間合わないよと言われたり、何度かのやりとりをし、画像の交換ばか
り要求してきたりなどの冷やかしが多くて…気が付くともう日付の変わる時間が近づいてきてまし
た。期待と不安な気持ちの中メールを下さる方もいなくなり、仕方ない、やっぱり今夜もオナニーして寝
よっかと思いましたら…また一本のメールが届きました。時間ないからやんわりと断りの返事をした
のですが……今すぐ行くからとの事…………。正直迷いました。でも、もはや我慢の限界でした。抱
かれてみたい、犯されてみたい………。待ち合わせ場所の某公園駐車場へ車を走らせまし
た……………………………。
自宅からは40分かかり待ち合せ場所の某公園駐車場につきました。ダメもとですっぽかされてもい
いかぁ等と考えていたら携帯が震えました。男性『ついたよ。もういるの?』一瞬にして心臓が早く
なります。私『つきました、これから海側の歩道へ出ますので見つけたら無言で痴漢してきていいで
すよ」と返信。送信後7、8分たちましたが返信ありません。。。居ないのかなぁ…?えぇ~もしか
して冷やかしだったの?!と思いましたが体が熱くなってきています。とりあえず……行ってみる
か。バックに期待して持参したローション、ゴム、ティッシュなど詰め込み車を下りました……。
外出は久しぶりで歩くたびにヒールがコッコッコッコッ………と鳴るのさえ快感でした。この日の服装は年甲斐
も無くロマ系のインナーにピンク花柄の26cmのフリフリミニスカ、下着はピンクのショーツにOバックのストッキングに、白のピンヒ
ールでした…見た目は姫系な格好でした。。
車から海側の歩道まで3分位……真っ暗でしたが微妙な月明かりが恵子を照らしてました。
ヒール音を響かせながら歩道を歩き時々立止ったりしながら待ちました。やはり誰もいません…居ない
と思ったらどこかで意外にホッとした自分がいました。暗い歩道のガードレール際で立って車道を走る車
を見るともなく眺めてたのですが、その時です…………
後ろからスカート越しにお尻を撫でられたのです。。。誰も居ないと思い込んでいたので不意打ちに触ら
れたのでかなりビクツとしてしまいました。でも、でも…つま先からから頭まで快感が走りました。
彼『厭らしい子やな、ショーツ丸見えやで』よ耳元で囁きながら
鼻息を荒げ恵子の太ももかあお尻を撫で続けます……………。ミニスカをまくった瞬間手が止まりまし
た。そこで彼『よくきたね、こんなエロい格好でチンポ探しにさ、誰でもいいんだろ?この変態女……』
と又耳元で囁きます。。。
私『……………。』無言のまま体をくねらせながら頭を深く頷きました。
彼は恵子の肩を抱き寄せ公園の奥のトイレへと連れてかれました。
彼は恵子をトイレの壁際へ押しやり恵子の胸・お尻など体中彼の手がはい回ります、心臓の鼓動と共
に息が荒くなっていく自分に酔っていました。おもむろにお尻をピシャーりと叩かれ
彼『壁に手をつき尻を突き出していやらしくお尻ふってごらん』と囁かれました。言われた通りに突
き出してお尻をグラインドしていると、
彼『そう、いい眺めだよ、もっとだもっと!』と声を荒げます。するとカシャー、カシャーっと機械音が響き
渡ります…………。携帯カメラで恵子を撮影しだしたのです。
私「いやぁ…写真とかいやぁ………っ」ここでやっと恵子も声を発します。でもいまだに後ろにいる
彼の顔すら見ていません………。
彼『あとでお前の淫乱な姿をネットで流しまくってやるからな。』何度も何度もカメラ音が響きまし
た。。。
体中を愛撫、触られ体が快感で痺れ出してきていました。。。すると
彼『こっち向いてごらん』振り替えると下半身丸裸でギンギンにイキリ立ったチンポを見せ付ける若い男が
仁王立ちしてました。とにかく若い男だったのでビックリ、そして格好いいのです……(*_*)
彼『やっぱり思った通りエロい顔してるね? コレ、責任とれるよね?』とチンポを握り締めています。は
たから見たら変質者です。
私、自分でも信じられなかったのですが、夢中でしゃぶりました。亀頭にキス、裏筋に下を這わせ玉ま
で口に含み、いやらしく、ひたすらいやらしく……………。
彼『ぁぁぁぁ、いいぞ、ぁぁぁぁぁ、もう我慢できない、後ろを向いて尻を突き出せ!』
言われた通り尻を突き出しました。ぁぁ、ついに本物のチンポに犯される、ぁぁぁ……。もう異常な興
奮状態な自分がいました…。
彼がローションを私のアナルに塗りたくります。
彼『入れてもらえると思った?まだだよ。』と言い放つと指を入れてきました、もう全身性感帯の
私、イっちゃいそうでした、いえ、イッてたかも知れません………。何度か指を出し入れされ、私が
体をびくつかせ『あっ!!あっ!! もっと掻き回して!! ひぃぃ! いれて!チンチ○いれてほ
しいの!!』叫んでました。、
彼『よし、トロトロだな?入れてやるから!』と腰に手を掛け彼のチンチ○がわたしのアナルにメリメリ
と入ってきました。
『ひいぃぃ……あぁぁぁぁぁ…… いいの!! あん!!あん!! 恵子のアナルめちゃくちゃにし
て!!!』
彼の腰の動きは、早くなりガンガン突いてくれ私も彼の動きに合わせ腰をグラインドさせてました。
彼『もう、逝きそうだよ』
私『恵子、もうーダメ!!逝かせてえええ……!』
更に恵子のアナルを彼のチンチ○で突き上げられ
私『いちゃいそう…… あぁぁぁぁぁ!!! ダメ!!だめ!! いちゃうよ!!あん!! あ
ん!! イク~!! イクーー!!』
大きな声を出して逝ってしまい、彼も
『 おお!!ああ! イクよ!!あーーーあーー!!」
逝かされ、ぐったりしている私のアナルからは、彼の精子が流れ落ちていました。
ちょっと長くなり過ぎですね(^^ゞレスでもあったらまた書きます。かなり長文、脱字誤字失礼しま
した、一応フィクションて事で。まずかったら削除して下さいm(__)m