一昨日の土曜日、隣のK県でライブがあったので、久しぶりに女装(会場にて)して楽しんできました。だいぶ遅くなり地元の駅に着いたら、最終便のバスが出たあと。タクシーもなかなか来ない小駅です。どぉ~しようかと考えていたら、目の前に1台の車が止まった。
運転席から私好みの素敵なオジサマ。『ココは、なかなかタクシー来ないよ!乗りなさい…送ってあげるから!』
私は好意を寄せ、遠慮なく助手席に。徒歩だと1時間以上かかる【今夏に歩いた!】場所に、私のマンションがあります。
走り出してスグ…おトイレ【小便】がしたくなった。私がモジモジしたのをオジサマが気付いた。
『どぉ~したの?』《…ト…トイレ…に…行き…たい…です…。》町ナカならコンビニがあるけど、田舎なので何もナイ…。『そうだ、あそこで借りよう!』
車は左側前方にある、この町内唯一のラブホ。利用者は私たち2人だけ。背中を押されっぱなしで、ある1室に入った。私は急いで小便を済ませると、オジサマは『もったいないから少し休憩しよっ!』
ベットに並んで座り込み、大画面テレビはAVが放映中。オジサマは私の肩を寄せ、熱いDキスを。残された手は私のお尻を撫でている。《…オジサマ…私…女装子…だよ…。》『そんなこと、前から知っているよ!』
オジサマはO県から2年前に単身赴任。ちょうど私が女装に目覚めた頃…駅前で声をかけたのに無視したらしい。
オジサマは私を押し倒し1枚ずつ脱がし、下着姿だけにした。オジサマは急いで真っ裸になり、おチンポを握らせた。私は入れて欲しくなり、おチンポに飛びつきフェラ!→69の体位?
おチンポ…四つん這い【バック】で受け入れました。突かれるたびに頭ん中が真っ白…背面騎乗位でも下から突き当たり…中に出して頂きました。
翌朝・日曜10時までコスプレ衣装を使用して何度も。チェックアウトしてからは、オジサマの部屋で…途中のアダルトショップで購入したセーラー服とSM道具を使って…。
きょうは年内の御用納め。先程に退社したので、オジサマ宅へ行きます。年始は1月5日からなので、オジサマに一杯イジメてもらいます。初詣【K県へ】は、浣腸&野外Hをしてみたいから、今夜から浣腸プレイをお願いいたします。