関西に住む、熟女装の秋江です。
先日、ポルノ映画館に行ってきました。
ドキドキしながら、扉を開けると、
平日ということもあって、お客さんは数人のオジサンが、寝てるだけでした。
(なんだ…期待して来たのに、何も起こりそうにないわ…)
私は、半分諦めた気持ちで、一番後ろの通路で立って、映画を見る事にしました。
スクリーンには、後ろから突かれて、
大きな声で喘ぐ女性の姿が映し出されています…
(あぁ…私も、あんな風にして欲しい…)
モジモジしながら映画を見てると
さっきまで寝てた、50代くらいのオジサンが
いつの間にか私の背後にやってきて
お尻を撫で回し始めました。
突然の出来事に、一瞬、ビクッとしましたが、
その手を振り払う事もせず、知らん顔して映画を見てると
オジサンの手は、やがて私のスカートの中へ…
パンティの脇から、手を入れて、硬くなった私のアソコを
直接扱いてきます。
イキそうになるのを、何度も堪えていると
オジサンは、パンティをズリ下げ、しゃがみ込むと、私の尻穴を舐めてきました。
『アッ!オジサン、ダメ…そこは…!アッ!アァ!アッ!』
あまりの快感に、声を押し殺せなくなって
大きな声で喘ぐ私。
オジサンの舌は、ヌメヌメと這うように、私の尻穴を刺激してきます…
そしてタップリ舐められた後、オジサンは中指で、私の尻穴を…
ズニュ…ズニュ…ゆっくり出し入れしながら、
またペニクリを扱き始めました。
私は、立ってるのも限界で、オジサンにしがみつき
『アァ~!オジサン!もう我慢出来なくいの…ねぇ…入れて…』
私は、オジサンのズボンを下ろし、
いきり起ったオチンチンにゴムを被せると
自分から、スカートを捲り上げ
お尻を突き出しました。
(私ったら、何て恥ずかしい事を…)
そう思いながらも、
『ねぇ、オジサン、早く入れて…』
と、お尻を振る自分に興奮してしまいました。
ところが!
このオジサン、いざ挿入しようとすると、何故かフニャフニャになるんです。
フェラして、無理やり起たせても、挿入しよとすると
また、フニャフニャに…
何度かチャレンジしてるうちに、気分も萎えてしまい
、結局エッチはお預けでした(泣)