その日は、このサイトで約束した方とえっちなことをする日でした
しかも二人も
私は、心を踊らせながら朝から準備します
お風呂に入り念入りにおちりをキレイにして無駄な毛も除去
可愛い花柄のブラに黒のあみあみのガーターを履いてブラにおそろのTバック
白いTシャツに白いカーディガンこれはブラが後ろから見えるように
黒のフレアミニを履いて、慣れないメイクをして可愛いピンクのリップ
ロングストレートのウィッグを被って完成
期待に胸を膨らましてミニブーツを履き車で出発
待ち合わせは現地集合でそこは珍しく複数可のホテル
着いた時には私は最後でした
車を降りて、二人と一緒に入室します
一人は特徴のない普通な人でAさんもう一人はガテン系な感じのBさんでした
会ってすぐなのにもうお触りしてきます
まだ会話すらしてないのに
部屋に着くと私は入ってきたので二人が順番にシャワーへ
私はベッドに腰掛けました
シャワーが終わるまでほとんど会話なしでした
シャワーが終わって、三人でしばしお話しました
ただメールでいろいろ話をしていたのですぐに話題が無くなると…
「紗綾ちゃんは、どんなプレイがしたかったんだっけ」
Aさんが言いました
メールでいろいろ要望は言いましたが、口で言うのってかなり恥ずかしいです
「私は、今日二人だけのおもちゃになります。縛られて、何もできない状態でいろんなえっちなことされたいです」
多分顔は真っ赤だったと思います
「よく言えました。じゃあ早くベッドに横になって。縛ってあげるから」
とBさんが言うと私を縛り始めました
もちろんAさんも手伝います
手を後ろに縛られて、足はふくらはぎと太ももをくっつけるようにして縛り、さらに首の後ろにロープを回してM字にさせられました
二人は私の前後に座りゆっくりソフトに触ります
「…あっ」
全身性感帯なのでどこをさわられても感じてしまいます
でも、絶対に敏感な所は触ってくれません
「あれ紗綾ちゃん濡れてるよ。すごい量だね。もしかしてずっと濡らしっぱなしだったかな」
その通りです
最初に会ったときからぺにちゃんが濡れていたのは気づいてましたが、二人に触ってほしくてずっと我慢してたんです
「なんだでもまだ触ってあげないよ。そのかわりに、お尻をいただいちゃうね」
首の後ろのロープを短くすると、まるで赤ちゃんがオムツを変えるような形になりました
すると、お尻をいやらしくBさんが舐めてきます
感じり間もなく今度はAさんはいきり立ったおちんちんを口に当ててきます
もちろん美味しく舐めます
舐めながら舐められているのにすごく感じてしまい…
「おちんちん美味しいっえっちな匂いしてていやらしい」
「おしり気持ちいいもっとぐちょぐちょにしてぇ~」
の連呼です
するとBさんが、
「そろそろいいかな」
っと、ちょっと細めのディルドを入れました
そして…
「今度は俺のを舐めて」
とAさんよりさらに巨大なおちんちんを口に当ててきます
口に入りきらないモノを一生懸命舐めます
すると、Bさんがディルドを上下に動かしながら私の乳首を刺激します
「はぁ~あっダメ気持ちいぃ~」
「可愛いよ、紗綾ちゃんホントの女の子みたいにえっちな声出して」
私は頭がだんだん真っ白になってきました
すると…
「紗綾ちゃんの可愛い姿でもうでそうだよあ~、イくよ」
要望どうり私の顔へザーメンがかかります
えっちな匂いに興奮します
すると、Aさんがディルドを抜いて、おちんちんをあてがいます
「俺も我慢できないよ入れちゃうからね」
こちらも要望どうりに生で入れちゃいます
「あっおちんちん気持ちいぃ~よ」
激しく私を突き上げて犯してきます
「気持ちいいよ紗綾の中に出すよ俺のザーメン受けとめてねイく」
ドクドクと脈打つとスルっとおちんちんが出てきます
一緒にAさんのザーメンも
すると今度は休まずBさんが、
「これをお尻に入れて僕らの前でオナしてごらん手のロープ取るから」
ロープを取って渡したのは、アナル用の中くらいのバイブです
私は、それをザーメンでぐちょぐちょのお尻へ
「私のオナを見てくださいいっぱい感じるとこ見てください」
と言ってバイブを激しく上下させます
あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまいます
すると…
首のロープも外して私をしゃがむように体を起こしました
もちろん入ったままで
「二人とも紗綾が感じてる姿みてまたおっきくなってきたよ」
「紗綾にまた出したいから、いっぱい舐めて元気いっぱいにして」
と二人は私の顔に堅くなりかけたおちんちんを口に当ててきます
そして二本同時に舐めます
見る見るうちにおっきくなってきたら二人のうち今度はBさんが足のロープをほどいてお尻へ当ててきます
「今度は、僕がお尻に入れてあげるねおっきくしたのは紗綾ちゃんなんだから責任持ってね」
っとゆっくりではなくいきなり激しく突いてきます
「あっあっあっダメ~激しくしたらおかしくなるよぉ~」
私はAさんのおちんちんを舐めながらバックで犯され、まるで一直線に刺されてるみたいで異様な興奮を覚えました
すると…
「上に乗って自分で腰動かしてごらん自分で気持ちよくするんだ」
するとAさんは、仰向けに寝てしまいました
私はゆっくりとAさんの上に腰をおろしました
「はぁう~ん奥まで当たって気持ちよすぎ」
そしてゆっくり、腰を動かすと言葉にならないくらいの気持ちよさでした
「ほら気持ちいいでしょこんなに紗綾ちゃんのクリがいきり立ってるしね腰が動くたびに、ぶるんぶるんってなってるよそろそろ触ってあげよっか」
そう言うとBさんは、私を腰からどかして、私を寝かせますその間ずっと私はAさんのおちんちんをくわえたままで
「じゃあ俺とAさんをイカすことができたら紗綾ちゃんもイカしてあげる」
っと言うとめちゃくちゃに腰を振ってきます
「あ~イくよ紗綾ちゃんにまた出すよイくよ」
あったかいザーメンがお腹にいっぱいになると、でる間もなくAさんがお尻に入れてきます
「さっきから舐められててすぐイっちゃうよだめだもう限界いぐっ」
二人とも二回目とは思えないほどの量を出しました
私は声もでないくらいでいると…
「じゃあ紗綾ちゃんの番だねお尻にはこれがいいかな」
先ほどまでお尻にあったバイブをまた入れると、今度はぺにちゃんの頭をぬりぬりしてきます
「あお尻気持ちいいよぉ~ぺにちゃんもヤバい」
するとAさんがガーゼのようなものを、頭にあてて擦ってきました
「あ~~~~~~」
絶叫に近いくらいの声で頭は真っ白です
すると…
「あれ~そろそろイっちゃうのかなダメだよまだ出したら僕また元気になったからお尻に入れちゃうよ紗綾ちゃんと一緒にイきたいからね」
するとホントに堅くなっていて、お尻に入ってきました
「ヤバいよぉ~あぁ~んもうだめだよぉ~」
Aさんは疲れたのか休んでいるのにBさんは激しく突いてきます
しばらく腰を動かしていると…
「もう限界だ紗綾ちゃん一緒にイコ」
「私ももうだめだよぉ二人とおんなじ白いザーメンでちゃうよ」
「イくっ」
二人同時に果てると、Aさんがイったばかりの私のぺにちゃんの頭をめいっぱい刺激してきます
「あだめだめだめ」
「今から女の子になるんだから動いちゃだめだよ」
もう痺れるくらいに擦っているAさん
私はもう声にならないくらい不思議な感じでした
「なんかでちゃうよ私おしっこでちゃうだめ~」
透明なお汁をいっぱい飛ばしてしまいました
もうほとんど失神状態であんまり覚えていません
ちょっと休憩して…
「ちゃんと女の子になったでしょ今度は三人か四人相手してね」
と言ったAさん
ちょっと怖さを覚えつつまた期待してしまいました
…なんて体験がしたくて書きました
誰か実現させてください