おじいちゃんが、みきのおしりの穴におちんちんをあてがってきました。おば
あちゃんが、「みきちゃん、おじいさんのおおきいおちんちん、ゆっくりいれ
てもらうんだよ。」「え、入れるの?どこに?」「ここだよ。」おじいちゃん
はおちんちんで、みきのおしりの穴にあてました。「え、うっそー、みきのお
しりに?おじいちゃんのを?えー、へんたいになっちゃう、そんなこと、おか
しいよう、おしりは、うんこするとこだし、おじいちゃんやめようよう。」す
るとおばあちゃんが、「みき、ほんとにしらないの?みきみたいに女の子のお
まんこ持ってない子は、みんなおしりの穴に入れるんだよう。」「えー、やめ
るーやめるー。」おばあちゃんは、「みき、女になりたいんでしょう。そした
ら、男の人とSEXしてはじめておんなになるんだよ。」「SEXてなに?」「ほん
とに知らないのかい、男の人のおちんちんをいれてもらうことだよ。気持ちい
いんだよ。おばあちゃんは、おまんこだけど、みきはおしりのおまんこ。」お
じいちゃんは、「みき、どうする?」と聞いてきました。どうしよう、ゆびぐ
らいならいいけどー、「みきはさっき、おじいちゃんのおちんちん口にいれて
もらったでしょ。本当は、すごくいやらしいことなんだよ、男の人のおちんち
ん普通、特にもともと男の子が口に入れるなんてしないよね。もうもどれない
よ。ママやパパたちにもゆっちゃおうかな。」「それはだめー」「じゃあどう
する?」「わかりました。」「いいの?どうする?」「しますから、ママやパ
パにないしょにして。」「しょうがないわねえ、じゃあ、おじいさんいれてあ
げて。」みきは、観念しました。ゆっくり、おじいちゃんのおちんちんがみき
の中に入っていきます。油のせいか、痛くもなくぬるぬるはいっていきます。
途中から、せつないとゆうか、変な気持ちで、「うーうーん」て自然に声が出
てきました。おじいちゃんのおなかがみきのおしりにぴったりくっつきまし
た。「アー、おじいちゃんのおちんちん、みきは全部のみこんだんだねえ、あ
んな長いの、全部飲み込んで。」「うん、みき、ちゃんとおじいちゃんのおち
んちんおしりにはいったよ。」「えらいねー、おじいさん。」「うん、みきは
えらいねえ。」みきは、おじいちゃんのおちんちんが全部はいって、すこしほ
っとしました。「おばあちゃんは、おじいちゃんがSEXしてるときは、Hな言葉
を言うと、もっと感じること知ってるから、いうよ。」「みき、おちんちんき
もちいい?」「うん。」「じゃあおじいさん、ペニスをだしいれしてみて。ゆ
っくり出し入れされ、さっきの切ない気持ちがどんどんふえてきました。「う
ーん、うにゅーん。」みきは声が自然と漏れ出しました。「いい声だねえ、み
き、大きい声出しても平気だよ。」すこしずつピストンが早くなります。「あ
ーんーあーん。」「みき、かんじてきた?」「うん、き、き、きもちいい。」
「そうでしょ、おちんちんきもちいいでしょ。ほらおじいさん喜ばしてあげ
て、いやらしいこといっぱいいってあげて。」「うん、おじいちゃんのおちん
ちん気持ちいい。いっぱい、ついて。」「そうねー、みきすごくいい顔してる
わよ、男の人におマンコにペニスをいれられて、よがっているのね。中学2ね
んせいのくせして、SExは、1人前ね。ほら、口からよだれが出てるわよ。そん
なにいいの?男のちんぽはめられてそんなにいいの?」「はい。」「さっきま
で、SEXしようかなやんでなかったっけ?してみてどう?」「してよかったで
す。」「聞こえない?」「してよかったです。」「そうね、男のちんぽの味は
どう?」「おいしいです。」「なにがおいしいの?」「おちんちん。」「へー
みきは、おとこなのにおちんちんおいしいんだ。」「はい、おいしいです。」
そのとき、玄関から声が聞こえておばあちゃんは、服を着てでていいってもど
ってきたの。1人のおばあさんがいっしょでした。「いやーん。」「大丈夫、
この日と私の幼馴染で、口堅いから。みきはみられて、はずかしいけど、おじ
いちゃんとSEXしてるので、動けません。「こんにちわ。」おじいさんはSEXし
ているというのに、平気です。「あら、元気だねえ、このお壌ちゃんは?」
「孫なのよ。ほんとは男なんだけど。」「いろじろでべっぴんさんだねえ。ゆ
っくりみせてもらうよ。」「どうぞ、どうぞ、みき、よかったねえ、べっぴん
さんだって。」「は、はい。」「声も女の子と変わらないねえ。」「もともと
そういうふうなんだろうねえ。」「しかしまるみえだねえ、まぐわってるとこ
ろ。孫とSEXか、うらやましいねえ。」「いいこだから。」「そうだねえ、山
さんのちゃんとぜんぶくらいこんでるの?」「そうなんだよ。」「馬の油?」
「そう、あれはいいねえ。」会話の途中もおじいさんは腰をふり続けていま
す。「名前は?」「み、みきです。」「かわいいねえ、もっとよがってみ
て。」「はい。」「山さんまだ大丈夫かい?」「おう。」「やまさんのちんぽ
いっぱいあじわってよ。」「はい。」「おいしいかい。」「はい、とって
も。」「山さん、精液いっぱい出るけど、いってきたりともこぼしちゃあだめ
よ。」「はい。」「おなかにいっぱい精液出してあげて。孕ましちゃって。」
「はい。」「タンポンあるかい?」「いやねえ。」「みき持ってます。」「み
きちゃんなんでもってるの?」「昨日かってもらって。」「あ、そうだっけ。
忘れてた、女の子一式買ったから、昨日。」「もうでそう。」「じゃあ、みき
の中にいっぱい出してあげて。おばあちゃんは、すぐたんぽんいれっから。」
「うっ。」みきの中にどくどくといっぱいの精液が入りました。そして、ゆっ
くりおちんちんを抜かれるとおばあちゃんが、たんぽんをすかさずいれまし
た。「よかったねえ。いっぱいだしてもらって。」といっておばあちゃんはお
なかをなでてくれました。きんじょのおばあさんは、「じゃあ。」と帰ってい
きました。しばらくしておばあちゃんは電話をかけ、ぼそぼそ何か話しまし
た。「電話かわれ」といってみきに電話をよこしました。「ママよ。おばあち
ゃんからはなしきいたわ。」「えーっ。」「前から女の子っぽいので、どうし
ようか前からおばあちゃんと相談してたの。でも御近所にばれるのも困るし、
何かあったらまずいなあとおもっていた。びょうきのこととか。で、おじいち
ゃんとSEXまでいったら、ふんぎれるし、近所にばれないようにできるし、病
気も安心だから。みき、どうだった?」「そんなことぜんぜん気がつかなかっ
たけど、女の子になっていいの?」「もちろんよ。もうはつたいけんもs