こんばんは。私は、14歳の男の子です。もともときゃしゃで、色白です。身長
146CMで、女の子より低いです。この前の夏休みにあったことをかきコしま
す。夏休みに初めて一人でおじいちゃん、おばあちゃんのおうちに行ってきま
した。おじいちゃんちは、長野県の農家で周りは山と田んぼが広がっていま
す。その日、おじいちゃんとおばあちゃんは、ぼくと車で夜ご飯を食べに大き
なショッピングセンターに行きました。ご飯を食べた後、おじいちゃんがショ
ッピングセンターの中のマッサージやさんにいくというので、おばあちゃんと
2人でショッピングをしました。おばあちゃんに「ぼく、前から内緒だけど女
の子の服がほしかったんだ。」と言ったらおばあちゃんは、「内緒ね。いい
よ、なにがほしい?」ときかれて、一緒に女の子の服うりばにいきました。い
ろいろ見て、ワンピースや、スカート、下着までかってもらいました。「おじ
いちゃんびっくりさせよう。」とおばあちゃんは言って、しょうがいしゃの人
が使うトイレにおばあちゃんといっしょにはいりました。服を脱いで、真っ白
のブラジャーとパンティーをはきました。はずかしくてもじもじしていたら、
「どのふくがいい?」と言われて、さっき買った服の中で、白のフリルのつい
たのワンピースにして、着てみました。鏡に映った私を、おばあちゃんは、
「かわいいよ。髪もショートカットでぜんぜん変でないよ。」といってくれま
した。「おじいちゃん迎えにこの格好で行こう。」と言われ、恥ずかしかった
けど、おばあちゃんと一緒だしと思って、トイレから出ました。途中、髪を止
めるカチューシャや、小さなポシェット、黒の革靴、靴下を買ってはきかえ
て、おじいちゃんとあうと、「かわいいねえ、完璧な女の子だねえ。」といっ
てくれました。おうちに帰って、「みきやはきょうからみきちゃんね。女の子
だから一緒に入ろうね。寝るときはおじいちゃんとおばちゃんと一緒のお部屋
で寝ようね。」と言って、小学生のときのようにおばあちゃんと一緒にお風呂
に入りました。「今まで、女の子になりたいのを我慢してたの?」ときかれ、
「うん。」とうなずくと、「今はおませな子も多いけど、みきはおませなほ
う?」「ううん、そんなことないよ。」「好きな人はいる?」「えー」「やっ
ぱり女じゃなくて男が好きかい?」「うん、どちらかというと。」「総会、や
っぱり男がいいんじゃな。」「えー」「えーとな、オバーちゃんが、きれいに
洗ったるので、いった通りにするんじゃよ。」と言っていったんお風呂から出
て行きました。
そしてしばらくしておばあちゃんがお風呂場に戻ってきました。その後におじ
いちゃんも来て、服を脱いでお風呂にはいってきました。いなかのお風呂で、
3人はいっても大丈夫です。「みきやは、男だからおじいちゃんとはいっても
いいじゃろう?」「うん」「おじいさん、みきやはきょうからおんなのこにな
ったんよ。」「あ、そうか。」「だから、みきやじゃなく、みきといってあげ
なきゃ。」「あーそうか、すまんすまん。みきか、いいなじゃな。」私は、つ
い女の子モードになっていて、ない胸をタオルで、隠していました。それをみ
たおばあちゃんは、「みきは、もう女の子になっているんだねえ、こんなおじ
いちゃんでもみきは、男を意識しとるんだねえ。」「意識って何じゃ?」「み
きは女じゃから男の人が好きなのよ。」「男が好き?まだ早いじゃろう?」
「都会は、早いんよ。」「そうかのう。」そして、おばあちゃんが、「じゃあ
みきちゃん、おばあちゃんが洗ってあげるで。」と言ってくれて、幹を洗って
くれました。「ほんとにきれいなはだじゃねえ。女の子よりきれいな肌じ
ゃ。」と言ってくれました。そして、髪も洗ってもらって、湯船に入りまし
た。残されたおばあちゃんは一人で体を洗っていました。すると、おじいちゃ
んが、「みきはほんとうにかわいいのう。」と言って私をおじいちゃんのひざ
の上にのせてきました。おじいちゃんは、野良仕事で、体が大きくたくましく
真っ黒で、私とまったく逆でした。両手はちょうど私の胸の辺で組んでいま
す。足は胡坐をかいていて、私はその上にチョコンと乗っています。ふときず
くとおじいちゃんのあれがわたしの太ももにたった状態であたっています。私
はびっくりしたのが半分と私を女の子に見えくれているのかとうれしいきもち
がまざって、又おじいちゃんも手を強くあててきて、すこし、びくうっとして
しまいました。しばらくすると、「おじいさんも洗ったら?」と言って、洗い
終わったおばあちゃんが湯船につかってきました。おじいさんは、そおっと湯
船から出ようとしましたが、ふとあれがおばあさんの目に留まって「あーらお
じいさん、どうしちゃったんだい、そんなになって。私の体をみてもそんなに
なりはしないのに、そうか、みきちゃんだね、原因は。」そしてふとおばあち
ゃんは私を見て又私の湯船の中のあれもみて、「みきちゃんもあれなの。血の
つながったそれも70過ぎのおじいさんでもいいの?」私は恥ずかしくて下を見
続けました。おばあちゃんは、「しょうがないねえ、じゃあ、みきちゃんがこ
こにいる間に大人の女にしちゃうよ。私のいうことをきくんだよ。」「う
ん。」「うんじゃないでしょう。」「はい。」そしておじいさんに「よく洗う
んだよ。とくにあれを。みきは、男初めて?」意味がわからずも迫力に押され
て、「はい。」といいました。しばらくしておじいさんが湯船に戻ってきまし
た。
おばあちゃんは、おじいちゃんに「そこのお風呂の囲いに腰掛けて。」といい
ました。そし、「みき、お風呂から出て、床におしりおつけて。」といわれ
て、「おじいさんの正面に座って。そう、そしておじいさんの太ももに、片方
ずつ、みきの手をおいて。」そのとおりすると、いきりたったおじいさんのあ
れが目の前に。「ゆっくりそれを口に含むんだよ。大きい口をあけて。手は使
っちゃだめだよ。」「えっ、口の中に?そんなのできないよう。」「女になる
んでしょう、みんな女はやっているのよ。」「おばあちゃんも?」「そう
よ。」「ママも?」「ママなんか自分からするよ。」「うそ?」「いいからは
やくやんな。」あきらめて、いわれたようにするんだけど、口に上手に入らな
くてほっぺにぺちゃぺちゃあたっっちゃって。何回かで口に入ったけどその後
どうしていいかわからないのと恥ずかしいのと石鹸の香りでくらくらしてしま
いました。「ほら、頭を前後に動かさないとだめでしょう。」前後?わからな
いでいるとおばあちゃんがみきの頭を両手で持って何回も振りました。「世話
の焼ける子だね。そんなこと知ってるんじゃないの?わたしはSっけがあるか
らいらいらしちゃうよまったく。」みきは、いわれたとおりに何回も何回も口
を前後にしました。
するとおじいさんは、「みきちゃん上手だねえ、おじいちゃんいきそうだ
よ。」といってくれました。そしたらそれまでこわかったおばあちゃんが、
「みき、初めてかと思ったけど、上手だねえ。おじいちゃん回復するの時間か
かるから、いくまえに離してあげて、ゆっくり口から抜くんだよ。」ゆっくり
ぬいたらおちんちん結構大きくて、20CMはありそうでした。みきは口をおおき
くあけていたので、よだれで口の周りがびちょびちょ。おばあちゃんは、「こ
れは大きいねえ、こんなに大きいのはじめてみるよ。みきは男だったから、そ
ういうの天性のものを持っているんだねえ。じゃあ、みき、浴槽の端に両手つ
いて、荘、そしてよつんばいになって。」いわれたとおりすると、「いやん、
みきのおしり、丸見え。」「いいんだよ、おばあちゃんに見せるのはいいでし
ょう。女同士だものね。」と言われ、恥ずかしいけどおばあちゃんの言うとお
りおしりを高くつきだしました。するとおばあちゃんが、ゆっくりおしりの穴
の辺を、指でなぞってきました。くすぐったいような、恥ずかしい気持ちいっ
ぱいです。おばあちゃんは、指に何かつけてそのうちゆっくりとおしりの穴に
指を入れてきました。「これはね、馬の油。よくすべるよう。みきのおしりお
マンコに指がぬぷぬぷはいっていくよう。」ちょっとひんやりするけど、痛く
なくて、指がどんどん入っていきました。人差し指が全部入りました。「アー
ン、アーン」と声に鳴らない声が自然と出ちゃいます。「みき、気持ちいい
の?」「うん。なんか変な気持ち。」「みき、可愛いよう、いっぱい声だして
いいよう。」といって、指を出し入れしてきました。すごくけだるくて、でも
気持ちよくて、ひざががくがくしてきました。そして、おばあちゃんは指をゆ
っくり抜きました。指が抜けた瞬間、「ああんー。」と言う下品で淫乱な女の
子の声になっていました。そして、今度はおばあちゃんの舌でみきのお知りの
穴をぺろぺろなめ始めました。「おばあちゃん、そこはみきの汚い場所だか
ら、だめー。」「みきのマンコは、きれいだよ、ヒダヒダもあまりないねえ。
いっぱいなめてあげるね。」しばらくなめられ、又女のこが出すようないやら
しい声を出し続けました。「そろそろ、おじいちゃんの挿入してもらうかね
え。」みきは意味がわかりませんでした。「おじいちゃん、今の見てちゃんと
勃起が続いてるねえ。みきの体、しげきてきなんね。」おじいちゃんが、みき
の後ろに回りました。つづく。