ブックマーク削除してしまって、やっとこのサイトにたどりつきましたら。
すっかり忘れ去られていると思いますか、続きです。
会社から帰ると急いでシャワーを浴び、エネマジリンでお腹を綺麗にして、着替えます。
オープンバストのキャミソール(古めのキャミを切り抜いた手作り)に、ビキニのレースパンティにガーストが定番でした。
軽くメイクして、袖付きのローソファの前に姿見を運び、お皿にバナナとマヨネーズを乗せ横に置き、ディルドウとティッシュを揃えて準備完了です。
ソファーに体を沈め鏡に映る自分の姿を見ながら、オナニーに耽ります。
両手で乳房をゆっくりと揉み上げ、乳首を指で挟み刺激します。
快感が股間まで広がり、ペニクリから出た嫌らしい汁が、パンティに染みをつくります。
パンティをずらし、マヨネーズを少量づつ手にとり、アナルに塗り付けます。
声が出そうになりますが押さえ、荒い息遣いだけが部屋に響きます。
アナルが十分緩んだところで、バナナの皮を半分剥きアナルにゆっくりと押し込みます。
残った皮の部分を持ち出し入れします。
片手で乳首を弄りながら、もう一方の手でバナナを動かします。
益々息が乱れ、パンティは水を零した様にビショビショです。
体の向きを変え、ソファーに膝まづき鏡に尻を向けバナナの皮を全て剥きアナルに押し込みます。
ディルドウをソファーに押し付けフェラします。
アナルだけでバナナを出したり引っ込めたりしながら、フェラを続けます。
頭の中では、パパに虐められている状況を妄想しながら、絶頂へ昇りつめていきます。
再びソファーに体を沈め、両足を袖に乗せM字に足を広げ、バナナの出し入れを鏡で見ながら胸を刺激し、淫乱な自分の姿に興奮します。
我慢の限界が近づくと、鏡の前に皿を置き跨ぎます。
バナナを少しづつ出しながら、肛門でちぎりウンコの様に皿へ落とします。
同時に乳首を強く挟み一気に絶頂を迎え、ガクガクと体を震わせてパンティの中に汁を出しながら逝ってしまいました。
残りのバナナを吐き出し、濡れたパンティを脱いで、盛られた皿のバナナ上で体液を搾りかけ、『パパいただきます。』と心の中で言いながら犬の様に食べるのです。
その行為にまた興奮し、今度はディルドウで二回目の絶頂を迎えるのです。
この頃には、ペニクリを全く触らずに逝ける体になっていました。
時間があれば、こんなオナニーに耽る日々が半年ほど続きました。
そして入社3年目の春、飲み会の帰りに一軒のお店を知り私の生活も大きく変わったのです。