一人暮らしをしている頃のことです。
私の部屋の上に新しい方が引越してきました。
その方に女装癖があるのを知ったのは数ヶ月後の事です。。。
アパートの駐車場に車を止め外へ出たら、数台先に止めてある車内に
越してきた方が乗っていました、車の前を通った時、首から下は女性服
を着ているが分かりました、軽く会釈をされその方は駐車場を出ていきました
オナネタに下着を履いたりしていた私は、その方と知り合いになりたいと
思いある日声を掛けてみました。
こんばんは、どこへ行くんですか? 窓ガラスがすーっと下がり
今晩はです、まずい所見られちゃったですね。
いいえ、全然平気ですよ、私も下着だけですが履きますから
「見てくれる?おなにー」「えっ!?」
言うなり早くスカートを捲くり上げ直穿きパンストの中で
大きくなったちんこを揉みもみしているんです。
「あっ~ペニクリちゃん感じちゃうのぉ~、見てみて」
異常な行為に興奮してしまった私は思わず
「はぁはぁ大きいちんこですね、やらしいですよすごく」
「いやぁ~恥ずかしい」と言いながらも手でちんこを弄りまくってます
「ペニクリちゃんが、ペニクリちゃんが。。。」
窓から腕を出して私のちんこに触ってきました、気持ち良かったので
抵抗もせずされるがままで居ました。「出して、おちんちん出して」
「えっ!ここでですか?」「早く舐めさせてちんちん」
感じている自分が恥ずかしかったんですが、理性を抑えきれず
ジーンズの前を開けてパンティーを下げちんちんを出してしまったんです
「あなたもなの?」「いや、これはただ履くだけで俺はホモでもゲイでも。。」
車のドアーに身体を押し付けて車内でちんこを出しました。
その方は自分のちんこを弄りながら私のちんこを美味しそうに舐めて
出してくれました。
射精した後、一緒にドライブに行かない?と誘われました
すれ違う車の台数が少なくなったある場所で車を止め
「あなたも脱げばパンティーだけになれば、気持ちよいわよ」
私は言われるがままにジーンズを脱ぎパンティーだけになりました。
その行為はすごく感じて癖になってしまったくらいです。
それからはお互いの部屋を行き来しするようになりました。
その人の部屋に遊びに行った時は、素っ裸になり過ごしたり
パンティーやパンストを借り履いて過ごします。
パンスト直穿きでちんこビンビンに勃起させたまま
居るのはすごく感じます。見てみてビンビンになっちゃった
「やらしいおちんちんね、舐めて小さくしてあげる」
お互いにパンストを履いてすりすりしたり、足コキされたり
部屋に遊びに行った日は何回も射精してしまいます。