・・・つづき・・・~よろよろしながら初めてのパンストをはきました。なんとも言えない肌触りで少しうっとりしてしまいました。二人の舐めるような視線が痛いほどでした。これが私の性奴隷への始まりです。 ~女性が立ち上がり、私に近寄り「くるって回りぃ~?」と言いながら私のカラダを回すように肩をお押します。男性がニヤニヤしながら「後は髪やな。カツラはないとや?」一体、私はどうなるんだろう・・・。「カツラ?あ~あったねぇ~ちょっと待っとき?」と言うと、家の奥に捜しに行ってしまいました。男性が近づいて来て酒臭い息をはぁはぁさせながら、私の太腿をさわり、「お前、女の方が似合っとうぜ?クスクス・・・今から俺の事は一雄兄ちゃん、あん女は幸姉ちゃんて言うてよかぞ。」そう言うと胸を服の上から揉んだり擦ったりしています。私はやはり怖くて何も抵抗できません。しかし、、、そんな扱いをされる事にカラダが反応していた事も確かです。ペニスが反応しないように必死で堪え、腰が引けます。その様子を見て男性は「よかよか、そん顔が堪らんばい。。。」そうこうしていると女性がカツラをブラシで梳かしながら戻って来ます。「あったよ、私が福岡で働きよった時のとさ。」それは黒で長めのオカッパ風のカツラです。女性は私の前に立ち、カツラを被せながらブラシで髪を整えます。その横に立った男性は私をニヤニヤ見ながら女性の腰に手をやりお尻や背中、太腿を触りながら「幸の博多時代ば思い出すな~、チンポ起ってきたばい。。。」そう言うと女性に口づけをします。ジュルジュル音がしてすごく下品でいやらしいキスでした。「もう・・・やめてん!ウフフ。ほら。可愛くなったよ~、鏡見てみんね。」鏡の前に立たされ、女装させられた自分を見て驚きました。私が、中学生の男子の私が、女に変身していました。それも・・・少しいやらしいエロい雰囲気の女に。鏡に写った時計を見るとビックリしました、すでに2時間が経ちそろそろ母が仕事に行く時間です。母は私を育てるために夜は少し離れた隣町のスナックで夜は働いていました。姉達はすでに就職し県外へ出ていません。私は慌てて「帰らんと・・・」と言いましたが、女性が「よかたい、電話せんね。あ!部活に入ったて言うとけばいいとじゃない?そしたらいつも遅くなってんかまわんしね~。」なかば強制的に電話をさせられました。「母ちゃん?ごめん今日から部活に体験入部してからさ、間に合わんけん?うん、うん。じゃね。」母はあっさり了解し、電話を切り振り返ると、男性と女性はソファに座りイチャイチャしていました。男性は下半身を出し、それを女性は手で扱いていました。男性の手は大きく開いた女性の胸元に手を入れ胸を触っていて、乳首を摘んだりしているようでした。私に気づいた男性が手招きをし「おいこっち来んや。はよせろ。」怖いので呼ばれるまま二人の近くへ行きました。女性が「あんた、名前つけんばね。あんたなんがよかね?」私は女の子の名前をつけてもらえる事に嬉しさを感じていましたが、そう言われてもなんて答えれば良いかわからず無言でいました。すると男性が「お前は色も白かし、上品か顔しとるし・・・雪でようなかや?そいでよか。今日からお前は雪な?木村雪。おいたちの名字ばつけてやる。」木村・・・雪・・・。別人にそれも女に生まれ変わったようでドキドキしました。私は今日から女なんだ。木村雪が私の名前。男性は立ち上がり「おいは今から仕事やけん、幸にいろいろ教えてもろうとけよ。な?」そう言うと女性の頭を掴むと女性の口にペニスを押し込みました。女性は舌を絡めジュポジュポ音をさせながら・・・そう初めて見た生のフェラチオでした。「よう見とけよ?お前も男のチンチンしゃぶってみたかとやろうが?な?あはは!」私はもう恥ずかしいとかそういう気持ちは失せ、その様子を凝視ししてしまいました。男性が低い声で「うっ・・・んっっ」と言うと女性の動きが止まります。女性の口の中で舌が丹念に動いているのがわかりました。男性は腕時計を見ておもむろに女性の口から離れると、ズボンを上げ外へ出て行きました。女性はティッシュを取り口から精液を吐き出し、ニコッと笑って「うがいしてくるけん。」と言い奥へ行きました。私はドキドキして、そして股間が熱くなっているのを感じていました。チャイナ服が盛り上がるのが恥ずかしいので手で押さえて正座していました。女性はビールを片手に戻ってきて、一口飲むと「精液はさ~なんど飲んでも私好かん。オエってなるとよ。ビールで口ば洗わんと気持ち悪かぁ~。」私は自分の精液を舐めた事がありましたが、女性の言うようにいい物ではありませんでしたが、とてもエロい匂いとそんな気分にしてくれるのが嫌いではありませんでした。「雪ちゃんさ、童貞やろ?女のマンコ見た事ないと?ある?お姉ちゃん達のおったけん見た事あるか~。」私は目の前にいる幸姉ちゃんが何かとても近い存在に感じて、怖い男性もいない事もあり少しですが普通に話せるようになっていました。「うん。でも姉ちゃん達と風呂とか入りよったとは小さい頃やったけん。」そう言い幸姉ちゃんを見ると脚をM字に広げマンコを弄ってました。「見える?私のマンコ。遊んだらこんげんマンコになるとよ?キャハハ!Hかろ?」私は初めて見る大人の女性のマンコに驚き目をそらしてしま
...省略されました。