数年前に体験した事です。
私は、仕事でいろいろな場所に車で移動することが多く、割りに時間も自由になるので、女装して散歩したりする場所を常に探していて良い場所が見付かると、週末に女の子になって遊びに行きます。
やっと夏が終わり、涼風が吹きはじめ、女装姿で出掛けるのが楽に、そして楽しくなった、ある秋の日。
前々から目をつけていた、公園へ行くことにしました。
特に発展場になっているわけでなく、サイト等に書き込みをしたわけでも無いので、必ずしも出会いを期待して行ったのではありません。
下着は上下揃いで、黒地にピンクのレースが着いたブラ、パンティーはTバックにベージュのパンスト。
数日前に買ったミニワンピースにカーディガンを着てあまりヒールが高く無いパンプスを履きました。
写真を何枚か撮ったりしたけれど、まだまだ暗くなるまでは時間があったので、少しHな遊びをすることにしました。
適度に車の往来があり、歩道と車道の境に植え込みがあってしゃがめば身を隠せる場所に車を停めました。
ワンピースを捲り上げTバックを露にして歩道を歩き車が近付くと戻す。
そんな事を何度か繰り返しているうちにオシッコがしたくなってしまい、トイレを探そうかと思いましたが、思い切ってその場でしてしまいました。
車が数台通り過ぎる時には結構興奮して、ペニクリが半立ちに…。
もっと刺激が欲しくて浣腸を2本入れ、車の中で暫し休憩。
数分すると便意が襲って来ました。
我慢しすぎて服などを汚したくはありませんので、外に出て側溝を跨ぎ下着を下ろそうとワンピースの裾に手を入れた瞬間!
「チリンチリン~」
自転車のベルを鳴らして30代くらいの女性が近付いて来てしまいました!
びっくりして、漏らす寸前でした。私の変な様子に気付いたみたいで、その女性は通り過ぎてからも何度もふりかえって私を見てました。
我慢も限界になってしまい
「みられても良いわ!」
一気に下着を下ろすと、ブブッという音と共に排泄してしまいました!
その姿を見たその女性は、かなり不機嫌そうに私を下げすんだ目で見て
「汚いッ」
と、一言私に言い放ち、立ち去って行きました。
排便の快感と、恥ずかしい姿を見られた興奮で、ペニクリが完全勃起してしまいました。
乱しな身を整えその場を離れ公園に向かいました。
夕暮れの公園は、下調した通りほとんど人がいません。
たまに自転車に乗った人が来るくらいです。
水道を見付けて手を洗っているとまたまたHな遊びを考えてしまいました。
その蛇口は上にも下にも向けられるものでした。蛇口を上に向けるとアナルに差し込み少しづつ水を中に注ぎます…。
我慢できなくなると排泄…。
何度も繰り返しました。
誰にも見られること無くホッとする気持ちの裏側で、さっき見られた時の興奮を味わえ無かった残念さが有ったことも事実です。
暫く散歩したりベンチで煙草を吸ったりしていると、辺りはすっかり暗くなり、またまたワンピースを捲り、後ろの裾だけベルトに挟みTバックのおしりが丸見えになる様にして歩きました。
その公園は真ん中に広場があり、周囲は遊歩道で一周出来るようになっていて、ところどころにベンチやあづま屋があります。
半周過ぎた辺りのあづま屋に高校生が座ってましたが、特にこちらを見るそぶりも無かったので、おしりが丸見えのまま通り過ぎました。ほとんど一周になるころ、前から自転車に乗った高校生が来ましたが、気にもせず、今度は真ん中の広場を歩きました。
遊歩道に出て、またあづま屋の方に歩いて行くと、話し声が聞こえたので身を隠す様に大きな木の陰に身を寄せると、さっきあづま屋にいた子と自転車ですれちがった子が一緒に歩いて来ました。
一人の子が、
「お前を待ってる時スカート捲れて、けつ丸見えの女見たぜ!」
するともう一人の子が、
「本当か…? じゃあ、すれちがった人かなぁ?」
「ふりかえって見ればよかった~」
などと話してます。
うふふッ。おしり丸見えの女は、ここに居ますよ~♪
などと呑気な事を考え、二人をやりすごすし、あづま屋に着いて煙草を吸っていると、さっき高校生が座っていた下に、少し土が付いて汚れたエロ本が有りました!
もしや!と思い辺りを見回すと…。
案の定!
丸めたティッシュが植え込みの陰に棄ててありました。
今時、携帯でもエッチな写真とか見れるだろうに…。私が子供の頃と同じ事する子もいるんだ…
と、妙に感心ながらも、その丸めたティッシュを手に取り、広げてみました。
濃い、そして若いミルク!しかも、絞りたて!
思わず匂いをかいでしまいました。ムッとするなんとも言えないエッチな香りで、鼻の中がいっぱいになりました。
「あぁ… 私ってなんて変態なことを…」
ペニクリがカチカチになって苦しい。
パンストを下げパンティーのわきからペニクリを引き出して、ベンチに片足を乗せ股を開いて座ると、扱きはじめました。
すぐに逝きそうになりましたが、何度か寸止めを繰り返しましたが、射精すると冷めてしまうので中断。
溢れ出た嫌らしいお汁でべちょべちょになった手を拭き、でもペニクリはそのまま少し落ち着くのを待って下向にしまいました。
まるで、おま〇こ汁が下着を汚したみたいで更に興奮。
暗いしメイクをしているので顔を見ても分から無いだろうけど、かなり興奮して上気してました。
車に戻ろうと遊歩道を歩きはじめると、自転車が近付いて来て、私を追い越していきました。
そうです。先程の高校生が二人乗りで、戻ってきたのです。
二人はすぐに、私の方に向きを変えて近付いて来ました。
そして遠慮がちに
「話してもいいっすか?」
と声を掛けてきました。
「なんか変な言い方だわ」と思いつつも、軽くうなづく私…。
あづま屋に誘われ、座った時…
「しまった!」
「まづい!」
土汚れたエロ本を有った場所に戻さず、ましてや丸めて植え込みの陰に棄てて有ったティッシュは、あづま屋の真ん中に広げたまま無造作になってる!
ここに座っていた子も気付いた様子です…。
すると、その子がもう一人の子に言いました。
「金出すから自販機でなんか買って来てよ」
言われた子は嫌々ですが、自転車に乗っていたこともあり、駐車場にある自販機まで飲み物を買いに行きました。
ここで友達を待つ間エロ本を見てオナニーをし、一時はスッキリしたはずの性欲を、私の丸出しのおしりとTバックのパンティーで再び呼び起こされ、さらに自分の恥ずかしい行為残骸を人に見られ、それに気付いた女(に見える)が、人気の無い灯りも乏しい場所に自分の目の前に太股を晒して座っている…。
性欲を持て余した高校生でなくても、異常な興奮をするのに十分過ぎるシチュエイション…
一見すると、か細くおとなしそうな彼が、剥き出しの熱い欲望の塊に感じ、さらに先程の匂いが鼻の中いっぱいに蘇って来て。私も自分自信を抑えられ無くなり、彼の股間の膨らみを見付けた次の瞬間。
彼の前にしゃがみ、チャックに手を掛けて下ろしながら「舐めさせてぇ…!」
と言ってしまいました。
彼はベルトを緩めてズボンを下ろし座りなおすと、腰を前に出しトランクスの中で大きく成ったモノを「早く」と、まるで急かす様に突き出しました。
トランクスに手を掛けてゆっくり下ろすと、まるで私の顎を下からしゃくり上げるように勢い良くはね上がりました。
学校帰りで当然洗ってなどいませんし、まだ完全に剥けていないカチカチになった若い元気な男根は、まるで湯気が立ち上っている様でした。
いつもなら、じわりじわりとねちっこく責める私ですが、一気にくわえると頭を上下に振り長いストロークで喉まで入れ、頬をすぼめて吸い舌を裏筋に這わせながら雁まで戻す。
亀頭を舐め回して、また喉まで…を、繰り返すと気持ち良さそうに
「あ…うぅ~ん。」
彼は、声を出して感じてくれました。
飲み物を買いに行った子が帰って来る前にと、ストロークのスピードを早めるとすぐに。「逝きそう」と言って腰を突きだしながら「うぅっ」と唸ると、下腹を何度かビクつかせながら、私の口の中に若いエキスを注ぎ込んでくれました。
お掃除フェラはそこそこにして、ズボンを戻して貰い飲み物が来るのを待ちました。
互いに、座り直すとすぐにもう一人の子が帰って来ました。缶コーヒーを飲みながらお喋りしましたが、高校生と話しが合うはずも無く…。
それに何と無くこの子達って変だな? って思いはじめて…。 いくら女の声ぽくしてもすぐにばれる筈なのに。
それとこの子達って常に互いに体のどこかに触れながら話してるし…
思い切って「私、男なの、ってか女装なの!」
そしたらその子達ったら即答。
「俺達、ゲイで付き合ってるんだ~」
「だから~お姉さんみたいな人、平気だよ」
だって!
それからは話しも弾んでだんだんHモードに…♪
二人ともカチカチの良いもの持ってるし、アナルセックスも互いにしちゃうとかで、3Pを存分に楽しんだ事は言うまでも有りません。
アドレス交換して、彼達が卒業する年明けの春まで、何度もその公園で、冬の寒い間はラブホに行って楽しみました。
あんなに楽しい事はこの先絶対無いだろうな…。
PS・二人ともそれぞれ地元から出て、就職なり専門学校へ行くって言ってたけど。
あづま屋に座ってた子は、どちらかと言うと受けで、女装させたらお化粧も似合って本人も最後には、はまってしまっていたから…
今は、どこかで女装活動してるみたい。