オナニーの時には、もっと太い物も使っていた私ですが、お姉様の指を入れられた時は快感と幸福感で体中がいっぱいになった感じでした。お姉様の指を出来るだけ感じようと、アナルを必死で締め付けます。「そんなにお○んこ動かしてぇ。嫌らしいな~。んふふ…。」嫌らしく笑ったお姉様は、一度私のアナルから指を抜くと、用意してあったローションを3本の指に塗りました。「これ位入らないと、私のは入らないけど、大丈夫かしら…?」そう言ったお姉様は、私の足を高く上げさせ、私のアナルに、まず2本の指を入れて来ました。「あっ!あふぅ~!い・いい~!」1本の時とは比べられないほどの快感が、アナルから感じられます。「大丈夫ぅ?痛くない?あら…。感じてるの~?嫌らしい。」言いながらお姉様は、2本の指を私の中で、ゆっくり解す様に動かして来ます。「あぁ~!いい!お姉様き・気持ち良いです!あっあっ!」「そ~。気持ち良いの~。なら、そろそろもう1本も大丈夫かなぁ…。」そう言ったお姉様は、器用に薬指を動かすと、2本の指は抜かずに、もう1本の指を入れて来ました。さすがに多少の痛みはありましたが、3本の指を受け入れた私のアナルからは、かなりの圧迫感と、それに勝る快感が湧き上がりました。「あくっ!あっ!いい…。い・いい…。」「う~ん?そんなに気持ち良いの~?じゃあそろそろ大丈夫かな~。」そう言いながらお姉様は、アナルから指を抜き、ローションを自分のペニクリに塗り、私に見せ付ける様に扱きながら、私の足の間に入って来ました。「じゃあ、行くよ~。」アナル周辺にしばらくペニクリを押さえ付けた後、先をアナルの入り口にあて、ゆっくりと私の中に入って来ました。「あ…。あぁ…。いい~。」今まで使っていた、オナニー用の物とは比べものにならない位の快感。そして何より、お姉様の体温を、中で感じられる事が、もの凄く幸せを感じさせてくれました。一度奥までゆっくりと入れた後しばらくして、お姉様が徐々に腰を動かし始めました。「あっあっあっ!いっいっい…。あくっ!い…。」私の口からは、切れ切れの言葉にならない言葉しか出て来ません。「ん?良い?良いの~?私も気持ち良いよ~。あなたのお○んこ凄く良いよ~。」お姉様の腰の動きが、少しずつ早くなり始めました。「あっ!あくっ!いいい…。お姉様…。いい!」体の中心から何かが上がって来る様な感じに耐え切れず、お姉様に訴えます。「あっ!お姉様!ダメ!い・イキそう…!あっ!ダメ!」「ん~?イキそうなの~?私もイクよ~。一緒にイク~?」そう言ったお姉様は、腰を激しく動かし始め、私のペニクリを握り、力強く前後に擦りました。「あっあぁ~っ!い・イク~っ!イキます~!」「私も、私もイクわよ~!一緒に…一緒にイキましょ~!」二人の声が部屋中に響くなか、私は強烈な快感で嫌らしい液をペニクリから噴き出していました。ほぼ同時に、お姉様のペニクリが私の中で一回り大きくなったのを感じた後、お姉様の液が私の中に広がって行くのを
...省略されました。