前と同じ、タイトの超ミニスカを履いて出かけました。車で○学生か、○校生の真面目な子に見せたい
と思って、走りました。
夜が遅かったせいか、学生らしいひとはなかなか、見つけられません。でも、まじめそうな、男の子
が自転車に乗ってきたので、慌ててUターンして追い越して、車を脇道に止め、外に出ました。
勇気をだして、こんなチャンスはないのだから、と思うのですがミニスカートが短すぎてすごく恥ず
かしい。
そとは、暗いからもっと短くしなければ、気づいてくれないとおもい、股下3センチのスカートのウ
エストを引き上げました。
これでもう、股上数cmの超々ミニスカートになりました。こんなスカートは、露出狂の人しかはき
ません。
男の子の顔は恥ずかしくて見れませんから、わたしが歩いていくのを後ろから追い越してもらうこと
にしました。
5メートル、2メートル近づいて自転車のライトがあたります。はずかしい。でもあそこがジンジン
して、そして濡れてきます。
追い越し間際、ひざを曲げないで、お尻を突き出し、パンティ丸出しで見てもらいました。男の子は
負い越すときに自転車のベルをならしていきました。
そして、ひろこのほうを振り向いていったのです。わたしは、我慢できなくなって、パンティを降ろ
してオナニーをその場でしてしまったのです。
○校生に、お尻を突き出して、夜とはいえ、道路のうえで、もし、また○校生が振り向いたら、パン
ティを膝まで降ろして、お尻丸出しでオナニーしている姿を見られてしまうのです。本当はそんな姿
をみてほしかったのです。もちろん、こわくて、たぶん3分もしていなかったと思います。
だから、欲求不満でもっと他の人にも見せたくて、また車に乗って走りました。そして、住宅街で
60歳過ぎぐらいのおじさんが、自宅の庭にいるのを見つけたのです。
ちょっと危険かもしれないと思ったのですが、火がついた体は我慢できません。その家を通り過ぎ
た、空き地に車をとめ、さっきの超々ミニスカで歩きました。
そして、おじさんがいる住宅の前まできて、おじさんにお尻を突き出すように、落とし物を探すふり
をしました。そんな格好で3分ぐらいいたでしょうか。
おじさんは、息をひそめて見てくれています。でもそれ以上いるとあまりのも不自然なのであきらめ
ました。
つづく