「おじさん、ちょっと待って。ひろこ着替えるから」そう言ってひろこはバッ
グから衣装を取り出し木の影で着替えました。紺色の女性用ビジネススーツの
ジャケットの下はブラウスとベスト、スカートはもちろん超ミニ。「おじさ
ん、どうかしら。見て。ひろこ、きれい?」おじさんはうんうん頷いていま
す。「さあ、今度は公園を出て散歩だよ」「え? 何処行くの?」「この先の
住宅街を歩こうか」「そんなの駄目。人に見られるかもしれないわ」「そうだ
ね。超ミニ露出プレイファッションを見てもらいに行くんだよ。さあ、行く
よ」「はい、分かりました。仕方ないわ。だってひろこは露出狂なんですもの
ね。がまんできないの。行きましょ」「その前にスカートを短くしなさい。そ
んな長いスカートで散歩するつもりかい?」今でも充分超ミニなのに・・・ひ
ろこ、ウエスト折り返してもっと短くしたの。股下3センチぐらいだったの
が、股下ギリギリになっちゃった。ちょっとかがめば後ろはパンティが顔をの
ぞかせるし、しょっと胸をそらせば前からパンティが見えちゃう。「おじさ
ん、これでいいかしら」「よし、いいだろう」そう言っておじさんは後をつい
てきます。
お尻のあたりがすごい無防備な感じ。「おじさん、パンティ見えてない?」
「見えるわけないだろ、そんな長いスカートはいて。もっと短くしなさい」
「う、うそだぁ。もっと短くするなんて、ひろこ信じられない」「そんなに長
いスカート、おじさんは許さないよ」おじさんったらわざと恐い顔をしてそう
言うの。「分かりました。もっと超ミニにします」そしてもう一度折り返して
みました。これでパンティが顔を出したはずです。かがんでもいないし、胸を
そらせていないのに、パンティが見えているのです。まっすぐ立って普通に歩
いているだけなのにパンティが見えるスカートなんて。濡れてるのがすごく分
かる。ヤダァ、また汚しちゃった。その時、道の脇に捨てられていた粗大ゴミ
の中にショーケースが捨てられていて、そのガラスにひろこが映ったんです。
「いやらしい・・」。胸が熱くなりました。こんな恰好で歩いてるんだわ。ひ
ろこ立ち止まってゆっくり、今の自分の恥ずかしい恰好を見ました。上半身だ
け見ると普通なのに、下はこんなに淫らな超ミニスカ。「おじさん、パンティ
見えてませんか」「見えてないよ」「見えてないってことは、スカートが長す
ぎるってことかしら。もっと短くしないといけないのかなあ? おじさん、ど
う思う?」「そんなに気になるならパンティを脱いだらどうだい?」「分かっ
た。ひろこ、パンティ脱ぐわ」ひろこはパンストを太腿までおろし、パンティ
の横の紐をほどいたの。両方紐をほどいて指先でつまんだまま、またパンスト
を元に戻しました。「さあ、おじさんが持っといてやろう。かしなさい」そう
言っておじさん、ひろこの紐パンティを手に取りました。何だか恥ずかしい
な。今まではいていたパンティを脱いですぐに他人に手渡すなんて。まだぬく
もりが残ってるんじゃないかしら。湿気もあるはず。キャッ、もう駄目。
続きあります。