昔は両親と三人暮らしでした。
それが私が小学校4年の時に父親が交通事故で死んでしまい、それから私と母親の二人暮らしに。
母親もその後1年くらいはふさぎ込んでいましたが、ようやく働きに出るようになりました。
そんなある日に母親の友達が遊びに来たのですが、その姿に何かぴーんとくるものがありました。
スカートはミニ、履いてる靴もややヒールの高いパンプスでした。
私の母親も当時はまだ若いほうでしたが、ミニスカートは穿いていませんでしたが。
たぶんその時が目覚めだったと思います。
その後私は中学生になり、ある日に母親がいない時に母親の昔使っていただろう洋服を見つけ、私はそれをこっそり着てみました。
それが意外とサイズもピッタリで、瞬間みるみる勃起したのを覚えています。
えっなんで気持ちいいの?と自問自答していました。ちょうどオナニーを覚えたばかりで、私はそのまま扱いていたら急激にこみあがり着ていたワンピースに思い切り発射。
イケナイどうしよう~とすぐにティッシュで拭き取りました。
それから時々母親のいない日にこっそり洋服を着てオナニーを繰り返していました。
そして学校では普通に過ごしていましたが、女子生徒が着ている制服も少し気になり着てみたい衝動になりました。
でもそんな簡単に着れるわけもなく、ただスカートから出た脚を見る毎日。
そんな毎日を過ごしていましたが、ある日母親にバレてしまいました。
あんた何してるの?
私はただオドオドして返す言葉がありませんでした。そんな古い洋服をどこから出したの?
そんな趣味があったの?
いろいろ母親に言われましたが、着替えることもできずその場でじっとしていました。
そして意外な言葉が。
じゃー少し女の子をしてみる?
すると母親は下着からスカートなど、私の前に出してくれました。
そして比較的短いスカートを選び上はTシャツを着ました。
ちょっとこっちへ来て。
私はそっちに行くと母親のドレッサーの前です。
上手くできるかなー自分のはするけど、とメイクをしてくれました。
しばらくすると、なんとか女性の顔の完成です。
そしてあったかなぁーと昔使ったロングのウィッグを出してきて私にセットしました。
うわぁー女の子ができた。私も鏡を見てみると自分ではありませんでした。
そうだ、パンストもあるから穿いてみな。
もう何もかも完璧です。
すると母親も私もたまには変えてみるかって、普段の姿にないちょっと派手な洋服に着替えました。
そして母親は外へ行こうと私を誘い私にハイヒールパンプスを出してくれ私は履いてみると、何か背筋が伸びる感じに。
母親も普段履いてるのを見たことないハイヒールでした。
さっそく母親は車に乗り私も助手席に乗りました。
こんな体験は初めてだねと母親が。
私もまさか母親とこんな風になるとは思いませんでした。
こうして母親とドライブを楽しみ、途中でファミレスに入りました、
私は母親に無理だと言いましたが、無理矢理連れていかれハイヒールだったのでようやく歩きました。
いつから女装してるの?
それが楽しいの?
母親は無理矢理私を外に連れだし人前でいることが無理だろう、これで止めるかなって思ったようですが、私は逆にイケると思ってしまいました。
それから私は高校生になり体も大きくなりましたが、次第に母親の洋服サイズが合わなくなってきて、母親に新しい洋服を欲しいと頼んだのですが、高いから無理と言われ悩んだ末、リサイクルショップを考えました。
すぐに合うサイズは無理でも、合えば格安です。
そしてとうとう私は高校の女子制服を手に入れることができました。
当時はちょうどルーズソックスが流行り始めた時期で私はすぐに購入しました。母親はそれを着た私を見てあんた女性なら良かったのにねーと。
そして母親はそんな私のスカート前を見て、あんた勃起してるの?
そう言い私のスカートをめくると下着を下げ、あんたも立派になったね。
そうして急にぺニスを握り動かしたのです。
あっお母さんヤバイよ、出ちゃうよ。
母親はそんな言葉も聞かずさらに動きを加速していきました。
あっあっ出るよ出る出る。母親はイク瞬間に皮を思い切り下げました。
すると溜まっていた精液が母親の手に大量に飛ばしました。
あんたも出せる歳になったんだなー。
そんな会話のあと、母親は私を寝室に呼びました。
ねぇーちょっとお母さんに入れてみてよ。
えっ?だって~
いいからいいから。
母親は私のぺニスを再び握り扱くと、いくら母親でも女性に触られたら感じないわけありません。
再び硬くなり私の上に跨がり腰を下げてくると二ュルリと入りました。
いやぁー久しぶりだわ。
ここは硬いけど、あんたは女の子よ。
そう言い母親は腰を前後に振りました。
そして私はこんな動きをされて長く続くわけがありません。
私は動いてる最中に発射してしまいました。
しかし母親には言えず尚も動いてやがて絶叫して止まりました。
お母さんごめん、途中でイッテしまったよ。
私こそ息子とするなんて、困ったお母さんね。
私はとても気持ち良い思いをしたので、お母さんに時々やりたいと言いました。そんなことがあった後、母親から手足の脱毛を習ったり毎晩のスキンケアをしたりと女の子としての基礎を教わりました。
夏休みとかは学校に行かないので、マニキュアやペディキュアを付けたりつけまつげを付けたりしました。そして母親とお泊り旅行は完全な女の子として行ってました。
もちろん旅先でさ母親とセックス三昧。
いろんな体位をしたり人には言えないエッチをたくさんしていました。
もうこの頃では母親は私の精液を飲んでくれました。旅先で母親が車を運転している時には母親のアソコを触ったりして母親が気持ち良くなったら私はオナニーをして果てたりも。
見たら母親はNPでした。母親も運転席から私のぺニスを掴み扱いたりと完全にエッチドライブ。
ホテルでは母親が会話をしてくれ私はついていくだけでした。
こうして母親に身も心も女にしてもらい今では完全な女性として生きてます。
女性ホルモンも使い胸がありお尻も円みが出てきました。
今は母親に作ってもらった女装スナックでママとして働いています。
長く読んでもらいありがとう。
また続きを書きます。