最近、女装して外出するようになり、夕方以降のあまり人のいない場所を選んで散歩したりしていたのですが、もっとドキドキ感を味わう為に、バスに乗って街中を移動するようになり、人目を気にしながらも、いつも後ろの隅っこの席で座っていました。
そんなある日、いつものように乗客の少ない遅い時間にバスに乗っていると、途中で乗りこんできた30代半ばくらいの長身でがっちりとした体格の男性が私の隣に座ってきた。
他にも席は空いてるのにわざわざ隣に座ってくるなんて、こいつ痴漢?と思いながらも、様子をうかがっていると、案の定しばらくして私の太ももに手の甲をあててきた。
やっぱりそうかと思ったけど痴漢プレイに興味があったので、少しワクワクしながらジッとしていると、今度は手のひらで太ももを撫でてきた。
その時はまだ外は寒かったので、ニットのワンピにニットのウールタイツを履いてたので、直に素足を触られてるわけでもないから、おじさんの好きなようにさせていると、だんだんと触りかたがいやらしくなってきて、私のほうもついついその気になってだんだんと感じてきてしまい、アソコが少しずつ硬くなってきていると、おじさんの手もそれに引き寄せられるようにスカートの奥へと移動してきた。
ヤバイと思ったけど私が男であると気づけば退散すると思っていたので動かないでいると、おじさんの手がアソコに触れて一瞬動きが止まった…と思ったら、そのまま何事もなかったかのように私のもっこりを撫ではじめた。
えっ!?と思ったけどすごく気持ち良かったからそのままでいると、おじさんの手は本格的にエロくなってきて、指先でカリをしごいたり、コリコリしたり、先っちょをクリクリしたりしてきて、私はもう、かなり感じまくりで、タイツを直履きしてるから、もっこりの先端は大量の汁で濡れまくり状態、いじられるたびにグチョグチョといやらしい音がしはじめた。
他の乗客とは席がだいぶ離れてるからバスのエンジン音にかき消されて聞こえはしないと思ったけど、いやらしい音がなるたびに興奮してきて、さらに大量のいやらしい汁が先端から流れ落ちてくるのがわかった。見るとおじさんの手も私の汁でビチョビチョだ…と思っていたら、なんとおじさんはその汁まみれの指先を舌でペロペロと舐めだしたのだ。
えっ!?とまたまたびっくりしたけど、逆にそれ見て私の興奮はMAX状態。タイツをずりさげてギンギンのものをおじさんに見せてあげた。
そして、おじさんに連れられ次の停留所で降りて、近くの公園の木の陰でたっぷりとフェラしてもらい、最後はおじさんの口の中にいっぱい発射して飲んでもらいました。
癖になりそうでちょっとコワイです