前回の続きを書きます。
実は前回、ここに書いた後、あのときの興奮がよみがえってきて、
エッチな気分になり、オナっちゃいました。(笑)
前回書くのを忘れたのですが、その美少年のM子ちゃんて
酒井法子っぽい童顔でホントに可愛い子だったんです。
そして、私の年齢は4?歳です(笑)。熟女装子です。自分で言うのも
なんですが、結構いけていると思います。純男さんに写真を見せてあげると
たいていは、会ってエッチしたいって言われます。
さて、前回の続きですが、そのM子ちゃん不器用な手つきで
私の網タイツに包まれた太股を触っています。不器用なんだけど
それがまた興奮して、すっかり濡れ濡れになってしまいました。
私は、その手を止めて、M子ちゃんのシャツの上から胸のあたりを触ってみま
した。乳首を触ると、びんびんに立っていたんです。シャツの
上からでもビンビンなのが分かりました。
それがまた私の興奮に拍車をかけました。
もう、我慢ができません。私は思いきって、M子ちゃんの顔をこちらに
向かせて、素早くキスしました。唇を重ねるとM子ちゃんの唇は
すごく柔らかくて素敵でした。歯止めが利かなくなり、今度は舌を出して
思い切りディープキスをしました。二人の間で舌と舌が絡み合って、
すごくいやらしくて興奮しました。私のペニクリははち切れんばかりです。
私は思いきりM子ちゃんの舌を吸っていました。
こんなに可愛い子は滅多にいません。
そして、M子ちゃんの乳首を舐めてみたくなりました。
下からシャツを捲り上げ、乳首を露わにしました。
M子ちゃんの乳首は薄いピンク色でした。思い切り貪りつきたい
衝動に駆られましたが、飽くまでもやさしく舐めることに専念しました。
やさしく舌をまとわりつかせ、ねっとりお舐めていきます。
「あ・・・気持ちいい・・・」
M子ちゃんの口から声が漏れました。
男の子の声ですが、すごく可愛くて、その時は普通に女の子の
声に聞こえました。
私は片方の手で、もう片方の乳首を転がすようにさすってあげました。
「ああ・・・いい・・・気持ちいい。えりかさん、気持ちいい」
私もこうされると、すごく気持ちがいいのんす。
「気持ちいい? M子ちゃん、もっと声だして・・・」
M子ちゃんは切ないような、か細い声を出して感じています。
そのうちM子ちゃんも私の躰を触り始めました。背中からお尻にかけて
私の躰をM子ちゃんの手が這い回ります。
「私も舐めたい」
M子ちゃんは言いました。攻守交代です。
私はジーンズの上着を脱ぎ、中に着ていたタンクトップの肩ひもと
ブラのひもを一緒にさげました。こんなこともあろうかと思い、脱ぎやすい
服を選んでいたんです。私の上半身は裸になりました。
「えりかさん綺麗」
そう言って、M子ちゃんは指先で私の乳首を回すように触ってきます。
「すごい・・・ビンビン」
私の乳首もビンビンでした。
「やだ、恥ずかしい・・・そんなこと言わないで・・・」
M子ちゃんは私の乳首に舌を這わせます。
「ああ・・・」
私の口からも声が漏れました。柔らかい舌遣いで気持ちよかったです。
なんだか経験があるみたいな舌遣いでした。
「M子ちゃん上手・・・ああ気持ちいい」
M子ちゃんも私と同じようにもう片方の乳首を指で転がし、
両方の乳首を同時に責めてきました。
私は興奮と気持ちいいのとで、イきそうになってきました。
乳首って弱くてダメなんです。まだあどけないM子ちゃんに
私の方が先にイかされるなんて・・・
でも、ホントに気持ちいいんです。舌がねっとりと乳首に絡みついて
きて、そのままイきたかったです。
でも、早くイったらおもしろくありません。
私はM子ちゃんに愛撫を中断してもらいました。
つづく