『痴漢さんにビュビュッ!』の体験談の続きを書かせてもらいます。
実はその後も、そのおじさんとは痴漢する側される側とゆう関係で、メールで連絡をとりあって、いろんな場所で痴漢プレイを楽しんでいます。
あっ、ちなみにおじさんと言っても私の年齢からみたらの話しで、実際の年齢は36歳ですがオシャレなのでけっこう若く見える人です。
そんなある日、たまたま二人とも会社が休みで、午後の昼下がりから待ち合わせをすることになり、いつものようにおじさんに連れられて行くと、そこは古着屋でした。
中に入ると女性店員がレジに一人いて、お客さんは若い男性が一人いるだけでした。
店内はダンスミュージックが流れていて、元々は何かの倉庫だったらしく天井が高く大きな建物で、窓が少なく薄暗い感じの店内の中央にはいくつか試着室があり、そのせいでレジからは見えにくい場所が存在したので、痴漢プレイのシチュエーションには最適でした。
私のその時のファッションはタートルネックの長袖ワンピにロングブーツ、ウイッグは前髪ぱっつんタイプのロングストレートのブラウンカラーのものでしたが、一つだけ必ずおじさんが頼んでくる事がタイツを直履きして来るようにとのことで、もちろんその時もニットのタイツを直履きしていました。(私と同じく、おじさんもタイツフェチだそうでした)
そして、何気に周りを気にしながら私とおじさんは女性服売り場の奥へ奥へ移動して行き、死角となる場所へとやってきた。
すると、早速おじさんの手が横からスカートの中へと侵入してきて、半起ちの私のちんちんを撫で始めた。
おじさんの触りかたはとてもいやらしくて気持ち良くて、私の股関はすぐにビンビンになりました。
親指と中指でカリをコリコリしながら、人差し指で先端をいじられて、みるみるうちに汁が溢れ出して、グチョグチョと音が鳴り始めました。
私とおじさんの興奮した息づかいが周りに聞こえないように気をつけながらプレイを続けていると、しばらくして若い女性客が二人店に入ってきた。
ヤバいと思ったけど、女性客二人は店の入り口付近の服を見ていて、まだこの場所からは遠い所にいてこちらに来る気配はないようなので、少しずつ移動しながらも、おじさんの手は止まるどころか、さらに激しくいじりまくりで私の興奮も最高潮に達してきたころ、何を思ったかおじさんは私のタイツをずりさげて、ビンビンのおちんちんをむき出しにさせました。
そして、直にしごき始めるのかと思いきや近くにあったセーターの袖をおちんちんにスポッとかぶせてその上からしごきだしたので、ちょっとびっくりしたけど、その時は理性が飛んじゃってて、あまりの気持ち良さに抵抗することなくしごきまくられて…
そのまま発射してしまいました…
もちろん、後日にそのセーターは責任をもって買いに行きました。