1: 智子と呼ばれて
投稿者:
智子
◆0jh5kQhfUA
2010/03/31 18:11:16(7cBz0/.E)
智子さんの体験談楽しく読ませていただきましたぜひ続きをお願いします。
10/04/03 06:42
(q1S9zNNP)
パパは背広をハンガーにかけながら、『お風呂に入る?』と言うので、うなづきました。
『喉がかわいたら好きな物を飲みなさい。』と言って、浴室の方へ行きました。
私は緊張もありましたが、物珍しさには勝てず部屋を見渡しました。
大きなベッドに枕元の色んなスイッチ、ベッド横の片面の壁は鏡貼りです。
天井もよく見ると、鏡では無いものの見上げた私の姿が写っています。
パパが戻ってくると、冷蔵庫からビールを取り出しながら、『先に入るかい?』と聞いてきたので、『ハイ。』と答えました。
パパはビール片手にベッドに腰掛け、『じゃ先に行っておいで。その前にここで脱いで行きなさい。』と言いました。
私がモヂモヂしていると、『命令だよ。』と私を見詰めます。
私は立ち上がり、カーディガン、ブラウスを脱ぎスカートを降ろし、スリップ姿になりました。
『全部脱ぐんだ!』パパの叱責が飛びます。
恐る恐るスリップを脱ぎ、ブラを外して左手で胸を隠し濡れたパンティを右手て隠します。
『智子駄目だ、手を退けてちゃんと見せなくちゃ。』
私は恥ずかしさで体が震え顔が上げれません。
何とか両手を降ろしましたが、『顔を上げてパパの方を見るんだ。』とまた叱責されます。
『なかなか立派なオッパイじゃないか、パンティもグショグショに濡らして、淫乱な処女だな』
私は体中が熱くなるのを感じました。
『パンティも脱いでこっちに来て、膝まづきなさい。』
私はパンティを降ろし、言われたままに動きます。
『ちょっと大きなクリトリスだな。先から糸を引いてるぞ。』
恥ずかしい言葉に私も興奮します。
パパの前に膝まづくと、『パパお願いします。淫乱変態智子の処女を奪って下さいと、言ってごらん。』と命令されました。
私が繰り返して言うと、『声が小さい!聞こえない。』とパパが怒ります。
再び大きな声をふりしぼり繰り返えすと、『ヨシ、智子は良い子だ。お風呂へ行って来なさい』と今度は優しく言ってくれました。
私は落ちている下着を拾い、着替えの入ったバッグを持ち浴室に向かいました。
小さいオチンチンがカチカチになって、パパが言った様にオチンチンの先から透明な体液がよだれの様に、垂れ下がっていました。
湯に浸かると少し落ち着きましたが、この後の事を想像すると乳首もオチンチンも固くしこります。
体を拭いて着替える時に悩みましたが、新しいパンティとスリップだけつけて部屋に戻りました。
パパはテレビを見ながらまだビールを、飲んでいましたが私に気付くと、『パパも入っくるから、ベッドで待ってなさい。』と言って入れ代わりに浴室に向かいました。
とりあえずベッドに潜り込みましたが、ドキドキしてどうしたら良いのかわかりません。
ふと気付くとさっき脱いだ服が床に広がったままなので、たたんで片付けました。
少し落ち着きメイクを直したりしながら、パパを待ちました。
10/04/03 12:32
(VErStbei)
読んでて情景が浮かびました次も楽しみにしてますね
10/04/03 13:10
(q1S9zNNP)
パパが備え付けのガウンを羽織って、部屋に入ってきました。
改めて見ると背が高くがっちりとした体格で、とっても素敵です。
ベッドに近づき掛け布団をはぐると、私の横に腰掛けました。
私も起き上がると、またキスをしてくれました。
スリップの上から、オッパイをゆっくりと揉みます。
『むこうを向いて座ってごらん。』と鏡の壁を指します。
私が向きを変えると、後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながらオッパイを揉みあげます。
『アッ、アッ、ウー』と喘ぎ声が漏れ、パパはスリップをたくし上げ乳首を弄り始めました。
私の喘ぎは止まりません。
『こんなに大きなオッパイになって、智子はなんて嫌らしいんだ。』
片手がパンティの中に入って来ます。
『クリトリスもこんなに固くして、もう濡れてるぞ。』
『ここをこうされたらどうだ。』
パパの手の平がオチンチンを押し潰す様に、グリグリ動き同時に乳首をきつくねじり上げられました。
私は思わず、『クー、アッ、アッ』と喘ぎます。
気が付くと私の腰の辺りに固い物が当たっています。
それを確かめる様に腰を動かしていると、『触りたいのか?』パパが嫌らしく聞いてきます。
うなづくとパパは、私の右手をそこへ導いてくれました。
初めて他の男のオチンチンを触りましたが、驚く程大きく熱い物でした。
見えない状態で不自由な体勢で、一生懸命その肉棒を扱きました。
『くわえて舐めてみたいか、ちゃんと口で言ってごらん』
『パパのチンポ舐めたいです。』
『良く言えたね。ご褒美をあげるから、嫌らしい顔を見せながらしゃぶりなさい。』
パパは体を離し、仰向けになり上体を肘をついて起こしました。
開けたガウンからそそり立つ男根を目の当たりして、私は息を飲みました。
その大きさ、反り返えった姿とかりの張り。
思わず片手で握り口に含みました。
大き過ぎて全てを飲み込む事ができません。
今まで妄想してきた事を実行している興奮が、私を夢中にさせます。
ただ肉棒を吸い、舐め頭を上下させます。
『智子嫌らしい顔が写ってるよ。鏡を見てごらん。』
顔を横に向け鏡を見と、エロ本のグラビアで見た光景がありました。
私はチンポをくわえたまま『アーウャ、バフハヒー。』と言葉にならない返事をします。
『よし智子、今度はお前を気持ち良くさせてやるから、四つん這いになって尻をこっちに向けろ。』
言われるがままお尻を向けると、『自分で肛門を広げて、お願いしてみろ。』とパパがお尻を叩きながら言います。
『パパ、智子の肛門を虐めて下さい。』
『五回言ってみろ。』
私は繰り返し言う間、お尻への平手打ちが続きます。
打たれる度に、体が反応し言葉が途絶えますが、電気ショックのような快感が走ります。
言い終わると、『ご褒美にローションをたっぷりとつけて、肛門を弄ってやるからな。』と言うと、パパの指が肛門に触れました。
冷たい液体の感覚(ローションは、初めての体験でした)があり、次に指がゆっくりと挿し込まれてきました。
またため息とも喘ぎともつかぬ声が洩れます。
ゆっくりと指を動かしながら、『肛門を絞めてごらん。』と命令がきます。
穴を意識して絞めると、『智子上手たよ。ゆっくり繰り返して。』
パパの言われるまま繰り返します。
そのうち指が二本になり、三本になりました。
私の喘ぎは止まりません。
『智子、この後はどうして欲しい?』
『パパのチンポを智子の尻穴マンコ入れて下さい。』
『それじゃパパのチンポを元気にしてくれ。』
パパはガウンを脱ぎ捨てベッドに腰掛けます。
私はフェラの要求だと気付き、ベッドを降りパパの前に膝まづきました。
10/04/03 14:31
(VErStbei)
パパの股間に手を伸ばしておチンポを掴もうとした時、『駄目だ。自分でしり穴とオッパイを慰めながら、口だけでやるんだ。』
『ほらやってみろ。』
私は前屈みになり右手を肛門に宛がい、指を沈め左手で乳房を掴み指で乳首を摘みます。
這いずる様にパパの股間に顔を埋め、チンポをくわえようとしますが、上手くくわえる事ができません。
私の唇が近付くとパパは、チンポを上下に動かし邪魔をします。
『ほら手が止まってるぞ。ちゃんとオナるんだ。』、くわえ様とおチンポに集中すると、どうしても自分を慰める手が止まってしまいます。
今日はSM無しでと言っていたのに、いつの間にかパパに責められ、SMの世界に引きずり込まれていました。
必死の思いで何とかパパのチンポをくわえました。
一生懸命頭を前後に動かし、肉棒を吸いあげます。
時折肉棒が喉を直撃し、私は激しく咳込み、涙が鳴咽と共にこぼれます。
自分を慰める手が止まる度に、パパの叱責が飛びました。
大きく咳込んで、おチンポを離してしまった時に、『良く頑張ったね。ベッドへおいで。』と言ってくれました。
フラフラになりながら立ち上がると、優しく抱いてキスをしてくれました。
ベッドに押し倒す様に寝かされ、パパが私に覆いかぶさって来ます。
乳房を両手で握り潰す様に掴み、激しく乳首に吸い付きます。
『アーアー、気持ちイイ。』
『もっとオッパイ虐めて~!』
体がガクガクと震えます。
パパは体を起こすと、私の両膝を掴み足をM字に広げ、『智子入れるぞ。』
『入れて~、パパ早く来て。』
肛門に何かが当たったと感じた瞬間、ズブズブとゆっくり肉棒が入っきました。
『ア~~ッ』、私は吠える様に歓喜の声を上げました。
とても熱くて、何処まで入ってくるのか、一人遊びでは味わった事の無い感覚が体を貫きます。
お腹の中で少し痛い様なくすぐったい様な、何と表現したら良いのか…上手く説明できません。
『動くよ。良いかい?』、パパが問い掛けます。
私は喋る事が出来ず、無言でうなづき自分で乳房を掴み強く握りました。
パパはゆっくりピストンを繰り返し、『智子、さっきやった様に、肛門を絞めてごらん。』と耳元で囁きます。
私は肛門を意識して、一生懸命絞めます。
『良いぞ智子、上手だよ。パパも気持ちイイよ。』
絞めるとパパの動きにつられて、穴の部分がめくり上げられる感覚に、また快感が沸き上がります。
お腹の中とお尻の穴、両方が相俟って、余りの快感に何も考えられなくなりました。
パパの動きは段々と早くなります。
私は絶え間無く喘ぎ声をあげ、それは獣のうめき声に聞こえたかも知れません。
途中体位を入れ替え、バックから突かれました。
パパの腰が私のお尻に当たる度、パンパンと音をたて衝撃が体を貫きます。
『もう駄目、逝っちゃう、逝っちゃう』
『良いぞ!逝け!何度でも逝かせてやるよ。』
私は我慢出来ず、白濁液を吐き出しました。
また痙攣が全身を襲います。
私はそのまま倒れ込みました。
パパは俯せになった私の体に覆いかぶさり、休む事無く動き続けます。
私の小さなオチンチンは、パパの動きと共にシーツに擦られ、再び快感が戻って来ます。
また体位を入れ替え、今度は私が上になり腰を使いました。
自分で乳房を揉み、唇からヨダレを垂れ流し腰を振ります。
パパに鏡に写る淫乱な姿を見る様に命令され、見ながらまた逝ってしまいました。
頭の中が真っ白になり、自分で何をしているのかも分かりません。
再び仰向け握りされ、正常位で犯されます。
パパの動きが更に早くなりました。
『智子いくぞ!良いか中に出すぞ。』
『パパ来て、出して智子の中に…来て来て』
『ウッ』と呻きと共に、パパは腰を一段と強く私に打ち付けました。
その瞬間私は三度目の絶頂を迎え、『パパ~、パパ好き!』と叫びながらしがみつきました。
パパはそのまま私に倒れ込み、長いキスを交わしました。
こうして私の初体験は終わりました。
永年夢に見、妄想したフェラと男に抱かれる事が叶ったのです。
そしてここから、新に妄想した性奴隷としての調教が始まります。
10/04/03 23:39
(VErStbei)
智子さん文章書くの上手ですよねいっきに読んでとても興奮したし面白かったです
また体験談あったらよろしくお願いします。
10/04/04 09:21
(Q5Ku0/Fa)
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