先日、ネットで知り合った女装子のM子ちゃんとエッチなこと
しちゃいました。
私は女装子ですが、その子も女装願望があって、女装を
教えて欲しいというので、日にちを決めてお会いしたんです。
S駅で待ち合わせました。M子ちゃんは時間に一時間ほど遅れて
来ました。
私も車で、その子も車だったので、後に付いてきてもらい、
近くの公園に行きました。そこの公園は夜になると、誰も
いません。
二人の車を公園の駐車場に停めて、M子ちゃんに私の車の
方に乗ってもらいました。M子ちゃんは♂モードでした。
S駅で会った時は、あまり顔は分からなかったのですが、
改めて見ると、ホントに可愛い美少年でした。
年齢は26歳だそうです。
この子は絶対お化粧したら綺麗になると思いました。
30分くらい女装についてのお話をしていましたが、
私はもうM子ちゃんを食べたくてたまりませんでした。
M子ちゃんもエッチなことがしたいって、メールに書いてあったので、
断られることはないと思ってはいましたが、でも、実際にエッチな行為に
移るとなると、きっかけを探してしまいます。
まずは、思い切ってM子ちゃんの手に触れてみました。
「M子ちゃん手きれいだね」
と言って。
それは普通の男性の手でした。私の手よりも大きい手でしたが、
すごく柔らかい感触でした。手のひらには汗をかいているのが
分かりました。私に手を触れられて、ドキドキしているよう
でした。
すごく可愛いと思っちゃいました。もう私のあそこもビンビンです。
M子ちゃんを抱きしめたくなっちゃいました。
その時の私は、もう女装の話はどうでもよくなっていました。
「こんなことされたら嫌?」
って聞いたら、
「いえ、嫌じゃないです」
ってM子ちゃんは言いました。私はM子ちゃんの手を両手で挟むように
握って、自分の膝の上に持ってきました。
ちょっといたずらしてくなって、その手をスカートの中に
入れて、太股に触れさせてあげました。その時、私は黒い網タイツを
穿いていました。
M子ちゃんは緊張した手つきで、私の、網タイツに包まれた太股を
ぎこちなく撫でるような感じで触ってきます。
「M子ちゃん、女装子さんとエッチなことがしたいって、
メールで言ってたよね?」
って聞いたら。
「はい・・・」
って答えました。
「私でもいいの?」
「はい。えりかさんて、すごく綺麗です。最初に会ったときに
びっくりしました」
「ホント? ありがとう」
「声出さなかったら、女装子さんだってわかりませんよ」
なって言ってくれました。
私はもう嬉しくて、自分でもドキドキしてきちゃいました。
続く・・・