都内に住む、40代の下着女装子です。
その日は、前から約束して会うはずだった方に、朝方ドタキャンされて急に時間が出来てしまい、悶々としていたのでくららに行く事にしました。
見た目は男モードでしたが、中は真っ赤なブラに同じく真っ赤な前面がレースの紐状のTバックで出掛け、頭の中は妄想状態で、小さなTバックの中でペニクリはビンビンになっています。
くららは今回で2回目ですが、前回初めて行った時は座った途端におじ様に襲われて、あっという間にイカされてしまったので(今回も…)っと期待で一杯でした。
しかし、薄暗い館内にはそこそこ人はいるんですが、なかなかアプローチしてくださる方がいません。
まだまだ、自分から行く勇気は無いので、椅子に座ってボーッとしていたんですが、時間ばかりが過ぎて行くので、そろそろ諦めて帰ろうかと思っていた時に、わざと一つ空けておいた席に、初老(?)位のおじ様が座って来ました。
(ヤタッ!)
っと逸る気持ちを隠す様に、素知らぬ顔で画面を見ていると、そのおじ様の手がそっと太ももに伸びて来ました。
ドキドキを抑える様に、素知らぬふりを続けていると、大胆になったおじ様の手は、ズボンの上から、すでに硬くなっている私のペニクリをまさぐって来ます。
我慢の限界に近付いていた私は思わず「ンフッ。」と小さな声をもらしてしまいました。
いよいよ気をよくしたおじ様は、ファスナーを下ろしてTバックのパンティーの中でかちかちになってしまったペニクリを扱き、反対の手を私のシャツの中にに入れ、ブラをずらして乳首までいたずらを始めたんです。
乳首が弱い私は、すっかり感じてしまい、おじ様の肩にもたれ掛かる様に崩れてしまいました。
そんな私の唇に、優しく、でも大胆にKissをしたおじ様は「気持ちいい?」っと耳元に聞いて来ました。
コクっと頷いた私のズボンのベルトを外したおじ様は、すっかりあらわになった真っ赤なパンティーに手を入れ、嫌らしい汁でヌルヌルになったペニクリを弄びます。
「あっ。ダメっ!イヤッ!」
私は、恥ずかしさもあり、小さな声ではありましたが、声が出てしまうのを止められなくなっていました。
その辺りからHモード全開になりはじめた私は、おじ様の物をくわえたくて仕方なくなり、おじ様にお願いしてしまいました。
「お願いします…。おじ様のを…。しゃぶらせてください…。」
するとおじ様は、ちょっと驚いた様な顔をしていましたが「いいの?」っと言った後自分でズボンを下ろし、オチン○ンを出すと「生がいい?セーフにする?」っと聞いてくれました。
本当は生が良かったんですが、一応初めての方だったので「セーフで。」っとお願いすると、ご自分で用意してきたスキンを付けてくださいました。
我慢も限界に来ていた私は、椅子の上で足を拡げたおじ様の股間に顔を埋めると、おじ様のオチン○ンにむしゃぶりつきました。
一度喉の奥までくわえて、ゆっくり舌を使いながら頭を動かすと、おじ様の気持ち良さそうな声が、聞こえて来ます。
「あぁ。気持ちいいよ~。上手だねぇ。」
久しぶりにオチン○ンをくわえた私は、おじ様の半起ちのオチン○ンが硬くなって来るのが嬉しくって、一生懸命しゃぶりました。
浅めにくわえて、亀頭の辺りを舌で愛撫していた時におじ様が、オチン○ンに添えていた私の手をとり、竿(?)の部分を擦る様に指示して来ました。
「こうされると気持ちいいんだ。」
それを聞いた私は、おじ様にもっと気持ち良くなって欲しくて、片手で竿を扱きながら、必死で舌を使っていました。
しばらくするとおじ様は、少し体を反らし気味にして来ます。
そして小さめの声で「あぁ~、いくよ~。いくっ!あっ!」と言った途端、おじ様のオチン○ンが一際膨らんで、私の口の中でいってくれました。
しばらく余韻を楽しむ様にくわえていた私の頭を撫で「気持ち良かったよ。」と言うとおじ様は、自分で身支度をして行かれてしまいました。
私も身支度を済ませ(結局私はいって無いなぁ…。)なんて考えてましたが、久しぶりにオチン○ンを一杯しゃぶれたんで、結構幸せな気分で帰りました。
(家に帰ってから、思い出してたくさんオナニーしちゃいましたけど!)