1: 思い出2(妄想実行第三弾)
投稿者:
智子
◆0jh5kQhfUA
2010/02/28 11:33:58(pQRffIvc)
バイトから帰ると今朝見つけた水着を着比べました。
新たに見つけた二つの水着は、黒と紺色でかなり古い物らしく生地も厚くスクール水着と同じデザイン。
ビキニも色はレモンイエローと可愛いのですが、デザインがスクール水着を胸の下からオヘソのちょい下までカットしましたと言う感じでした。
結局私の記憶にあった水着(ブラウスの斜めラインが入り、フィット感が良い)が一番似合っていたので、当日はそれを着る事にしました。
それともう一つの問題が声です。
長時間の昼間の外出となる今回、昨夜の様にはいきません。
切符を買ったり何か注文したり、話さずにはすみません。
以前からカセットに撮って自分の声を聞いて練習してたんですけど、喋っている時に感じている声とカセットで聞く声の違いに悩んでいました。
電話ではよく母と間違われていたので、何とかなるかもしれないと奇跡を信じて実行する事にしました。
10/02/28 13:41
(pQRffIvc)
そうなんです…私の三つ目の妄想は、海水浴に行って肌に水着の跡を残す事なんです。
バイトも部活も無い日に、朝から出かける予定です。
実行日まで後三日です。
期待と不安の三日感じ間でしたが、見つけたセーラー服を着てオナニーしたり、夜になると散歩に行ったりして楽しみました。
いよいよ当日の朝です。
9時に家を出なければ予定の時間に間に合いません。
水着を服の下に着て行くか、着いてから更衣室で着替えるか悩みましたが、結局着て行く事にしました。
先日買った白のシャツワンピにサンダル、カツラは栗色のボブにしました。
それに母のリボンの付いたツバ広の麦藁帽子をかぶり、大きなバックを肩にかけ家を出ました。
10/02/28 14:56
(pQRffIvc)
まずは玄関を出た時が第一関門です。
夜と違って知人に見つかると、ごまかせないかも知れません。
門を出る前に回りをうかがいます。
人通りが途切れたのを確認して、自転車で駅に向かいます。
駅の窓口で列車とバスの切符(国鉄時代です)を購入。
声でばれないかとドキドキしましたが、駅員さんは無反応。
列車が来るまで知人に会うのはまずいので、帽子を深く被って気付かれない様に注意しました。
この段階で困った事が一つ。
夏の昼間カツラの中は蒸し風呂状態で、額と江里口から汗が流れ落ちます。
ハンカチはすでに濡れた状態です。
汗をフキフキ列車とバスを乗り継ぎ海水浴場にお昼前につきました。
10/02/28 15:27
(pQRffIvc)
平日の田舎の小さな海水浴場は、親子連れと学生のグループが10組程。
早速ワンピを脱ぎ、海の家に着替えと貴重品を預け、砂浜に降りました。
人と離れた所にシートを広げサンオイルを塗ります。
立て膝で座り、回りを観察すると大学生らしき男の子グループが、チラチラと私の方を見ているのが分かります。
女の子が一人で海水浴なんて変だから、声でも掛けられたらどうしょうかとドキドキしました。
しばらく海を見ながらあれこれ想像していると、下半身がムクムクと起き上がってきます。
朝絆創膏で無理矢理に下向きに貼付けたオチンチンの皮が引っ張られ、痛みが走ります。
慌てて他の事を考えて静まるのを待ちました。
海に入る前に食事をしようと海の家へ、注文をした時もドキドキしましたが特に怪しまれる事はありませんでした。
離れたテーブルに先程とは別の男の子のグループが居て、時々私の方を見てヒソヒソと話をしているのが気になり、早々にお店を出ました。
砂浜に戻り持って来た浮輪を膨らませて海に入ります。
カツラを濡らしたくないし、股間の絆創膏が外れた時に前を隠す為に用意しました。
胸から上に水が来ない様に注意しながら浮輪につかまって泳ぎました。
人の居ない方へ行き砂浜に背を向け、水着を直す振りをしながら乳首を触ります。
思わず快感に『ウッ』と声が出てしまいました。
そうなるともう止まりません。
どうしてもオナがしたくて、良い場所はないかと探しました。
すると少し距離はありますが、かなり大きな岩場を見つけました。
見る限りでは人の気配はありません。
私は海側から歩いてそこに向かいました。
岩場は中央が谷の様になっていて、岩場の上か海側の真っ正面に誰か来ない限り見られる心配がありません。
私は岩場の奥まった所でオナニーを始めました。
水着の上から胸を揉み上げます。
時折乳首をつねる様に摘み、痛みも楽しみます。
せっかく貼った絆創膏は邪魔なので取ってしまい、水着の上からオチンチンを激しく擦りました。
水着を胸下まで降ろし、あらわになった乳房を左手で弄り、右手はオチンチンに刺激を与え続けます。
すぐに絶頂を迎え、水着の中に精液を吐き出しました。
しばらくいつもの様に痙攣した後、急いで水着を直し岩場を離れました。
10/03/01 12:21
(AnS8K..g)
シートの場所に戻ると再びサンオイルを塗って、仰向けと俯せを繰り返して小一時間程肌を焼きました。
最後にもう一度海に入って海の家で荷物を受け取り、シャワー室で着替えました。
シャワー室は一応仕切りはあるものの、首から膝下が隠れるだけなのでちょっと不安でしたが、ちょうど誰も居なかったので助かりました。
実はカツラのせいで、頭を洗いたくて仕方なかったので、水着を脱ぎ急いで体を洗い再度人の気配を確認して、素早くカツラを脱いで頭を洗いました。
洗ってから濡れた状態でカツラを被るのが辛くて、取り敢えず頭にタオルを巻いて出ました。
備え付けの鏡の前で化粧を直しましたが、どうしてもカツラを被る気になれません。ためしに帽子を被ってみると結構女の子に見えます。
元々襟足を長くしていたので、ショートカットの女の子で充分通りそうです。
駄目押しに大きめのイアリングと胸元にペンダント(すべて母の物)を付けました。
出来上がった頃に小さな女の子と母親の声が聞こえて来たので、鏡を見ている振りをしてやり過ごしてからシャワー室を出ました。
パスに乗るまで少し時間があったので、海の家でカキ氷を食べておトイレに行きました。
もちろん女子トイレです。
スカートをたくし上げパンティを降ろして便器にしゃがむだけで、より女の子になれたような気がします。
家に帰り着く頃には焼けた肌が少しヒリヒリしました。
お風呂に入ると水着の跡がついていましたが、まだくっきりとまではなっていません。
明日あたり肌が落ち着いたらもっと良い感じになるかな~などと考えながら疲れからかその日は寝てしまいました。
10/03/01 16:36
(AnS8K..g)
翌朝シャワー後に裸を姿見で見ると、くっきりと水着の跡が分かりました。
胸の白さが強調され、股間のラインもすごく嫌らしく見えます。
特に胸は一回り大きくなったように見えます。
思わず興奮しますが、寝過ごして時間が無いのでお楽しみは夜まで持ち越しです。
それから三日程、毎晩の様に変身して楽しみました。
オナニーの合間に、母のバイブと張形から紙粘土で型を取り、芯に針金を入れてシリコーンコーキングでおもちゃを自作したりもしました。
SM雑誌をじっくり見ながら自縛したり、蝋燭を垂らしてみたりとできそうな事は、何でも試してみました。
母が戻るまで後三日となり、最後の妄想を実現すべく明日の夜は〇〇市まで出かける事にしました。
妄想第四弾は、本物のオチンチンを尺八する事なんです。
今で言う発展場、当時はそう言われていた訳ではありません。
学校の噂として〇〇公園に行けば、オカマが寄ってきてオチンチンを触ってくるだとか、男同士で便所で舐めあってるとか言われてるだけで、確証はありませんでした。
もしかしたら上手く行くかもぐらいの軽い気持ちで、行く事にしました。
10/03/04 15:22
(UgSM/S3k)
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