1: 思い出
投稿者:
智子
◆0jh5kQhfUA
2010/02/26 20:48:04(ASitqVyW)
無我夢中で一度はてると冷静になり、もっと完璧に女の子になりたいと思いが込み上げてきます。
母が捨てる下着を納戸にまとめて箱詰めしているのを思い出し、寝室に運び物色しました。
割合きれいなパンティ智子ブラ、スリップを選びパンストも捜しブリーフを脱ぎすべて身につけました。
その姿を鏡で見た時、再び激しく勃起しました。
想像で女として犯されている事を想像し、乳首を触った時電流が走り快感に襲われました。
私は太っていると言う程ではありませんが、全体敵にポチャポチャ時した大慶でした。
ブラをして下向きになるとオッパイらしき膨らみを感じます。
無我夢中で揉み乳首を弄ると、強い快感が突き抜けます。
時々鏡を見ながら、興奮は増すばかりおち〇〇んを触る事無く二度目の絶頂を迎えました。
それから二週間、毎日オナニーに耽りました。
後半は母の化粧品を使いメイクもする様になりました。
そをな二週間はあっという間過ぎ、まだ幼い私は未練を残しつつも三年間の時を過ごしました。
そして高校二年の夏休みを迎えたのです。
10/02/26 22:25
(ASitqVyW)
智子です。
変換間違いに、下手くそな文章…申し訳ありません。
どうぞお許し下さい。
高校二年の夏休み母が、実家に二週間程帰る事になりました。
高校受験を控えた弟も一緒に行くとの事。
私はバイトと部活を言い訳に、一人留守番する事を告げました。
妄想だった計画を実行するチャンスが、来たのです。
母は一年半前にクラブを辞め、当時はスナックの雇われママをしていました。
店の事もあるので、本当にそんな長い間実家に帰るのか不安でしたが、夏休みに入って二週間目に弟を伴って家を出ていきました。
玄関先て見送りながら、すでに私の下半身は興奮状態でした。
家に入るとすべての窓を閉め、玄関や勝手口に鍵をかけてエアコンをかけて、浴室に飛び込みます。
念入りに体を洗い、ムダ毛の処理もします。
当時の私の体ですが、身長は165すでに弟に抜かれていました。体毛は薄く髭も生えていませんでした。
また嬉しくもあり、悩みの種だったのが胸です。
前にも書いた様に決してデブではないのですが、Aカップ以上のオッパイなのです。
普段は夏場でもブカッとしたシャツを着ていれば、ごまかせるのですがフィットしたTシャツなどでは一目で分かってしまいます。
体育の授業などは、嫌で仕方ありませんでした。
幸に高校は水泳の授業が選択だったので、何とかクラスメイトにもばれずにすんでいました。
話しを戻します。
最後に浴室で仰向けになり、マヨネーズのチューブで手作りした浣腸器でお腹を綺麗にします。
誰も居ないので、裸のまま何度もトイレと浴室を行き来しました。
女装自体は、中学の体験依頼遠のいていましたが胸への愛撫とSM雑誌で覚えた肛門遊びは、家族の目を盗んで日々楽しんでいました。
すっかり準備も調い、いよいよ妄想計画の第一弾です。
10/02/27 09:34
(7cHigbAy)
裸のまま母の寝室に入り、タンスの鍵付きの引き出しを開けます。
鍵付きの引き出しは2カ所あって、小さい方には通帳や保険関係の証書などが入っているのは、以前から知ってました。
しかし二年前に偶然、タンスの上にある人形ケースの裏に、この鍵を見つけてから母の秘密を知ったのです。
引き出しの中には、エロ下着とバイブそれに数冊のSM雑誌が入っていました。
今までは母に気付かれるのが怖くて、その場で雑誌を盗み見るだけでした。
その雑誌で、肛門遊びも知りました。
今日はゆっくり安心して楽しめます。
まずは元通りに戻せる様に、引き出しの中を絵に描いて、下着などの順番も書き留めました。
下着類を取り出し、床に並べます。
どれも透けた生地の物ばかり。
ガーターベルトやストッキングもあります。
一通り着てみて一番似合うと思った赤のブラとパンティ、同色系のスリップをつけ白の網タイツをガーターで吊って履きました。
すでにパンティは、私の出した分泌液で染みが出来ています。
汚れても洗濯して戻す時間は、たっぷりあるので安心です。
カツラを被り化粧をする時間が勿体なくて、口紅だけ塗り鏡の前に立ちました。
そこには想像通りの若い娼婦がいます。
売られて来た少女が、無理矢理セックス奴隷として男にもて遊ばれる…何度も想像した事を鏡に写った自分の姿を見ながら思い出し、オナニーに耽りました。
10/02/27 12:11
(7cHigbAy)
まずはゆっくりと乳房を揉み上げ、時折乳首をつまみます。
それだけで逝ってしまいそうになるのを蒲して、肛門にスキンケアローションをたっぷりと塗り、指を挿入して掻き回します。
母のバイブをくわえ、フェラしながら指を一本から三本と徐々に増やし充分に広がったところで、くわえていたバイブを挿入しました。
思わず『アッア~、ア~~ン』と、声が出てしまいます。
『許して~お願い』、『アア~ン』と言いながら、バイブを激しく動かします。
鏡の中で身もだえる少女、興奮は最高潮に達しオチ〇〇ンからダラダラと精液が流れ、パンティを濡らして行きます。
体は何度も痙攣した様にびくびくと動き、気がつくとその場に倒れ込んでいました。
汚れしまった下着を浴室で洗い、シャワーを浴びて再び下着を選んで同じ様にオナニーをしました。
気がつくと食事も忘れ、すでに日が傾き夕方になっていました。
再度シャワーを浴び、母の普段下着から似合いそうなのを選び、スカートとブラウスを拝借して女の子になりました。
母のブラはDカップなので私のオッパイでは、カップがぶかぶかなので、ボロストッキングを詰めて形を整えました。
今晩は妄想第二弾の為に、お化粧の練習です。
目的は女の子として、洋服や下着を買い物に行く事。
考えただけでまた興奮してきますが、ここは成功させる為に真剣に取り組まなければなりません。
そして練習は深夜にまで及び、何とか自分で納得できる様になりました。
明日は部活とバイトがあるので、夕方帰宅してから行動開始です。
10/02/27 13:17
(7cHigbAy)
5時に帰宅するとシャワーを浴びて早速化粧を始めます。
やり方自体は毎日母のを見ていた為に、問題はありませんでした。
ただ女子高生に見える様にナチュラルに仕上げる為に、昨夜苦労したのです。
おかげで暗くなれば絶対にばれない自信がありました。
小一時間程で完成、クラブを辞めてから使っていない母のカツラから黒のロングストレートを選び被ります。
鏡の中の姿にまた興奮しますが、今は時間がありません。
すでに7時をまわっているので、急いで着替えなくてわ。
昨夜と同じ下着に、Tシャツに下はスリムのジーンズ。
上にギンガムチェックのシャツをはおります。
母の服では年令的に合ってないので仕方無くですが、当時の女子高生はこんな恰好が当たり前でした。
靴も自前のスニーカーでもよかったのですが、くたびれ具合を見ると流石に情けないので、母のサンダルから何とか履けるのを選びました。
すべての用意ができた頃には夏の日も落ち、暗くなっていました。
母のママチャリに乗り、10時まで開いているスーパーの洋服売り場に向かいました。
洋服についてはすでに下見して決めていましたから、まずは下着を物色しました。
店内は明るい為、ばれないかと緊張しましたが回りを観察しましたが、誰も特別私に注目してる気配はありません。
お客も少なく落ち着いて選べました。
自分の胸に合うブラとパンティのセットを二つと淡いピンクのミニスリップを一枚購入。
パンストとフリルの付いた靴下も購入しました。
そして前から目をつけていた白のシャツワンピとチェックのミニスカート、花柄のフレアスカート。
可愛いTシャツにフリルシャツも買って、最後にパンプスとサンダルを購入したした。
貯めてたバイト代がいっぺんに無くなってしまいました。
支払いの時に、一度に下着から靴まで購入するのが流石にめずらしかったのか、少しジロジロと見られました。
品物を受け取ると急いで店をでました。
そのまま家に帰る予定でしたが、どうしてもすぐに着てみたくて公園のトイレに駆け込みました。
ドアをロックして一息つくと、下半身が熱くなっているのに気がつきました。
ジーンズを降ろすとパンティがグチョグチョに濡れています。
もう少しでジーンズまで染みてしまうところでした。
濡らしたハンカチで下半身を拭いて、買ったばかりの下着に着替え、フリルシャツとフレアスカートを身につけ、パンプスに履きかえました。
脱いだ服を袋に詰め買い物と一緒に自転車の前カゴに入れて、河川敷公園に向かいました。
遊歩道を自転車を押しながら歩くと、コツコツと靴音が響きます。
ドキドキ感と幸せ感が交差する中で、30分ほど散歩しました。
10/02/27 15:05
(7cHigbAy)
とっても興奮しちゃう感じの話ですね☆続きに期待です
10/02/27 18:46
(QZdtIbMf)
削除済
2010/02/27 20:15:06(*****)
ゆうさん、ありがとうございます。
下手な文章で申し訳ありません。
かなり古い話しなので、当時の雰囲気をだす為にウィッグ→カツラ等と書いてます。
読みづらいとは思いますが、皆さん宜しくお願いします。
10/02/27 20:24
(7cHigbAy)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス