妻で居たいと思うほど心ては反対に網タイツの中で暴れ狂ってるのを覚えながら待ち合わせ場所で待ちました。
間もなく彼が来て、「全部守って着てくれた?」と聞いて来たので、顔が赤くなったのを感じつつ「はい」と答えると彼は人通りの多いのに私の股間に手をやり勃起を確認すると「愛してるよ」と言われ、早速彼は検査のごとく近くの公衆トイレに連れて行かれ理亜の前に跪き、「網タイツ直履きだし、コンドームも嬉しいが、、、もう、我慢汁が出てるね」と言われ理亜も見たら亀頭が光って見える位出てました。
もう恥ずかしがってる理亜をよそにミニスカの中を凝視し更に彼は「勃起もすごく堅そうだし、玉袋は網タイツの中で左に寄ってるね」とか「また黒くなった?前よりカリ張ってきたんじゃない?」と、恥ずかしい事ばかり言って来るのとは反対に雄付いていくのを感じつつ、彼が「じゃーホテル行こう」と言われた時は彼の言葉で反応したのかコンドームの先の部分の半分以上我慢汁があふれ出していました。
しばらく歩きながら股間はおろかお尻まで疼いてしまう話をして来る彼が「今度はお尻とアナルを今すぐ見たい」と言って、また公衆トイレに行き立ちバックの状態でミニスカを捲って網タイツ直履きしたお尻を突き出すと彼は小さなハサミでアナルの部分の網タイツを2~3回少し切っただけで「さぁ行こうか」・・・後で確認するとちょうどベニスの大きさしか空けてませんでした。これだ穴をあけて街をあるいてても電線しない網タイツなんだと理解しました。
そして、また卑猥な彼との会話を弾ませホテルまで向かいました。
続きは早めにしますね☆