初めて昼下がりに、いつも待ち合わせる埋め立て地の公園でエッチな行為を強制させらました。するとやはり、普通に隣ののドアが閉まる音がしてドキドキさせられました。それで行為を中断してくれるのかと思ってくわえていたものを口からはずそうとしたのですが、彼といったら逆に洋子の頭を両手で押さえ、ゆっくり動かすじゃないですか!そしてさらに腰を深く突き出す格好で、喉奥まで突き入れられてきたんです。それまで昼間だし、なによりの外ではテニスを楽しむ人の声も聞こえてくるという場所で危険がいっぱいだから、喘ぎ声も出来るだけ抑えなければと思っていたのに…彼の行為は静まるどころか、激しさを増していきました。
無事エッチな行為を済ませ別れたのですが、洋子のMっ気にぽっと火が点いてしまったのか?もう少しあのドキドキ感を味わいたくて、車を外海側にある防波堤の駐車場へ移動させました。しばらく車の中で携帯を触ってムービーなどを編集していたら、少し離れた所に止まっている軽の車の人と目があったんです。やばいかなとも思ったのですが、編集を続けていました。しばらくしたら、その車が洋子の横へ移動してきました。洋子も少し感じるものがあったので、ミニスカの後ろをわざとめくって車から降り、何もついていないフロントガラスのゴミを払う振りをしました。軽の車からは、洋子のTバックとガーターが丸見えだったと思います。案の定、軽の車は、洋子の車の助手席側に移動してきました。どうするのだろうと思って見ていたのですが、軽に乗っていたお兄さんがドアを開けっ放しにし、自分のズボンのチェックも開けてアレをしごきだしたじゃないですか!
きっと純女さんの痴女と勘違いしたんだと思います。申し訳なく思って、洋子も、もう一度外へ出てスカートを捲り女装であることを知らせると驚いていましたが、ここで純女が時々露出することもあるそうで、洋子を女性と思い込んでいたようでした。そのお兄さん以外にも同じように思って声をかけて来た人がいて、昼間でも、女装する楽しみが増えました…その日は、最後に女装好きの方が声をかけてくれて、その人に野外露出を求められ、お尻を突き出すように命令口調でいわれたり、シャッター音や撮影されていることにアソコをビショビショに濡らしてしまい恥ずかしかったけど、とても楽しい時間を過ごしてきました。