大阪にある国際劇場の地下へ昼前に入ったら、空席も沢山見られるぐらい空いていました。トイレで着替えお化粧も済ませ、一人掛けで一番後ろの席に座りました。前には、頭にタオルを巻いたお兄さんが座っていましたが、横を通って前へ 歩いて行く勇気が何時もなくて、そこに座りました。一本目の映画が終わるまでは何も起きなかったのですか、二本目が始まるまでの明かりが点いている間に女装娘がいると知れたので暗くなった途端に、後ろと真横に人が来ました。集団痴漢の合図は、前の席のお兄さんが、洋子の片脚を触りはじめた時からです。後ろからはブラジャーの隙間から手を入れられ指で乳首を摘まれたり、片方の胸には別の人の手がブラジャーをずらそうとしてくるしで、それ以上されないように手で押さえたりしたのですが、その隙に揃えた脚を開かされて座った状態で、お尻を浮かされあっという間にパンストをパンティーが見えるほどに脱がされてしまいました。その時は前のお兄さんと左右の後ろから二人の計三人でしたが、愛撫を受けている間に足元にもう一人しゃがんだままパンティーを横にずらそうとしてきた人がいました。座ったままの洋子はどうしょうもなく、執拗な愛撫に耐えていたのですが、スクリーンの声とは違うタイミングで喘いでしまったので、ほかの人にも気づかれてしまいました…声がなくとも不自然な人だかりでわかっていたとは思いますが…それで、一段下の席にいた人も近づいて来て立ち上がりさらに手を伸ばして、すでに弄られているオッパイに触れてきたんです。ちょっと防ぎ切れない状態になってきたからお願いして中断してもらいました。何だか申し訳なかった のですが、前を責められると感じすぎるし本当は、後ろの穴を責めてほしかったので座っているとそれもままならず席を立ちましたが…その後柱の後ろで下着を直していたら、一人の男性に後ろから抱き抱えられ、柱の奥に連れていかれさっきより人数の多い男達の手で凌辱されました…