私の目は●●さんの股間に釘付けに…
『どうしたの?驚いた顔して。さっき写真で見たでしょ?』
『はっ はいっ。見ましたけどそんなに大きいなんて…』
『あははっ。これはトランクスとズボンを穿いてるからだよ!』っと笑ってました。 確かにトランクスもズボンも穿いてるんだから、大きくみえるのかもと私も納得して『そうですよねぇ~。写真で見た時も大きそうに見えたけど、ズボンの上からだから尚更ですよねぇ~』と自然と笑みがこぼれました。
お陰ですっかり緊張が解けて二人共にっこり。
彼は私を膝から降ろして『七海ちゃんスカートを捲ってごらん。』と言いました。 私は黙って頷きスカートの裾を持ってゆっくりと上へずらします。 もう少しでパンティーが見えそうな所まで行くと、何だか急に恥ずかしくなってしまい手が止まってしまいました。
『恥ずかしいの?大丈夫だよ!二人だけしか居ないんだから、七海ちゃんのエッチな姿を見せてごらん。』
二人だけしか居ないのは分かってるけど、初対面の人の前でパンティー姿を見られるのはやっぱり恥ずかしい。 そんな私の姿を見ながら『女の子だからオジサンの前で下着姿を見られるのは恥ずかしいよね。ごめんね。それじゃあオジサンも見せるから、一緒に見せっこしよう!』と言って椅子から立ち上がりました。 立ち上がると尚更股間の膨らみが… ●●さんは私の視線など気にする様子もなく、ジャケットを脱ぎ椅子の背もたれにかけました。 かなり体格の良い人で身長は180センチ位ありそうです。 でも年齢の割にはお腹は出ていません。 筋肉質な感じです。
ベルト・ホックを外しジーッとチャックを下ろします。 少し前屈みになってズボンを脱ぎました。後ろを向いてズボンもジャケットの上にかけました。 そしてこちらを向きました。 私の視線はやはり股間へ… トランクスの前が異様に膨らんでいます。
『ほらっ!今度は七海ちゃんの番だよ!』そう言われて心の中で『そうだ!見とれてる場合じゃないんだ。』と思った時には自然と両手でスカートを腰の辺りまで捲っていました。 さっきまであんなに恥ずかしかったのに、今は見られてホッとしてる自分がいました。 ●●さんの視線が私の爪先から徐々に上に… 膝から太もも、そして小さなパンティーに隠された股間に… 見られてると思うと全身がゾクゾクとしてきて、少し萎えかけていたペニクリがまた反応しはじめました。
●●さんは黙って近づいてきて私をギュッと抱きしめました。 ●●さんは私の耳元で『七海ちゃん可愛いよ。抱きしめたら折れちゃいそうで、本当の女の子みたいだね。』と言ってくれました。 その言葉を聞いたら嬉しくて●●さんの目を見ながら、そっと目を閉じました。 すぐに私の唇に●●さんが唇を重ねてきました。 私はされるがままに身を任せると●●さんの舌が入って来ました。 私の舌に絡ませる様に口の中を動いています。 私は『んっ んっ』と鼻で息をしながら目を閉じたままです。 クチュクチュと音が聞こえます。 私は腕を下に下ろしたままで抱きしめられているので、全く身動きが取れません。 ●●さんのなすがままの状態でした。 私のお腹の辺りに●●さんのオチンチンが当たっています。 熱くて固くて脈打っているのが伝わってきました。 私のペニクリは●●さんのオチンチンの下ぐらいの位置なので、丁度足と足の隙間に入っています。 でもビンビンになっているのは分かりました。
●●さんは私を抱きしめていた両手を少しずつ腰の辺りまで下ろしてきて、腰をガッチリと掴み大きくなったオチンチンを私のお腹に押し付けてきました。 私は『ん~っ ん~っ』と声にならない声を出しながら大人しくしていました。
彼は『フンッ フンッ』と激しく鼻で息をしています。 ●●さんの手は私のお尻に下りてきました。 力強くお尻を持ち上げるようにされました。 その力強さに私の体が浮いた様な感じがしました。 私は爪先立ちの様な状態になりました。 それで●●さんのオチンチンと私のペニクリが同じ高さに… ●●さんのトランクスと私のパンストが擦れあっています。 もちろんトランクスとパンストの中ではお互いのモノが興奮状態になっています。
しばらくその状態でクチュクチュとキスをしていました。 二人共かなり興奮しているのがお互いに伝わっていたと思います。