●●さんはニッコリと微笑みながら挨拶をしてきました。 私はかなりドキドキしながら『●●さん初めまして七海です。』としか答えられませんでした。
『中に入ってもいい?』と言われて慌ててドアを大きく開けて部屋の中へ招き入れました。 彼は私の後ろを歩きながら『七海ちゃんのお尻可愛いね。』と言ってスカートの上から軽く撫で上げました。 私はいきなり触られて驚いて『キャッ』っとお尻を引いてしまいました。
『ごめんゴメン急に触っちゃって!七海ちゃんのお尻が可愛いから、ついつい手が伸びちゃったんだ。会社でこんな事したら大変な事になっちゃうからね。』と言って謝りました。
『変な声を出しちゃって私の方こそゴメンなさい。いきなりだったから驚いて声が出ちゃいました。でも声を出したら何だか緊張してたのが解けたみたいです。』
彼は『あ~良かった!早くも嫌われちゃったかと思ったよ』と言ってニッコリとしました。 手に持っていた鞄を床の隅の方に置いて、椅子に腰掛けました。 私が立っていると『そんなとこに立ってないで、こっちにおいで。』と自分の膝をポンっと叩きました。 私は『はい』と言いながら近づいて●●さんの膝の上に横を向いて座りました。 彼は左手を私の腰に回し、右手は私の膝の上に…
『綺麗な脚だねぇ~細くてスベスベだね。』と言いながら膝に置いた手をゆっくりとスカートの中へ滑り込ませてきました。
私が『あっ』と言うと
『恥ずかしい?』と聞いてきました。私は顔を赤くしながら小さく頷きます。 彼は私が恥ずかしがるのを楽しむように奥へと手を… 腿の上側を撫でていた手がゆっくり内腿へと… 私は恥ずかしくて下を向いたままでした。
『少し脚を開いてごらん。もっと奥まで触ってあげるから。』 私は黙って脚を開きました。 ●●さんの手は遠慮なく内腿を撫で回しています。 パンストの上からなので独特な感触が伝わってきます。 くすぐったいような感じ!?と彼の手から体温が伝わってきます。 私はパンストの上から触られるのが大好きなので、じっと動かないでいるとパンティーの中でペニクリがムクムクと反応しはじめました。
彼にはお見通しのようで『七海ちゃん段々気持ち良くなってきたでしょ?』と私の顔を覗きこんで来ました。
私は『はい。気持ち良くなってきました。』
『そうか良かった。七海ちゃんのお尻がオジサンの足の上で艶かしく動いてるから、私も興奮してきたよ。』
チラッと●●さんの股間に目をやると、ズボンの上からでも分かるぐらい大きくなっていました。